「副島隆彦の学問道場」の主要コンテンツ
「今日のぼやき」目次
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シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2010年分
2010年4月分
1123
[書評] 『ボジティブ病の国、アメリカ』(バーバラ・エーレンライク)を読む。「引き寄せの法則」に潜む宗教的ないかがわしさと自己啓発業界という騙(だま)しの構造。行動科学で人生を変えるには限界がある。自己啓発業界を痛打(つうだ)する一冊だ。2010年4月29日
1122
冒頭に加筆。『お金で騙される人、騙されない人』(幻冬舎新書)も出ました: “大手経済紙”を震え上がらせた一冊!!『バーナード・マドフ事件』(アダム・レボー著/古村治彦・訳)をこの上なく強力に推薦します。2010年4月22日
1121
中国経済は米国を必要とせず、健全な発展を続けている 副島隆彦記 2010年4月20日
1120
【避暑地と権力者】 日本の縮図、避暑地・軽井沢 ロックフェラーIPR(アイ・ピー・アール、太平洋問題調査会)とダニエル・ノーマンのネットワーク(2) 石井利明記 2010年4月12日
1119
【講演会DVD完成のお知らせ】 3月14日の学研ホールでの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」と、3月29日の紀伊國屋ホールでの講演会のDVDが完成しました。吉田研究員と副島先生の迫力講演です。 2010年4月9日
1118
【避暑地と権力者】 日本の縮図、避暑地・軽井沢 (1) 石井利明記 2010年4月5日
2010年3月分
1117
日本の戦後の国際化は米国を経由する形でしかこれまで許されてこなかった。山本正(やまもと・ただし)氏の来歴を通じてその功罪を論じる。中田安彦・記 2010年3月30日
1116
米中新“宇宙戦争”の兆し。これは「疑似冷戦」を宿望する米国の国防総省筋の計略である。日本は軽挙妄動する無かれ。副島隆彦・談 2010年3月27日
1115
ベトナム旅行記 :インドシナを縦断する インドシナとはインドと中国の混ざった地域という意味である。副島隆彦談 2010年3月22日
1114
合理的選択(ラッショナル・チョイス)で読み解く沖縄戦略 属国は「政治ゲリラ戦」をどう戦うのか 廣瀬哲雄研究員 2010年3月15日 副島隆彦が末尾にこの論文への講評を付加しました。2010.3.24
1113
気になる米国と中国の安全保障上の暗闘。スペース・ウォーに近い状況がいずれ出現するだろう。副島隆彦・談 2010年3月13日
1112
書評 『不連続変化の時代―想定外危機への適応戦略』(ジョシュア・クーパー・ラモ著、田村義延訳、講談社インターナショナル刊) 古村治彦 記 2010年3月5日
2010年2月分
1111
新刊『世界権力者人物図鑑』が出ました。ロックフェラー、ロスチャイルド、そしてその他の世界権力者の顔写真、一挙76人はこういう顔をして、世界を動かしている!全国会議員、全官僚、全ビジネスマン必携の一冊です。2010.2.28 最後に紀伊国屋書店での発刊記念講演会のお知らせを追加しました(3月4日)
1110
【書評】『中国動漫新人類−日本のアニメと漫画が中国を動かす』遠藤誉・著を読む。この読書のきっかけとなった去年末の中国旅行記の報告も兼ねて。 2010.2.26
1109
米金融政策における「出口戦略」の意味とは何か? ヴォルカー提案は「反ゴールドマン」である。副島隆彦記 2010.2.20
1108
欧州金融危機をも食い物にする巨大金融機関(吸血コウモリダコ)、ゴールドマン・サックスの“暴走” 2010.2.16 冒頭加筆:2010年3月14日(日)に、私たちの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」を開催します。
1107
座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(3) 「普天間基地移設と沖縄振興問題、外国人参政権問題、そして今後の民主党政権の方向性を予測する」 2010.2.15
1106
座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(2) 「小沢一郎が掲げる政治家主導路線に怒った人々の背景」 2010.2.11
1105
私が恐れる「日米抱きつかれ心中」になりつつあります。 2010.02.06
1104
座談会「小沢一郎とアメリカの直接外交が事態を切り開くか。小沢一郎の不起訴を受けて民主党の反撃が始まる」(1) 「東京地検特捜部とM資金の謎」 2010.2.5
1103
目下の小沢攻撃をまだ画策する者たちがいる。その米国側で攻撃を行っているもの達の素顔を晒(さら)します。 副島隆彦 2010.2.1
1102
マイケル・ムーア監督「キャピタリズム:マネーは踊る」は、突撃型ジャーナリズムのスタイルで米資本主義の問題点をついた衝撃作です。副島先生の映画評と私の感想を書きます。 2010.2.1
2010年1月分
1101
副島隆彦の緊急提言。今年の後半に訪れるアメリカ発の<金融統制>の動きに備えよ。官僚機構は、政治家への抵抗を今すぐやめよ。 2010.1.28
1100
【書評】 日本の論壇に巣食う“昭和史利権”に切り込んだ、作家・鬼塚英昭氏の立ち位置について考える。 2010.1.22
1099
冒頭加筆します。 副島隆彦の決意宣言。2010.1.23 ワシントンで、日本の鳩山・小沢政権を打ち倒す計画が年末から密かに練られ始めていたようだ。詳報はお待ちください。 その他、私の少し古い政治・経済の分析の文を載せます。
1098
この10年で日本は水産業を育成し、欧米水男爵に打ち勝つべきだ。その前提として、世界のウォーター・ビジネスの人脈を整理する。2010年1月14日
1097
2009年に世界的な「財政出動のかけ声」が起こった意味を再度考える。2007年に金融政策のみをテコに経済政策を行えとする勢力が大きく大敗したことの意味深さを理解すべきだ。 2010.1.12 副島隆彦記
1096
【書評】 西尾幹二・平田文昭著『保守の怒り』(草思社)の衝撃。アメリカCIAに操られて、捨てられた、戦後の日本の保守派の秘密を根っこからえぐり出す一冊です。 2010.1.6
1095
2010年年頭のご挨拶 鳩山・小沢政権は検察とメディアからの攻撃に負けてはならない。亀井静香が、財務省主計局長をなだめおどしながら15兆円の予算を確保したことが重要である。 2010.1.3 副島隆彦 記
1094
「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2010.1.1
2009年分
2009年12月分
1093
2009年の金融経済を振り返る。 米当局の意向による作られた株高の後に地獄の地獄の売り崩しが来るだろう。 副島隆彦記 2009.12.31
1092
2009年の終わりに: ロシアのプーチン首相はシャーマンに相談しているらしい。モンゴル訪問時の経験から現在、スピリチュアリズムが復興していることを感じた。 副島隆彦記 2009.12.26
1091
「1089」からの続き。小沢一郎は、責任を取らない官僚たちの勝手な口出しを許さない。 2009.12.18
1090
最新定例会・講演会DVD「民主党新政権と米ドル体制はいつまで続くか」のマスターが完成しました。予約受付を開始します。ゲスト講師に、植草一秀先生をお迎えしました。2009.12.17
1089
小沢民主党による政治主導の“二段階革命”。目先のマスコミの民主党批判に惑わされず、初心を貫く民主党政権に期待する。2009.12.12
1088
私たち、SNSI・副島国家戦略研究所としての著作の最新作、『悪魔の用語辞典』(KKベストセラーズ・刊)が発刊されます。孤高の諷刺家、アンブローズ・ビアスの持っていた精神を現代によみがえらせる試みです。2009.12.12
1087
インフレーションとは、もともとは「物価高」ではなく、「(中央銀行の)通貨膨張政策」のことをいう。中央銀行の政府からの独立論は十把ひとからげに論じられない。 アルル記 2009.12.5
2009年11月分
1086
地球温暖化の嘘がいよいよ露見した。米英メディアを中心に展開される、クライメート・ゲート事件について報告します。2009.11.29
1085
ドル基軸体制の「墓掘り人」のグリーンスパンと、無原則・無定見なサマーズ元財務長官。オバマ大統領の任命責任が問われる経済閣僚人事、ガイトナー財務長官に集中する批判。2009.11.26
1084
民主党革命の本丸は「法務省改革」にあり。公選法違反容疑で政治家をいじめ抜く官僚どもを撃滅せよ。副島隆彦記 2009.11.17
1083
日本の近現代史の真実(1) 尾崎行雄・編 古村治彦筆 2009.11.11
1082
全国書店で、副島隆彦・著 『ドル亡(な)き後の世界』(祥伝社)が発売中です。11月28日の定例会前に是非お読みください。2009.11.6
1081
全国会議員の「グローバル人脈」度を読み解き、その弊害を考える。2009.11.3
2009年10月分
1080
副島隆彦 モンゴル訪問記 (2)中華帝国とアジア人の人種について 2009.10.27
1079
副島先生の「私たちは、世界の大勢 に逆らったらいけないのである 」論を載せます。2009.10.26
1078
副島隆彦 モンゴル訪問記 「部族社会」の復活について(1) 2009.10.20
1077
来年(2010年)分の会員ご継続の受付期間が始まりました。会員向けに手紙でお送りした文章を転載します。2009.10.15
1076
「三国志の「義(ぎ)」の思想 から考える 日本人の思想」という私へのインタヴュー記事を載せます。中国人の思想がこれで何とか分かる。副島隆彦 2009.10.14
1075
小沢革命により、官僚に対する粛正が始まって半月経った。現在までの情勢を振り返る。副島隆彦 2009.10.8
1074
民主党政権と日米関係、ジェイ・ロックフェラー上院議員の最新の動きなどを論じます。2009.10.3.
1073
2009年11月28日(土)に、今年最後の私たちの自力主催講演会「民主党新政権と米ドル体制はいつまで続くか」を開催します。鳩山民主党政権発足後の日本、そして世界の未来を見据えた講演会。是非ご参加下さい。2009.10.1
2009年9月分
1072
民主党大勝を語る(3) 総選挙後座談会から。 2009.9.27
1071
民主党大勝を語る(2) 総選挙後座談会から。 2009.9.21
1070
民主党大勝を語る(1) 総選挙後座談会から。 2009.9.16
1069
[熱海から物語] 加山雄三若大将シリーズと湘南海岸の戦後 (2) 2009.9.13
1068
[熱海から物語] 加山雄三若大将シリーズと湘南海岸の戦後(1) 2009.9.6.
1067
吉田祐二研究員初の著作『日銀・円の王権』(学習研究社)を強く推薦する。この本は日本の戦前史を金融の視点から解読した驚くべき著作である。2009.9.3
2009年8月分
1066
「鳩山民主党政権誕生に向かっての私たち学問道場の指針」 を書きます。それと、獄中の植草一秀氏からのメッセージがあります。 副島隆彦 2009.8.29
1065
副島隆彦のカザフスタン訪問記(2) 500年ぶりに、「陸の時代」が再びやってきた。 2009.8.29
1064
副島隆彦先生と私達「副島隆彦を囲む会」が抱えている税金裁判の、地裁における判決が出ました。私達の敗訴です。以下にその判決文を転載します。2009.8.25
1063
副島隆彦のカザフスタン訪問記(1) 2009.8.16
1062
SNSIアメリカ研究の集大成!中田研究員による『アメリカを支配するパワーエリート解体新書』が発売されます。権力者たちの人脈解析によって現代アメリカ政治経済を分析する手法は今後のアメリカ研究の主流となるはずだ。2009.8.18
1061
古村治彦研究員翻訳、副島隆彦監修の『メルトダウン』は夏のさなかでも売れているようです。今回は、海外の書評を紹介し、その内容のあらましをお伝えします。2009.8.12。
1060
来たる8月30日の衆院選と同時に行われる最高裁判所裁判官の国民審査で、「4人の最高裁裁判官に×(バツ)を与える国民運動」を行うことを提案します。副島隆彦 2009.8.10
1059
腐った金融資産を封じ込め、対中協調を演出する米金融支配層。しかし、中長期では中国が世界覇権国になる。この動きがすでに見えてきている。 副島隆彦記 2009.8.5
1058
植草一秀氏が収監されました。彼の無事を祈り、一刻も早く生還し、言論活動を再開することを私たちは強く希望します。昨日、発表された「植草一秀刑事弁護団の声明文」を載せます。 2009・8・4
2009年7月分
1057
少し前(5月半ば)のビルダーバーグ会議2009を振り返ります。おそらくここで相場の引き上げが決まったのだろう。2009.7.30
1056
副島隆彦と同様に、アメリカ国内で“ドル覇権の崩壊”を予測し続けてきた、リバータリアン経済学者の米ベストセラー『メルトダウン 金融溶解』が邦訳出版されます。ケインジアンでも、シカゴ学派でもないオーストリア経済学派の一冊。中央銀行こそが全ての金融危機の元凶なのだ。 2009.7.25
1055
長谷川幸洋の『日本国の正体』(講談社)を読む。長谷川氏には、「アメリカの手先になろうとした官僚達の合理的選択」が見えていない。民主党政権の課題がここから見えてくる。2009.7.24
1054
[戦前の財界史 その4] 渋澤一族とロックフェラー家(続)。渋澤栄一の後継者、渋澤敬三とその子孫たちへと引き継がれるロックフェラー人脈 2009.7.17
1053
最新定例会・講演会DVD 「どぎつく社会の裏側を話す講演会〜言論は無制限に自由であるべきだ〜」が完成しました。「権力者とそれを支える女たち」の話、女系天皇論、そして日本芸能界の最新勢力図まで一気に話した長時間講演のDVD化です。ぜひ、ご覧ください。2009.7.15
1052
植草一秀氏を応援するブログのひとつの「ひらりん」さんの文章を載せます。2009.7.13 冒頭追加で、都議選での民主党の勝利と、そのあとの自壊する自民党が、7月30日(日)に総選挙を決めたことを載せます。副島隆彦 2009.7.13
1051
[戦前の財界史 その3] 渋澤一族とロックフェラー家。「日本資本主義の父」と呼ばれた渋澤栄一は民間経済外交の立役者であり、日本財界代表としてロックフェラーとも会っている。吉田(Y2J)記 2009.7.9
1050
短めのアメリカ評論、「ブッシュ政権の閣僚達のその後」を載せます。2009.7.4
1049
インターネット時代における「謀略言論」について考える。2009.7.2
2009年6月分
1048
中国の最高指導者の顔ぶれと、その権力闘争を描いた英文記事を紹介する。現在の中国は「政敵団隊」という原理で動いている。2つの派閥がこれからの中国政治を担っていく。古村治彦訳 2009.6.26
1047
植草一秀×副島隆彦の超強力対談本、『売国者たちの末路』(祥伝社)が月曜日に発売されました。この本は総選挙前の政界に少しだけ影響を与える本となるだろう。2009.6.23.
1046
副島隆彦の人生道場。 プロパンガスから見える今の日本の姿。2009.6.21
1045
近年劇場公開された映画の中から、特に重要な政治映画を数本、ご紹介します。須藤よしなお記 2009.6.16
1044
副島隆彦の人生道場。下水管から見えてくる今の日本の姿。 2009.6.15
1043
吉本興業の「お家騒動」を読み解く。古村治彦記 2009.6.7
1042
世間では「陰謀本」ブームである。しかし、ここで冷静になってconspiracy theory の訳語の正しさについて考えてみたい。 アルル記 2009.6.2
1041
豚インフルエンザは、アメリカがメキシコに向けて放った人造化学兵器だろう。副島隆彦記 2009.06.01
2009年5月分
1040
繰り返し大新聞が報じる情報と、ウェブで手に入る情報の間にはものすごい隔たりがあることについて述べます。最近の金融経済、日本政治の話 2009.05.25
1039
6月20日(土)の自力講演会では、本当に、演題通り、この世の中の裏側の真実を、思いっきり話します。言論の自由は、一切の規制を受けることなく、無限に自由でなければならない。それと、『日米振り込め詐欺』本への評価のこと。 副島隆彦 2009.5.23
1038
「クリオールたちの日光:日本に生まれた倶楽部社会」 2009.5.18
1037
残念ながら、11日に小沢一郎が民主党党首を辞任した。小沢辞任は、「ナイの草刈り」だろう。「ソフトパワー」の恐ろしさに注意しなければならない。2009.5.12
1036
バーナンキ&ガイトナーのイカサマコンビの「ストレステスト」に安堵する金融市場と、警告を発する、「ミスター・ドゥーム」 2009.5.12
1035
100日を迎えたオバマ政権、手探る続く中国経済、影響を受ける日本政局 2009.05.06
2009年4月分
1034
市民結社の研究(1) 三極委員会の日本での取りまとめ役、山本正・日本国際交流センター理事長の「オーラル・ヒストリー」を読む。(その1) 2009.04.30
1033
副島先生の新刊『日米「振り込め詐欺」大恐慌』(徳間書店)が発刊されました。また、6月20日(土)に、私たちの自力主催講演会「どぎつく社会の裏側を話す講演会〜言論は無制限に自由であるべきだ〜」を開催します。よろしくお願いします。2009.04.29
1032
[戦前の財界史 その2] 池田成彬の日本制覇。戦中から終戦までの日本経済の中心軸はやはり「財界」である。 歴史家が書かない日本金融史 2009.4.25
1031
副島先生と佐藤優氏の共著の出版記念講演会(09年2月16日)の実況リポートです。(2) ファシズムに向かう世界と国際政治について 2009.4.18
1030
ロンドン金融サミットを終えて−世界大恐慌と世界大不況 2009.4.14
1029
副島先生と佐藤優氏の共著の出版記念講演会(09年2月16日)の実況リポートです。(1) 編集者との裏話や「神学論争」について 2009.4.13.
1028
[戦前の財界史 その1] 池田成彬とオーウェン・D・ヤング。戦間期の指導的経営者に注目すれば、「金解禁」の本当の理由が分かる。(吉田Y2J筆)2009.4.7.
1027
高橋洋一×長谷川幸洋著『百年に一度の危機から日本経済を救う会議』を読む。経済政策を巡る財務省・金融庁・官邸の思惑の違いがあるようだ。2009.4.3.
2009年3月分
1026
“竹中平蔵”を生み出した日本の構造を読み解く(2) 2009.3.29
1025
“竹中平蔵”を生み出した日本の構造を読み解く(1) 2009.3.22
1024
大阪で開催した講演のDVD『日米金融振り込め詐欺構造を暴く』の頒布を開始します。画像を多く挟み、判りやすい映像作品となっています。「この世には鬼がいる」論を踏まえた金融・経済分析も収録。自信をもってオススメできる一枚です。2009.3.19
1023
多難が続くオバマ政権、混乱が始まった国内政局(2) 2009年3月15日 副島隆彦記
1022
アメリカの「虎の尾」を踏んだ小沢一郎 (その2) 田中真紀子の愛国的なテレビ演説に日米謀略部隊は震え上がっただろう。 副島隆彦記 2009.3.10
1021
アメリカの「虎の尾」を踏んだ小沢一郎 (その1) 小沢一郎は相次ぐ「反米」発言のため東京地検特捜部に狙われたのだ。しかし、記者会見で立派に反撃した。 副島隆彦記 2009.3.9
1020
【書評】 ウェブスター・タープレイ著 『バラク・フセイン・オバマ 非公認伝記』 を読む。オバマは本当に極左過激派と交遊したのか? 2009.3.8
1019
多難が続くオバマ政権、混乱が始まった国内政局(1) 2009年3月4日 副島隆彦記
1018
栃木県宇都宮市内での副島隆彦講演会が近日、行われます。北関東の人は参加してください。 書評論文「池田信夫の『ハイエク』(PHP新書)を読んで人気ブロガーを酷評する。インターネットの普及は「自生的秩序」なのだそうだ。」 吉田(Y2J)筆 2009.3.3
2009年2月分
1017
副島先生と私たち「囲む会」が抱えている税金裁判の前回の口頭弁論(2008年12月5日)の内容について会員の皆様にご報告します。2009.02.25
1016
現在政局の「日米振り込め詐欺」構造に基づいた相関図を載せます。2009.02.19
1015
現在、話題沸騰中の副島先生の最新政局分析をこちらにも載せます。中川昭一財務・金融大臣は、クスリを盛られて、アメリカの計略で失脚させられた。2009.02.19 加筆・訂正もしました。2009.2.20
1014
オバマ政権を予測する。 2000年から後の日米の外交・安保関係を振り返る(外交・安保編)その2 オバマ政権のミサイル人脈。2009.02.19
1013
イスラエルは何故勝てないか?ミアシャイマー教授の最新論文から読み解く。古村治彦 2009.02.12
1012
「この世には鬼(おに)がいる。この世は、はっと気づいたら鬼だらけなのだ」論 を書きました。現下の金融鬼たちとの恐ろしい闘いをやりぬきましょう。副島隆彦 2009.2.11
1011
オバマ政権を予測する。 2000年から後の日米の外交・安保関係を振り返る(外交・安保編)。2009.02.06
1010
[書評] アイン・ランド著・藤森かよこ訳 『利己主義という気概』(ビジネス社刊)。前連銀総裁アラン・グリーンスパンも心酔したリバータリアン思想家の魅力あふれる哲学書を読む。2009.2.3
2009年1月分
1009
「日米振り込め詐欺」が破綻しドル危機の種が撒かれる」 (2) 2009.1.27
1008
落日の覇権国アメリカでどのような政治思想の変動が起こっているのか? 2009.1.20.
1007
『日米金融振り込め詐欺を暴く』2009年2月21日(土)。今年初の「副島隆彦の学問道場」主催、定例会(講演会)を開催します。関西地区での講演です。2009.1.16
1006
「日米振り込め詐欺」が破綻しドル危機の種が撒かれる。(1)2009.1.16 副島隆彦記
1005
オバマ次期大統領の「恐慌脱出計画」を閣僚人事から読み解く (2)「エコロジーという戦略」 2009.1。10
1004
オバマ次期大統領の「恐慌脱出計画」を閣僚人事から読み解く (1) 2009年1月5日
1003
「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2009.1.1 下に加筆で年賀代わりのメール文を載せました。副島隆彦 2009.1.5
2008年分
2008年12月分
1002
【米新政権を読み解く】 オバマ政権は、「第三次クリントン政権」となる。その理由。 2008.12.31
1001
グルジアとロシアの紛争と欧米エネルギー企業の思惑を解説する。2008.12.27
1000
副島隆彦×佐藤優 『暴走する国家 恐慌化する世界』(日本文芸社)と、『今こそ金を買う』(祥伝社)が発刊されました。 年末年始の読書にぜひどうぞ。 2008.12.23
999
【オバマ新政権を解読する】 現代に生き残る、“シカゴ・マシーン”と“ニューヨーク金融マフィア”の対決(1) 中田安彦筆 2008.12.21
998
オバマ政権の方向性が見えてきた。オバマ政権の数年後を大胆に予言する 副島隆彦・記 2008年12月15日
997
田母神論文の大論争を実は“歓迎”しているアメリカ 2008.12.12
996
オバマのアメリカを読み解く(1) オバマ外交・安保の「優先順位」を読み解く。中田安彦記 2008.12.7
996
ウェブスター・タープレイという米国の左翼思想家が、「オバマ政権はファシズムだ」と述べている。その意味を考えてみる。2008。12.5
995
副島隆彦がいくつかの雑誌に語った、アメリカ政治と金融経済についての予測・予言 2008年12月1日
994
【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(3) かみ合わない世界観・戦略観 古村治彦 2008.11.30
2008年11月分
993
12月5日の私たちの税金裁判の件での、副島隆彦からの弁明 2008年11月26日
992
「ロックフェラー忠臣」の財界人、学者たちの敗残記(1)孫正義編 副島隆彦記 2008.11.22
991
新作DVD『「恐慌前夜」と世界の大局のつかみ方』(2008年10月18日収録、196分)の頒布を開始しました。あわせて当日のアンケートの集計結果も掲載します。2008.11.19
990
【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(2) 古村治彦 2008.11.17
989
お知らせ。副島隆彦先生と私達「副島隆彦を囲む会」が抱えている税金裁判の今後の予定につきまして。2008.11.17
988
【オバマ当選・アメリカ最新論壇レポート】 ネオコン派とリアリストは世界をどのように見ているのか?(1) 主要論文を翻訳して紹介します 古村治彦 2008.11.9
987
冒頭おしらせ。先の10.18講演会のDVD『「恐慌前夜」と世界の大局のつかみ方』がもうすぐ販売されます。2008.11.10 バラク・オバマ米新大統領の当選を祝う。彼の前途の多難を憂い、そしてそれを克服してゆく私たち人類に幸いあれ。副島隆彦 2008.11.7
986
米国は金融工学のネズミ講(ポンツィー・スキーム)経済が破綻してリコースの嵐に巻き込まれる− 国家統制が進みダウは3000ドル台まで下がることに − 2008.11.4
985
皆さんもアルル君の「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 」(通称、アメ政掲示板)を読みに行ってください。今、一番、速攻で勉強になるブログ(サイト)です。 2008.11.1 副島隆彦
2008年10月分
984
副島隆彦が読み解く、「テン・ピンルーと特務機関人脈の上海」(2) 2008.10.29
983
ノーベル平和賞とノーベル経済学賞は、怪しい。 その仕組みを解明する。2008.10.25
982
副島隆彦が読み解く、「テン・ピンルーと特務機関人脈の上海」(1) 2008.10.23
981
9月に行われた、『時代を見通す力』(PHP研究所)の発刊記念講演会の模様を再録しました。(2) 2008.10.16
980
私たちSNSIの論文集の3冊目、『エコロジーという洗脳』が、いよいよ20日に発売になります。「地球温暖化サギ」の真相と「エコ利権」の真相に切り込みました。副島先生の「二酸化炭素がかわいそう」という前書きを載せます。環境本の決定版です。2008.10.12
979
1929年大恐慌はどのようにして訪れたか−フレデリック・アレン『オンリー・イエスタデイ』(筑摩書房)を読んで考える(2)2008.10.9
978
9月に行われた、『時代を見通す力』(PHP研究所)の発刊記念講演会の模様を再録しました。(1) 2008.10.3
977
目下の打ち続く「アメリカ発金融崩壊」の激しさに対して私の所感を書いておきます。副島隆彦 2008.10.2
976
リバータリアンの論客、ジャスティン・レイモンドが暴く。グローバリズムの批判者として世界的な名声のあるチョムスキーはとんだ食わせ者である。「異議の捏造」という記事を全訳紹介します。2008.10.2
2008年9月分
975
1929年大恐慌はどのようにして訪れたか−フレデリック・アレン『オンリー・イエスタデイ』(筑摩書房)を読んで考える(1)2008.9.25
974
なぜ100年前に開発された電気自動車が今さらブームになっているのか?アルル筆 2008.9.19
973
私たちの自力主催講演会「金融講演会“『恐慌前夜』と世界の大局のつかみ方”」(2008年10月18日、東京・社会文化会館)の告知を再度行います。また、ウォール街大再編の現状をまとめた新聞記事と簡単な分析を載せます。2008.9.18
972
真偽値と倫理判断の違いについて―アポロ月面着陸をめぐって― 吉田(Y2J)研究員筆 2008.9.12
971
(1)紀伊國屋ホールで行われる、副島隆彦講演会のお知らせ。(2)『恐慌前夜』(副島隆彦・著、祥伝社刊)の頒布のお知らせ。(3)『思想劇画 仕組まれた昭和史』(副島隆彦・原作), 青木ヨシヒト・イラスト、日本文芸社刊)の頒布のお知らせ。2008.9.8
970
「米国は挙国一致体制を発動する。それでも恐慌に向かっていく」「日本は米国債以外の対米債権は返済されないことを覚悟すべき」論文を載せます。副島隆彦 2008.9.6
969
副島隆彦の最近の国際情勢、国内情勢に関する語りおろし分析(2): 日本の裏金を巡る話 2008.9.3
2008年8月分
968
副島隆彦の最近の国際情勢に関する語りおろし分析(1):イスラエルの国内情勢、イランに対する空爆はあるのか? 2008.8.29
967
福田首相の辞任の報を受けて冒頭に加筆します。副島隆彦 2008.9.2 2008年秋の「囲む会」自力主催講演会のお知らせ。 政治と金融の最新情勢について歴史ある、三宅坂の社会文化会館で語ります。2008.8.28
966
夏のおわりに。「私のアパート時代」を語る。 副島隆彦 記 2008.8.21
965
今年の8月の国際政治と国際金融のうごき 2008.8.19
964
「世界の“食”を支配するものたち」の全体像を手短に解説した英文インタビューを翻訳・紹介します(2) 2008.8.15
963
「世界の“食”を支配するものたち」の全体像を手短に解説した英文インタビューを翻訳・紹介します(1) 2008.8.8
962
副島隆彦・中田安彦講演会DVD『真実の暴きサミット』(総時間319分)頒布を開始しました。2008.8.8
961
アメリカの金融システムを支配する「ウォール街=財務省複合体」とそれを突き崩すヘッジファンドたち 2008.8.2
2008年7月分
960
日本(人)の歴史の大きな真実をえぐり出す、副島隆彦の新刊『時代を見通す力 歴史に学ぶ智恵』(PHP研究所刊)が発売されました。ぶれない視点で日本史の全体像を描き出しています。2008.7.25
959
私の中国視察記。そして、最新の金融情勢と今後の展望 副島隆彦 記 2008.7.25
958
冒頭に加筆します。事態は三菱UFJ銀行・農林中金・ニッセイの危機に飛び火している。副島隆彦 2008.7.21 底なしの米金融恐慌。バンク・ラン(取り付け騒ぎ)がカリフォルニアに波及した。そして、イギリスの状況もひどいものだ、と言う現地からの報告。2008.7.20
957
SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (6) 最終回 「地球環境問題」は存在しない。地球規模の騙しの構図。日本の過去の公害問題の蓄積から考えるとそれは明らかだ。 広瀬研究員 2008.7.16
956
SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (5) G8サミットでは完全に避けて通った問題。「食糧危機」の黒幕は誰か? 関根研究員 2008.7.12
955
洞爺湖サミット(G8)では何も決まらず、裏側では、アフリカ救援どころか、アメリカ(金融崩れ)救援の話が本当の議題だったようだ。 最新の金融分析。副島隆彦 2008。7.9
954
SNSIが地球環境問題に総力で切り込む (4) アメリカから独立したドイツの原子力業界、独立できない日本の原子力業界 2008.7.3
953
植草一秀(うえくさかずひで)氏のサイトを紹介し、彼に仕掛けられた痴漢冤罪の政治謀略と奮闘する植草氏を心から尊敬し応援したいと思います。副島隆彦記 2008.7.2
2008年6月分
952
今後の世界経済の予測。 恐ろしいファッシズム的なコーポラティズム化が世界に迫っている。 副島隆彦記 2008.6.26
951
〔書評〕渡部昇一・著『ドイツ留学記』(講談社現代新書)を読む。イエズス会のネットワークに育てられた愛国派知識人の出発点。(1) 2008.6.21
950
SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(3) アルバート・ゴアの “グローバル・マーシャル・プラン”の背後にある「戦略構想」とその人脈(その1) 2008.6.19
949
SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(2) アメリカの「プリウス人気」の裏に何があるのか−「プリウスを買うことがテロとの戦いに貢献することだ」というネオコンの論理(古村研究員)2008.6.15
948
〔洞爺湖サミット一ヶ月前〕 SNSIが地球環境問題に総力で切り込む(1) 吉田研究員の「排出権取引の矛盾を突く」 2008.6.8
947
「タクシー接待(あるいは居酒屋)」で狼煙(のろし)を上げて、国民の代表である政治家たちが官僚政治の終焉を開始した。これを私たちは、全面的に支援すべきだ。官僚(高級公務員)どもを撃滅せよ。 副島隆彦 2008.6.8 この文はどんどん加筆します。2008.6.9
946
『地震予知はなぜ不可能か−日本の地震学の歴史』(コルテス研究員 筆) 2008.6.3
2008年5月分
945
副島隆彦による「山下清論」。放浪の天才貼り絵作家を題材に、昭和初期の日本の様子を語る。2008.5.28
944
副島隆彦が読み解く、高橋洋一著『さらば財務省!』(講談社刊)(2) 2008.5.27
番外
お知らせ。6月10日に予定していた、副島隆彦による口頭弁論(陳述)は、検察側の都合により延期になりました。2008.5.27
943
『満足の文化』(1992年刊行)の中に展開された、ガルブレイスのアメリカ社会評論は現在にも通じる 2008.5.17
942
『満足の文化』(1992年刊行)の中に展開された、ガルブレイスのアメリカ社会評論は現在にも通じる 2008.5.17
941
書評『属国』 (その2) :日本を深く理解している碩学(せきがく)ガヴァン・マッコーマック・ オーストラリア国立大学教授(日本政治学)が書いた「属国・日本論」。日本が東アジア共同体の一員になるための条件とは何か。 古村治彦記 2008.5.16
940
なぜ日本の警察は誰でも彼でも呼び止めて職務質問するのか? 警察官の「職務質問ノルマ」が日本を警察国家に駆り立てているらしい。2008.5.12
939
お知らせ。副島隆彦が税金裁判の原告として異例の口頭弁論(陳述)を行い、計3時間の尋問(じんもん)の応酬をします。お時間のある会員は是非、傍聴にお越し下さい。2008.5.8
938
SNSI第三論文集の企画が進んでいます。テーマは、「地球環境問題」です。進行状況を会員の皆様にお知らせします。2008.5.1
937
書評『属国』 ;日本を深く理解している碩学(せきがく)ガヴァン・マッコーマック・ オーストラリア国立大学教授(日本政治学)が書いた「属国・日本論」。「アメリカの腕に抱かれ続ける日本」を世界はどのように見ているか。 古村治彦記 2008.5.1
2008年4月分
936
この1月から4月にかけてのアメリカ金融危機を振り返り、今後の大きな流れを予測する(上) 副島隆彦記 2008.4.24
935
副島隆彦を囲む会主催・講演会(定例会)のお知らせ。「副島隆彦 長時間講演会 金融・経済の話(仮題)」。2008年7月5日(土)に5時間15分の長時間の講演会を開催します。どなたも是非ご参加下さい。2008.4.19
934
ある雑誌からの『2020年のグローバル・エリート群像を予測する』という依頼に応じて書いた原稿を載せます。アルル筆 2008.4.17
933
なぜ、イギリス人の間で、「ダイアナ妃謀殺説」が人気を博すのか? 2008.4.10
932
〔書評〕 イスラエル・ロビー論文に対する、ロビー系学者の反論を検証する。エイブラハム・フォックスマンの『最低最悪の嘘の数々』(未邦訳)という書籍を手がかりに、「差別される集団の論理」が暴走すると、建設的な議論が壊れる危険性があることを示す。(その2) 古村治彦 記 2008.4.7
931
アメリカの金融危機は日本にどのような影響を与えているのか。副島隆彦先生の談 2008.4.3
2008年3月分
931
アルルです。先日、某放送局でのラジオ番組の新刊紹介コーナーに出演しました。そのときの内容の文字起しを記録として載せます。2008.3.28
930
私の新刊、『連鎖する大暴落』(徳間書店)が、発売になります。前著『ドル覇権の崩壊』に続き、本格化するアメリカ発の世界金融恐慌の生々しい姿を描き出しました。副島隆彦 記 2008.3.28
929
『昭和天皇 二つの「独白録」』を読む。一九九〇年に公開された昭和天皇の独白録は、東京裁判対策として作成された「弁明書」であり、その背後には「賢人たち」がいる。2008.3.23
928
副島隆彦の新刊書『連鎖する大暴落』が発売になります。 〔書評〕 イスラエル・ロビー論文に対する、ロビー系学者の反論文を検証する。エイブラハム・フォックスマン著『最低最悪の嘘の数々』(未邦訳)という書籍を手がかりに、「差別される集団の論理」が暴走すると、建設的な議論が壊れる危険性があることを示す。(その1) 古村治彦 記 2008.3.18
927
書評 須賀雅則・著『自衛隊2500日失望記』(光文社)を読み、自衛隊の裏側を知る。2008.3.17
926
歴史は繰り返すか。30年前に書かれた「保守派の良心」ゴールドウォーターによるカーター批判に、現在の大統領選挙を重ねて見る。2008.3.11
925
「霞ヶ関埋蔵金」をきっかけに明らかになった「日本の財政の真実」を語る。副島隆彦記 2008.3.6
924
『世界を動かす人脈』の「あとがき」に載せた、大統領選挙を取り巻く人脈相関図と講談社発行のPR雑誌に載せた原稿を採録します。(アルル記) 2008.3.3
2008年2月分
923
何清漣(かせいれん)著、『中国の闇』(扶桑社)から、中国におけるきれい事ではすまない、「義(ぎ)の思想」を読み解く。(アルル記)2008.2.28
922
アメリカ大統領選挙。やはり副島隆彦が去年春から予測したとおり、バラク・オバマの快進撃が続いている。2008.2.22
921
副島隆彦が冒頭に加筆します。「今週の29日(金)夕方の三省堂神田本店の講演会に来てください」 (1)新作の講演会DVD『副島隆彦が初めて語る、中国』の頒布をはじめました。(2)2月29日の、三省堂書店での副島隆彦先生の講演とサイン会のお知らせ。(3)中田安彦氏の本『世界を動かす人脈』刊行のお知らせ 2008.2.22
920
1933年―世界の支配者がモルガンからロックフェラーに変わった「政変」の年 吉田(Y2J)2008.02.16
919
【世界を動かす財界人たちの戦略を読む】 サブプライム危機を転機に戦略の見直しを迫られている、最強金融集団・ブラックストーン・グループ 2008.2.10
918
ある若い学生からのメール。それに対する、副島先生の返信。2008.2.8
917
副島隆彦の最新中国政治派閥の分析(2) 2008.1.30 中国における権力闘争を読み解く 2008.2.4
2008年1月分
916
先日1月26日に行った講演会(定例会)のアンケート結果を発表します。それと、中国要人の「人定」(じんてい)クイズ 。2008.01.31
915
副島隆彦の最新中国政治派閥の分析(1) 2008.1.30 ビジネス社の中国本からさらに詳しく研究しましました。副島隆彦記
914
中国・アジア企業研究の入り口、香港金融業界の研究(香港上海銀行の人脈図) 中田安彦 2008.01.22
913
独自の中国・インド研究をしたい人への読書ガイド。 2008.1.19
912
世界的ベストセラー 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策T・U』が与えた衝撃 (2) 古村治彦 2008.1.16
911
世界的ベストセラー 『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策T・U』が与えた衝撃 (1) 古村治彦 2008.1.10
910
緊急開催。「副島隆彦が初めて語る、中国」副島隆彦講演会(2008年1月26日、土曜日、13:00〜)のお知らせ。2008年・年初に行う小規模の集まりです。2008.1.10
909
【新春緊急レポート】 アイオワ党員集会でのオバマ圧勝を読み解くカギは32年前にあった。/共和党ハッカビー候補躍進の裏にあのシンクタンクの影。2008.1.5
908
「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2008.1.1 副島隆彦もご挨拶代わりの文章を書きました。2008。1.2
2007年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2007年12月分
907
2007年の政局・国際情勢を振り返る。 2007.12.29
906
会員の「軍事おばさん」による論文「『ペリー提督の上陸用舟艇』の研究より」の(2)を掲載します。2007.12.25
905
デイヴィッド・ロックフェラーの経済思想。『回顧録』に記された学問履歴から、彼の銀行家としての思想を読み解く。2007.12.9
904
会員の「軍事おばさん」による論文「『ペリー提督の上陸用舟艇』の研究より」の(1)を掲載します。2007.12.20
903
あの『円の支配者』を書いた経済学者リチャード・ヴェルナーがミルトン・フリードマンを語る!―ミルトン・フリードマンの思い出に―。没後一年、主流派および反主流派の経済学者にも、体制側にも評価されなかったフリードマンの業績を評価する。2007.12.14
902
デイヴィッド・ロックフェラーの経済思想。『回顧録』に記された学問履歴から、彼の銀行家としての思想を読み解く。2007.12.9
901
丸わかり、シティグループ195年史。2007.12.4
2007年11月分
900
あなたの乗っている列車は大丈夫か?事件が風化する前に2年半前の「尼崎JR脱線事故の原因とは何だったのか」について考える。2007.11.27
899
新作の講演会DVD『ドル覇権の崩壊――その後を予測する:“大借金”を“財宝(トレジャリーズ)”だと仕組んだ“金融工学”のバケの皮がはがれた』を頒布します。2007.11.27
898
麻薬王 クン・サーが死んだ。彼は、1986年に重大な証言を残している。アメリカ帝国と麻薬ビジネスを結びつけるこの証言を検証する。2007.11.21
897
「増富ラジウム温泉調査報告」と「増富温泉の入浴ガイド」。ラジウム鉱石のお風呂は実際にどれだけの効能があるのか、定評ある湯治場の放射線を調べてみました。2007.11.14
896
副島隆彦の 政治家・野中広務論の(2) 京都でこの五月に彼と対談したときの印象を語ります。(写真付き) 2007.11.14
895
副島隆彦です。小沢分析を続けます。国民政治家・小沢一郎が、いつやられて、倒されても、そのあとに続く、胆力のある若い政治家たちに期待する。2007.11.9
894
アルルです。デヴィッド・ロックフェラーに会いました(サイン会で)。実際に世界の有力者を目の前にした感想を述べてみます。(写真付き)2007.11.7
893
小沢一郎の突然の辞任を受けて、私は、全てを分析、解明しました。すべては、私の「属国・日本論」の枠組みのとおりだ。 (「重たい掲示板」からの転載) 2007.11.5
2007年10月分
892
アメリカの大統領選挙に立候補しているロン・ポール共和党下院議員という人物は、すばらし人ですから、私は、彼を徹底的に応援する気になりました。たとえ泡沫候補であっても、私たちが日本から心から声援を送り、全面的に連帯できる候補者を持てることは嬉しいことです。副島隆彦 2007.11.1
891
『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』の発刊記念。モーゲンソーの学統に連なるミアシャイマーによる「現実主義」の解説とイラク戦争を批判した論文を翻訳・紹介する。リアリズムの思想こそが今の日本で必要である。2007.10.31
890
『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』の下巻が発売となりました。本書の、第10章「照準の中のイラン」を読めば、なぜアメリカの対イラン政策が失敗しつつあるのかが分かる。ブッシュが「第三次世界大戦」の危機を煽動している今だからこそ是非読んでください。2007.10.26
889
副島隆彦の続・中国研究(後半)私の「ケ小平論」と中国とイスラエル・ロビーの闘いについて 2007.10.24
888
副島隆彦の 政治家・野中広務論の(1)京都でこの五月に彼と対談したときの印象を語ります。2007.10.19
887
10月27日、「囲む会」主催の自力講演会「ドル覇権の崩壊−その後を予測する:“大借金”を“財宝”(トレジャリーズ)だと仕組んだ“金融工学のバケの皮”がはがれた」を再度宣伝します。この夏の金融動乱をピタリと当てた、ベストセラー本「ドル覇権の崩壊」の著者がさらにその先の展開を予測します。 2007.10.15
886
「安倍晋三前首相は愛国者だった」論−安倍晋三首相辞任から一ヶ月経つ。ここで副島隆彦が「安倍前政権」についての評価する。2007.10.12
885
いよいよ、実物資産(タンジブル・アセット)の時代である。金(きん)価格が激しく上昇している。金(ゴールド)のこれからの動向を書いた私の評論文を載せいます。副島隆彦 2007.10.7
884
(1)来年(2008年)分の会員のご継続の受付を始めました。(2)2007年10月27日の、「囲む会」主催副島隆彦講演会のお知らせ。2007.10.4
883
副島隆彦の続・中国研究 (前半) 2007.10.2
2007年9月分
882
手を入れ直しましたので、再度お読み下さい。副島隆彦が語る最新の米国発の金融恐慌論の動きと予測 (2) 2007.9.25
881
新刊『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』(講談社)が発売された。この「世界同時発売」された、今年最大の「米論壇話題の書」のさわりを紹介します。 2007.9.8
880
副島隆彦が語る最新の米国発の金融恐慌論の動きと予測 (1)2007.9.18
879
ある雑誌に掲載された、副島隆彦/ベンジャミン・フルフォード対談を転載します。2007.9.12
878
新刊『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』(講談社)が発売された。この「世界同時発売」された、今年最大の「米論壇話題の書」のさわりを紹介します。 2007.9.8
877
地球温暖化の「不都合な真実」−温暖化を前提に回り始めた世界秩序 2007.9.2
2007年8月分
876
「重掲」に掲載された最近の副島隆彦の文章を掲載します。アメリカ発の株式の暴落(=サブプライム・ローン危機)から、太田龍氏への反論。民主党の躍進について、まで。最新の投稿10件。 2007.8.30
875
「リンゴ七つとみかん八つを足したらいくつになるか」と言う問題についての考え方 − 近代学問が生み出した「抽象」と「無限」という考え方について。 2006年11月9日に弟子達に話した内容の一部。2007.8.21
874
副島隆彦が冒頭加筆します。2007.8.23 9月8日(土)に行われる、東京都新宿区での「高度情報戦略研究所」主催、副島隆彦講演会のご案内。サブプライム・ローンの処理問題に端を発し、世界の金融がいよいよ恐慌入りの様相を呈してきたことを受けて、副島隆彦が経済についての緊急の先読み、全体状況の説明をします。2007.8.16
873
権力の走狗(そうく)となってプロパガンダを実行したメディア帝国ディズニーの設立者ウォルト・ディズニーの正体。 2007.8.14
872
新刊『ドル覇権の崩壊』(徳間書店)が発売中です。この本の新聞広告が日経新聞に掲載された日、ニューヨーク株式市場は暴落を始めました。本サイトでも取り扱いを開始しました。2007.8.8
871
副島隆彦がFMラジオで語った 【インドと中国、そして世界帝国バグダッド】(4) 実感で語る現在の中国 その2(全4回) 2007.8.8
2007年7月分
870
副島隆彦がFMラジオで語った 【インドと中国、そして世界帝国バグダッド】(3) 実感で語る現在の中国(全4回) 2007.7.31
869
なぜ日本の言論人、学者は、「文献引用」と「出典表示」を厳格に出来ないのか? その具体例として、評論家・原田武夫(はらだたけお)氏の近年の著書から明からさまな剽窃(ひょうせつ)、盗文(とうぶん)をいくつか指摘する。自らの主張の根拠となる文献引用は、公共の利益のためにも徹底的に明確に行うべきだ。 須藤よしなお記 2007.7.26
868
副島隆彦がFMラジオで語った 【インドと中国、そして世界帝国バグダッド】(2)(全4回) 2007.7.24
867
副島隆彦がFMラジオで語った 【インドと中国、そして世界帝国バグダッド】(1)(全4回)2007.7.18
866
新作の副島隆彦講演会DVD『東アジアからアメリカの撤退(てったい)が始まり中国が台頭(たいとう)する』をご案内します。お話の内容も映像・音声の質の高さも、ここ最近に発表した作品中の最高傑作です。2007.7.13
865
「金融・経済の先読み(近未来予測)の文」を載せます。副島隆彦 2007.7.11
864
スティール・パートナーズと並び、日本でアクティビスト・ファンドとして頭角を現してきた、「子供ファンド」の知られざる秘密 2007.7.5
863
以下に『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた』本の昨年3月の発刊記念講演会で使われたハンドアウトを掲載します。2007.6.24
2007年6月分
862
7月の参院選を前に国内政局についてレポートする アルル筆 2007.06.27
861
以下に『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた』本の昨年3月の発刊記念講演会で使われたハンドアウトを掲載します。2007.6.24
860
ワールド・トレードセンターは、なぜ「ツイン・タワー」だったのか。〜マンハッタンに20世紀、ロックフェラー家が残した影響を探る旅 2007.6.18
859
ロシア版”仁義なき戦い”:2008年プーチン大統領退陣後をにらんだ、ユダヤ・マフィアとロシア・マフィアの暗闘を読み解く。2007.6.11
858
冒頭加筆します。ここのうしろに「722」番の中から、「合理 (ratio ラチオ)と「理性(reason リーズン)」について、再掲載します。お読みください。2007.6.18 今月6月30日(土)の杉並公会堂で開催する「学問道場」自力主催副島隆彦講演会のお知らせ。その他、山口県下関市での講演会のお知らせ。2007.6.11
857
江戸中期の思想家、富永仲基(とみなが・なかもと)を評価する。副島隆彦の思想にこの偉大な町人思想家を位置づける 2007.6.5
856
マルクス主義研究(その二):マルクス主義理論をアメリカで発展させたポール・スウィージーという人物は、実は金融資本を擁護した「第五列」である。2007.6.2
2007年5月分
855
『アメリカの東アジアからの撤退が始まり、中国が台頭する論」(後半) 副島隆彦 2007.5.31
854
副島隆彦のインド論(3) “躍進する大国インド”は本当に本当か? 2007.5.27
853
「信仰(宗教) と 理性(=合理) は一致する(相反しない)思想 を作った 世界の大宗教のシンクロナイズ現象の元凶(げんきょう)を見つけた。ついに突きとめた論」 を載せます。副島隆彦 2007.5.23
852
副島隆彦のインド論(2)インド仏教とヒンドゥー教の秘密 2007.5.21
851
お知らせ二点。(1)6月30日(土)に副島隆彦講演会を開催します。(2)3月24日の講演会のDVDを頒布します。2007.5.16 福岡コミュニティ放送の特番「真実を語る - 副島隆彦」のお知らせを冒頭に加筆しました2007.5.17
850
インド旅行記−仏教の歴史とインドの現状をこの目で見てきた。副島隆彦 (1) 2007.5.13
849
「アメリカの東アジアからの撤退が始まり、中国が台頭する論」(前半) 副島隆彦 2007.5.8
2007年4月分
848
“反抗期”に突入した日米関係と、日本の技術がほしくてたまらない中国。国民投票法案があっけなく通過したその背景を探る。2007.4.30
847
副島隆彦も使っている“身体にいい石”ラジウム鉱石を扱うサイトのお知らせ。「学問道場」の仲間が立ち上げた新しい商売です。お風呂に、加湿器に、寝室に・・・身体を刺激し健康を促進させる100%の原石の効果を是非ご体験下さい。2007.4.27
846
私たち学問道場が抱えている国税裁判(より正しくは、租税=そぜい=裁判と言う)の訴状を載せます。私たちが勝ちます。副島隆彦 2007.4.23
845
レイ・ムーアという人の『天皇がバイブルを読んだ日』と言う本を要約した文章を載せます。極めて重要な歴史の記録です。2007.4.23
844−2
ここから「844−2」として、うしろに加筆で、春の甲子園で常葉学園(とこはがくえん)菊川高校が優勝したことへの感想を書きます。 2007.4.24
844
ドキュメンタリーDVD『ポピュリズムの体現者 ヒューイ・ロング』頒布のお知らせ。映画『オール・ザ・キングスメン』の公開を機に、ポピュリズムの真実を学びましょう。2007.4.16
843
「アメリカ映画で世界史を読む」と題された副島隆彦の未発表の「原住民と文明人の接触」をテーマにした政治映画評論2本を載せます。 2007.4.16
842
吉田(Y2J)研究員による、21世紀のマルクス主義研究(1)レーニンの『帝国主義論』(光文社文庫)を読む。 2007.4.10
841
電通の洗脳:わが体験的電通論(その2)インターネットはテレビと新聞に代わるメディアだろうか? マッドマン・谷口 記 2007.4.9
840
2008年 アメリカ大統領選挙の帰趨を予測する。2007.4.4
839
2007年3月24日に行われた「『最高支配層だけが知っている日本の真実』発刊記念講演会」のアンケート集計結果を発表します。2007.4.1
2007年3月分
838
電通の洗脳<その1>:電通はもともと政府宣伝機関だった! マッドマン谷口 記 2007.3.29
837
「敬語にこそ日本の真実のあり方がある」という光研究員のエッセーを載せます。非常にすぐれた日本人論です。2007.3.26
836
現在、騒がれている、いわゆる従軍慰安婦問題についての主要な記事と資料となる意見を列挙します。副島隆彦 2007.3.21 念のための冒頭加筆です。24日の出版記念講演会の会場までは不便です。ご注意ください。
835
「アメリカの一極覇権が後退し、日米の中国シフトがより鮮明になる」論の「下」を載せます。目下の日米と、中国の動きが解明されています。副島隆彦 2007.3.20
834
マスコミが全然話題にしない、「アーミテージ・レポート第2弾」を読む。アメリカの軍需産業が二枚舌、三枚舌で兵器ビジネスを行おうとしているだけの話だ。2007.3.11
833
久しぶりのアメリカ政治分析を載せます。「アメリカの一極支配が後退し日米の中国シフトがより鮮明になる」 副島隆彦 2007.3.7
832
副島隆彦の中国論(下) 欧米列強のアジア戦略と現在の中国の発展を合わせ鏡にして、今後のアジア情勢を予測する。2007.3.2
2007年2月分
831
映画「バブルへGO!」を見た―クリエイター集団ホイチョイ・プロダクションとバブルの政治経済学― 吉田(Y2J)筆 2007.2.24
830
「830」 新刊『最高支配層だけが知っている日本の真実』の発刊を記念しての講演会を3月24日に新宿で開催します。是非お越しください。2007.2.23 別のセミナーのお知らせを、冒頭に加筆しました。2007.3.1
829
副島隆彦の中国論(上) 中国はまだまだ伸びると中国南部に行ったとき実感した。2007.2.19
828
私たちSNSIの第2論文集『最高権力層だけが知っている日本の真実』が刊行されました。副島隆彦(編者)を筆頭に10人の書き手が、統制された言論のカベを果敢に突き破りました。出版記念講演会も3月下旬に都内で開催します。
827
新しい世界地図の出現 (3) 今話題を集めている「イスラム金融」の現状を詳しく、分かりやすく報じた記事を翻訳して紹介します。マッドマン、アルル記
826
映画「ユナイテッド93」、「ワールド・トレード・センター」など、昨年公開された主要な映画への評論文(ムーヴィー・レビュー)をまとめて10本載せます。2007.2.4
2007年1月分
825
新しい副島隆彦講演会DVD『心豊かになる金融・経済講演会』(「和心屋(わごころや)」主催、2006年9月23日収録、約120分間)が「和心屋」サイトで販売されております。こちらでもお知らせします。2007.1.29
824
「ああ、広告にまた騙された」 エドワード・バーネイズの『プロパガンダ』(1928年)を読む。広告業界の生みの親は大衆心理をどのように操作したか。2007.1.29
823
昨日から公開されている、痴漢冤罪を扱った映画「それでもボクはやっていない」を見た。『裁判の秘密』(山口宏/副島隆彦・著)で描かれた、日本の司法制度のデタラメぶりが現実に即して暴かれた。周防正行監督の手腕に感服した。アルル記 2007.1.21
822
名文「相馬黒光(そうまこっこう)という女」を載せます。この人物評伝の秀作を読んで、明治・大正・昭和そして戦後というのが、どういう時代であったのかを直感してください。これが本当の日本国民史なのです。日本の庶民の街、新宿に中心があった。副島隆彦 2007.1.18
821
2007年巻頭言(2) 新しい世界地図の出現と「世界的中流階級」の出現。「格差社会」は日本だけの現象ではない!2007.1.12
820
新刊『アメリカの日本改造計画』(関岡英之・責任編集)が昨年末に出版されました。副島隆彦を含む、20人の日本を代表する執筆陣が「日本の重要国益(ナショナル・インタレスト)」について論じた、最新版「年次改革要望書研究」。必読の一冊です 2007.1.8
819
2007年巻頭言−−「グローバル・ミドル・クラス」の登場と新しい世界地図の出現。(その1)2007.1.3
818
「副島隆彦の学問道場」より新年のご挨拶。2007.1.1 同日、「今年の抱負」を副島隆彦が加筆しました。
2006年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2006年12月分
817
ロンドン陰謀論ツアー(2) シティを凌駕する新金融センター、カナリー・ワーフとイギリス戦争博物館に行く。 2006.12.26
816
崎谷博征(さきたに・ひろゆき) SNSI研究員 の 新刊 『グズな大脳思考 デキる内臓思考』 を紹介します。浅薄な「合理主義的思考」に代わる新しい思考法は、現実の生活にも大いに役立つ思考法です。2006.12.24 副島隆彦が文末に加筆しました。2006.12.26
815
ロンドン陰謀論ツアー。ウォール街よりも存在感のあるシティ、イングランド銀行、ロスチャイルド銀行、フリーメーソン・ロッジを訪ねる。(1) 2006.12.19
814
「副島隆彦という生き方」というタイトルのインタヴュー記事を、載せます。 これは、船井幸雄先生が主催する団体のひとつの「人間クラブ」の月刊誌の2006年10月号に載ったものです。最近の私の考えが分かりやすく表明されています。副島隆彦 2006.12.15
813
世界大企業家シリーズ(3) ジェイコブ・ロスチャイルドとロスチャイルド家の現在。2006.12.7
812
11月4日講演会ビデオ『歴史に学ぶ智恵』(2巻組)が完成しました。その内容紹介。歴史の真実がどのように広まっていくのか関心がある人は必見です。長時間講演を全部収録した2枚組です。お求めやすくなっております。 2006.12.5 加筆で当日のアンケートも掲載しました。2006.12.5
2006年11月分
811
タカ派から一転して、奇怪な中国への謝罪外交に転じた安倍政権の裏側。ザ・カルト・オブ・ヤスクニ(靖国神社を狂信するカルト集団)とまでアメリカで言われるようになっている背景。それと金融・経済の最新の動きを論じます。副島隆彦 2006.11.30
810
ダヴィニヨン子爵がビルダーバーグ、そしてEUについて語ったインタヴュー記事の翻訳を載せます。吉田(Y2J)訳 2006.11.25
809
副島隆彦の「ミネルバの梟(ふくろう)は夜、飛び立つ」論。11月4日の自力講演会の失敗を受けて、私はあの場であまりにも多くのことを一気に会員に伝えようとしていたことが分かりました。「宗教と科学(サイエンス)をなぜ人類は分けるようになったのか」の大問題に恐れず真正面から挑みます。これは「808」に続く大論文です。2006.11.23
808
11月4日(土)の自力講演会の失敗で受けた打撃から立ち直って、副島隆彦が、久しぶりに全力投球した文章を載せます。2006.11.16
807
アメリカ中間選挙と2008年大統領選挙を読む。“バイパーティザン”(超党派)でのイラク政策を飲まされたチェイニー副大統領は、外交問題評議会(CFR)に屈服した。2008.11.16
806
世界企業家シリーズ(2) 欧州のドン、エティエンヌ・ダヴィニオン子爵の研究、新刊書籍『ビルダーバーグ倶楽部』の問題点をえぐり出す 2006.11.11
805
11月4日の講演会でも紹介した、ロックフェラーの回顧録『メモワール』からの非常に重要な部分をここにも載せます。世界は「エリート主義」(国際金融寡頭制)とポピュリズム(草の根人民主義)の二極構造で動いている。昔も、いまも。2006.11.6
804
投機家ジョージ・ソロスの『世界秩序の崩壊』を読む。米民主党シンパのソロスによる共和党ネオコンへの批判の根拠は、「合理主義」に対する「経験主義」という思想の二大潮流の戦いである。2006.11.1
2006年10月分
803
最近のベンジャミン・フルフォードの2冊の著作を紹介する。今後も彼の“体験的”日本社会論に期待する。2006.10.26
802
今年(2006年)の9月〜10月にかけて、副島隆彦が「重たい掲示板」に書いた文章をまとめて採録します。こういう掲示板の中にも重要な指摘がいくつもなされています。/11月4日の自力主催講演会のご案内 2006.10.24
801
亡き愛猫のウルに捧げる。私の飼い猫が今朝、事故で死にましたので、悲しくて、書くしかないのでここに書きます。副島隆彦。2006.10.17
800
アル・カイダの「ジハード・ビデオ」製造工場についての情報を抄訳して載せます。ブッシュ政権の「対テロ戦争」における心理作戦はでっちあげに過ぎないことがいよいよ明らかになった。2006.10.17
799
副島隆彦が説明する「ロスチャイルド家の全体像」。 第二回。2006。10.16
798
「来年、2007年分の会員継続のご案内」をお送りしました。同じ文面をこちらにも載せます。併せて11月4日の講演会のご案内も。2006.10.15
797
冒頭加筆。北朝鮮の核実験を受けて、急いで今後の予測を書きました。副島隆彦。 世界大企業家シリーズ(1) “ヨーロッパのウォーレン・バフェット” の異名を取る、ベルギー人金融家・アルベール・フレールとは何者か?2006.10.09
796
副島隆彦が説明する「ロスチャイルド家の全体像」。第一回。2006.10.5
795
「ウィキペディア」という世界規模のネット上の百科辞書運動がある。そこで私の書いた本「人類の月面着陸は無かったろう論」がどのように議論されているかを読んだ。それを載せます。このネット上の百科事典の私への悪意と中傷を今後は注視します。彼ら参加者の人間的な成長を見守ります。2006.10.5
2006年9月分
794
来る11月4日(土) に開催予定の「囲む会」主催講演会「歴史に学ぶ智恵」のご案内。/副島隆彦新刊好評発売中です。 2006.09.25
793
副島隆彦・最新政治経済分析 「住宅バブル崩壊で米経済悪化とドル暴落は予見されている」(上) 2006.9.20
792
副島隆彦・最新政治経済分析 「住宅バブル崩壊で米経済悪化とドル暴落は予見されている」(上) 2006.9.20
791
ある金融専門雑誌に掲載された「歴史はロックフェラーによって繰り返される」と題されたインタビューを掲載します。巨視的な視点で20世紀の歴史を捉えるのが重要だ。2006.9.12
790
2001.9.11から五年経とうとしている。日本でも「9.11」はアメリカ政府の「内部犯行」(インサイド・ジョブ)であったという考えが広まりつつある。火付け役になった3冊の本と情報サイトを紹介する。2006.9.10
789
中西輝政氏らの「あの戦争の仕掛け人は共産主義者たちだった」論は、より大きな真実を意図的に見ようとしない「片手落ち」(これは差別用語らしい。だから使います。他に適切な言葉がないもの)である。当時のソ連とロックフェラー・ウォール街の関係の深さを研究することが肝心だ。 それから再度、大阪で今月23日に実施する「和心屋(わごころや)」主催の講演会のご案内。 2006.9.7
788
夏の終わりに。サーフィンと政治家はどういう関係にあるのか。会員からの必読現場レポートを掲載します。2006.9.4
2006年8月分
787
角栄失脚・最後の真実 (2) 田中角栄を刺し殺した国内勢力・中曽根康弘とそれを支援した米巨大財閥・ロックフェラー家の真相が明らかになった。角栄は「新しい国際際秩序」にとって危険すぎる存在だった。だから皆で刺し殺したのだ。 2006.8.30
786
冒頭加筆。わたしが船井幸雄氏に訊いたこと。2006.8.29 道教は中国の保守思想である。文字学の権威、白川静(しらかわ・しずか)博士の業績を概観して、儒教に対立する道教の思想位置を明らかにする。吉田(Y2J)筆 2006.8.24
785
冒頭加筆。2006年7月9日の副島隆彦講演会の映像作品が出来ました。今回はDVDです。是非ご注文下さい。2006.8.25 「和心屋」(わごころや)主催の副島隆彦講演会のご案内。9月23日(祝日)の、大阪で行われる講演会です。2006.8.22
784
副島隆彦の船井幸雄論「船井幸雄は東洋(東アジア)の道教の思想家である」 (2)2006.8.18
783
『米内光政と山本五十六は愚将だった』を徹底的に検証した、会員のやまびこ氏による論文を載せます。 2006.8.15
782
副島隆彦の船井幸雄論「船井幸雄は東洋(東アジア)の道教の思想家である」(1)/ 7月末に船井先生が熱海の副島隆彦の仕事場を訪問されました 2006.8.13
781
“ Qui bono ?”で読み解くアメリカ現代史−−リバータリアン・オーストリア学派経済学者として、ウォール街のアメリカ支配を徹底的に暴き続けた、マレー・ロスバードの『ウォール街、大銀行、そして、アメリカの外交政策』(ミーゼス研究所・刊)の要旨を公開する。ロスバードは、“暴き系経済学者”として、ロックフェラーの「お抱え学者」となったミルトン・フリードマンの欺瞞を暴いている。(2) 第2次世界大戦終戦からレーガン政権まで編 2006.8.8
780
角栄失脚・最後の真実:ポピュリスト・角栄は、キッシンジャーと中曽根だけでなく、日米エスタブリッシュメントの暗黙の“共謀”によって殺された!!ロッキード事件30年後に確定した、ロッキード事件の「真の黒幕」たちの姿を、平野貞夫著『ロッキード事件「葬られた真実」』を中心に解読する。(1) 2006.08.03
779
東大の仏教学ではどういう風に仏教を研究しているか。それと日本の移民・出入国管理の政策はどのように行われているのかを、私たちの会員とのやり取りで知ってください。副島隆彦 2006.7.31
2006年7月分
778
“ Qui bono ?”で読み解くアメリカ現代史−−リバータリアン・オーストリア学派経済学者として、ウォール街のアメリカ支配を徹底的に暴き続けた、マレー・ロスバードの『ウォール街、大銀行、そして、アメリカの外交政策』(ミーゼス研究所・刊)の要旨を公開する。ロスバードは、“暴き系経済学者”として、ロックフェラーの「お抱え学者」となったミルトン・フリードマンの欺瞞を暴いている。(1) 「第2次世界大戦終戦まで」編 2006.7.24
777
副島隆彦・森田実という2大巨頭がガッチリとタッグを組んだ新刊本、『アメリカに食い尽くされる日本〜小泉政治の粉飾決算を暴く』(日本文芸社)が発売されました。小沢一郎の政権交代論を支持し、ポチ保守の自民党政治を拒否する二人の“日本自立派”の決意宣言となっています。是非、一読下さい。サイン会も開催します。2006.7.20
776
バーナンキ教授の会計入門。バランスシート(貸借対照表)によって経済を操作する方法を教えます。How to manipulate the world business! 吉田(Y2J)筆
775
最近の健康ブームに乗って、私は先月末に秋田県の玉川温泉に弟子二人と行ってきました。その時の雑感です(2) 日本財閥発祥の秋田県の銅山跡を実地調査しました 2006.7.12
774
最近の健康ブームに乗って、私は先月末に秋田県の玉川温泉に弟子の二人と行ってきました。その時の雑感です(1) 2006.7.9
773
今日の自力講演会の前に、ここに急いで書きます。 7月5日の北朝鮮の日本海へのミサイル発射事件を受けて、日本国内に戦争肯定の雰囲気が広がりつつあります。この大きくは仕組まれた戦争準備への急激な動きに対して私たちは警戒しなければならない。温泉旅行どころではなくなりつつあります。2006.7.9
番外
7月9日の「囲む会」主催 講演会にお申し込みの皆様へ、ご連絡。2006.7.6
772
書評『連邦準備銀行制度による陰謀』 国立銀行など存在しない (3)止 運命の瞬間、1913年12月22日午後11時。連邦準備制度(FRS)が産声を挙げた。その翌年、第一次世界大戦が始まる。マネーを生みだす怪物を利用したロックフェラー家の世界支配が猛威を振るった20世紀後半の世界史。そして、現代へ。2006.7.4
2006年6月分
771
「学問道場」の会員専用掲示板で行われている議論から。副島隆彦の「ダ・ヴィンチ・コード」論と「金利否定論」に触発された、地域通貨を巡るやりとりを紹介します。2006.6.30
770
副島隆彦による講演録(2006年5月)のトランスクリプト(文字起こし)金融市場、実物資産の復活、日本の保守論壇批判、私の福岡論 全部まとめて話しました(2) 止 2006.6.27
769
副島隆彦による講演録(2006年5月)のトランスクリプト(文字起こし)金融市場、実物資産の復活、日本の保守論壇批判、私の福岡論 全部まとめて話しました(1) 2006.6.21
768
副島隆彦と船井幸雄の対談本『昭和史からの警告』が刊行されました。日本が騙されて再び「戦争への道」を突き進まぬよう「戦前昭和史」を理解すべきだ。他 2006.6.19
767
書評『連邦準備銀行制度による陰謀』 国立銀行など存在しない (2) ジェファーソン−ジャクソンの“人民権力主義”(ポピュリズム)の伝統とハミルトンの中央集権・連邦主義(フェデラリスト)の陰謀が紙幣発行権を巡り対決した歴史を知るべきだ。2006.6.15
766
十五分でわかる「不撓不屈( ふとうふくつ)」(高杉良(たかすぎりょう)著、新潮社、2002年6月刊)。映画「不撓不屈」公開を前に、原作を未だお読みになっていない方はこちらの書評論文で。 須藤よしなお筆 2006.6.14
765
書評『連邦準備銀行制度による陰謀』:国立銀行など存在しない。マネーを無から生み出す、金融サイエンティストが20世紀前半に産声をあげ、戦争と恐慌を支配するまでの歴史を解説する(光研究員)2006.6.12
764
「中国ロック本」第44章でも紹介された、世界の真の権力者達が、次に世界で起こる出来事を密室で話し合う「ビルダーバーグ会議」が開催中だ。ビルダーバーグ会議に詳しい、スペイン人ジャーナリストの著作から一部を翻訳し、この会議の実態はどのようなものか検証する。 2006.6.11
763
イスラエル・ロビー論文の全訳 (3) ブッシュ政権にイスラエルロビーがどういう影響を与えたのか? 2006.6.6
762
副島隆彦の「ダヴィンチコード」論の後半部をようやくやっとのことで載せます。 2006.6.1
2006年5月分
761
7月9日の「囲む会」主催・副島隆彦金融経済講演会のお知らせ / 国税庁と命がけで闘った伝説の税理士・会計士、飯塚毅(いいづかたけし)を描いた、高杉良(たかすぎりょう)原作の新作映画「不撓不屈(ふとうふくつ)」が6月17日に公開されます。「学問道場」でも前売り・割引券を頒布します。2006.5.29
760
イスラエル・ロビー論文の全訳 (2) イスラエル・ロビーはどのようにしてアメリカに浸透しているか? 2006.05.28
759
「きっこの日記」に載った、殺された野口英昭ライブドア副社長のご家族のメール文を載せます。事件のほとぼりが冷めた今だからこそ、冷酷に事実を見詰めるべきだ。国家・政府は公然と悪を為す。副島隆彦 2006.5.23
758
副島隆彦の『ダヴィンチ・コード』論。“秘密結社”とは何か。それはロッジの思想(在家の平信徒の思想)である。今話題の小説・映画『ダヴィンチ・コード』が描く欧米の秘密結社なるものの本性、正体を副島隆彦が、徹底的に解明する。2006.5.19
757
アメリカ論壇をこの春直撃した、衝撃の「イスラエル・ロビー」批判論文を全訳して紹介します(1) ブッシュ大統領が、イランとの対決姿勢をゆるめないのはアメリカ国内における「イスラエル・ロビー」があるからだ。 2006.5.10
756
「なぜ日本人は論理的な文章が書けないのか? ロジカルな日本語の文章はどのようにしたら書けるのか?」 下條(ジョー)研究員筆 2006.5.10
755
753から続き。“スキャンダル”に弱い額賀福志郎氏が防衛庁長官になった理由。ある雑誌への寄稿文を再録し、今回の「三兆円合意」の裏側で進む日本の植民地化の背後に介在する元防衛庁高官について述べる。(2) アルル筆 2006.5.5
754
講演会当日のハンドアウト(説明書き)を追加で送付する件で冒頭加筆します。2006.5.11 ベストセラー「中国ロック本」を訳者自ら解説した副島隆彦講演会ビデオ「『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた』発刊記念講演会」(2006年3月、武蔵野公会堂)と、新刊本「BeとHaveからわかる英語のしくみ」(日本文芸社刊、副島隆彦・著)とをあわせて宣伝します。2006.5.5
2006年4月分
753
“スキャンダル”に弱い額賀福志郎氏が防衛庁長官になった理由。ある雑誌への寄稿文を再録し、今回の「三兆円合意」の裏側で進む日本の植民地化の背後に介在する元防衛庁高官について述べる。(1) アルル筆 2006.4.29
752
小沢民主党代表の政権交替の国家方針に賛成する。 副島隆彦 2006.4.24
751
トライラテラル・コミッション(日米欧三極委員会)についての簡単な研究 2006.4.23
750
「新しい時代の大きな思想が生まれる可能性について」(下) 副島隆彦(2006年2月談) 2006.4.20
749
私の「洗脳広告代理店」論。永田メール問題は巧く仕掛けた自民党世耕チームの政治工作である可能性がある。2006.4.16
748
「新しい時代の大きな思想が生まれる可能性について」(上)副島隆彦(2006年2月談) 2006.4.12
747
日本人はリチャード・ヴェルナーの著作の読み方を間違っていた。そのことにふと気付いた。これは単に日銀を論じた本ではなく、「中央銀行(セントラル・バンク)の秘密性」を論じた本である。前回の吉田(Y2J)論文に続き、ヴェルナーにこだわる。アルル筆 2006.0.4.07
746
ベン・バーナンキ論。「デフレ・ファイター」の異名をとる新FRB議長の誕生は、世界はもうすぐ不況になることを意味する。吉田(Y2J)筆 2006.04.02
2006年3月分
745
いよいよ最新刊『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた』(The New World Order Exposed )が発売されました。忙しくてとても本を読む時間がない社会人でも、この2冊で「世界情勢を動かす裏側の大きな真実」が総合的に理解できる格好の入門書(ガイドブック)です。約100冊分の本の中身が簡潔に網羅されています。お得です。2006.03.31
744
副島隆彦語りおろし、日本の戦後出版業界の真実(1) 2006.3.28
743
イラク戦争から3年。アメリカの国家戦略家たちは、イラク戦争の評価で分裂したように見せかけて、自らの生き残りを図っている。米雑誌からの重要論文翻訳を掲載します。2006.03.21
742
医学研究論文、『サイエンティフィック・ブラックホール、狂牛病「プリオン」原因説の謎にせまる』(3)止 崎谷研究員 2006.03.20
番外
ご連絡:3月25日(土)の副島隆彦を囲む会主催講演会「世界の裏側の仕組みを解説する」〜『次の超大国は中国だ とロックフェラーが決めた』発売記念講演会〜」に聴講申込みの皆さまへ 2006.3.19
741
先駆者・太田龍氏の著作業績の評論文を載せます。その前にアルルが陰謀理論モデルについての考えを書きます。 2006.03.15
740
医学研究論文、『サイエンティフィック・ブラックホール、狂牛病「プリオン」原因説の謎にせまる』(2) 崎谷研究員 2006.03.13
739
雑誌「エコノミスト」に寄稿している映画評論の去年の秋の分をせます。 2006.03.9
738
医学研究論文、『サイエンティフィック・ブラックホール、狂牛病「プリオン」原因説の謎にせまる』 崎谷研究員 2006.03.07
737
会員の皆様には既に「会員向け一斉送信メール」でご連絡しましたが再度、講演会 「世界の裏側の仕組みを解説する−これからの金融と政治の動き−」 の講演会についてお知らせします。今回は「真実の暴き」講演会以上の衝撃を与えるでしょう。2006.03.05
736
世界を動かす“見えざる貴族”たちの秘密を暴く(2)ビルダーバーグ会議についての基本資料を翻訳し、理解の前提となる知識として紹介します。歴代名誉議長を全て実名、写真付きで公開します。戦後の欧州の歴史を裏で統合に向けて動かしてきたのがビルダーバーグと言って過言ではない アルル筆 2006.03.02
2006年2月分
735
世界を動かす“見えざる貴族”たちの秘密を暴く(1)ビルダーバーグ会議についての基本資料を翻訳し、理解の前提となる知識として紹介します。アルル筆 2006.02.25
734
「国際収支が黒字になっても『勝ち』ではない。資金を自国で使えない.なら『貢いでいる』のと同じである」論を、今年(2006年)になって大新聞が述べている。 「もう書いてもいいよ」と許可が下りたということか。しかし、もう遅い。 副島隆彦氏が2000年以前から述べているこの事実を、今ごろになって、アリバイ作りのために使うな。 よしかわ邦弘記2006.2.23
733
加筆訂正しました。 「秋篠宮妃(あきしののみやひ)第三子御懐妊」の報道を聞いての、副島隆彦の考えを書きます。2006.2.19
732
『人類の月面着陸はあったんだろう論』(山本弘氏他著)という本が昨年末に出ました。この本をジョー氏が厳しく批評します。2006.2.15
731
『米内光政と山本五十六は愚将だった ― 「海軍善玉説」の虚妄を糺(ただ)す』(三村文男著、テーミス、2002年7月刊)を「4冊セット」のラインナップに加えましたので、未だ読んでいない方はこちらのサービスもご利用下さい。須藤よしなお記 2006.2.12
730
公安調査庁のキャリア官僚だった人のインタビユー記事が送られて来て、内容が優れていますので載せます。こういう優れたネット言論の発信者が増えることに期待します。2006.2.9
729
【人生道場】私の健康論(2) 私が始めた健康法を紹介します。朝は食べない。昼は野菜だけ食べる。板で寝る「西式健康法」。やがて「マクドナルド」は倒産して消えてしまうでしょう。2006.2.5
2006年1月分
728
北関東の方にお知らせ。栃木・今市(いまいち)で2月中旬に開催される、副島隆彦講演会をお知らせします。東照宮の近くの大型旅館のホールで開催されます。2006.01.31
727
【人生道場】私は一年間で10キロの体重の減量を決めた。「私の健康論」(1)。 肥満の問題も、知識の課題になる。2006.1.31
726
「ヴェニスの商人」の法思想、あるいはネオコン対シェイクスピア 吉田(Y2J)筆 2006.01.26
725
アメリカでロックフェラーと戦っているリバータリアンの政治評論家、ジャスティン・レイモンド氏の文章を紹介する。彼は、アメリカのエスタブリッシュメントの世界支配を「秘密結社の陰謀論」に頼ることなく暴き立てた「マレー・ロスバード主義者」である。2006.01.23
724
光研究員の書評文、発売当時議論を呼んだ、ユースタス・マリンズによる『新ユダヤ史』の内容を紹介します。これは多発している「幼女誘拐殺人事件」の真相、「子供の誘拐殺人の隠された本当の意味は何なのか」という迷宮におちいりだした誤った議論に一石を投ずるものであります。2006.1.20
723
大手都銀に勤める読者からの報告文。今、大手都市銀行で何が行われているかの現状を知らせてくれています。2006.1.15
722
年頭のご挨拶。日本の近未来を予想して悩み苦しんでいるだけでもつまらないので、今年は、「政治思想の本の、真実読み破り翻訳の技術の弟子たちへの伝授」と「重要な本をどんどん翻訳出版する」ことに邁進することをお伝えして、会員の賛同を得ようと思います。2006.1.11 副島隆彦
721
新年おめでとうございます。今年は更に「徹底的に疑う」を合言葉にして真実を突き詰めます。その題材として、「徳川家康の入れ替わり説」を暴いた村岡素一郎の『史疑(しぎ)』という本を取り上げます。通史・正史に対して真実を叫ぶ「野史(やし)」あるいは「稗史(はいし)」というものが存在するのです。2006.1.9
720
教科書が教えない世界史。クレオン・スクーセン著、『世界の歴史をカネで動かす男たち』という本を紹介します。戦争と革命は世界の金融資本によって人為的に作り出されていると、クリントン大統領の師匠である人物がはっきりと書いている。これを「単なる陰謀説」として葬ることはできない。2006.1.4
719
新年のご挨拶。 2006.1.1
2005年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2005年12月分
718
ゴールドマン・サックス社に金融庁の業務改善命令が行われました。その他、前回「717」の続きで現状分析を行っています。2005.12.31
717
ブッシュ政権の今後を予測する。既に、2008年選挙に向けて政争が始まっている。副島隆彦 筆 2005.12.26
716
今問題になっている、「マンションの耐震強度偽装問題」を考えます。建築基準法を素材にしながら、日本の法律解釈は、「それぞれの専門家たちが棲み分けている豚小屋の豚たち」だというを話しました。2005.12.20
715
副島隆彦の監修で『共産中国はアメリカがつくった』(→「714」に表紙の写真)が出版されました。この本の中心部分を解説した文を載せます。 歴史の大きな諸真実がここに露出しています。200512.13
714
副島隆彦・監修で、ジョゼフ・マッカーシー上院議員の書いた、『共産中国はアメリカがつくった 〜 ジョージ・マーシャルの背信外交』という政治書が本邦初出版されました。それと関連する著作物を示しながら、この本の“読みどころ”を解説します。 アルル筆2005.12.14
713
若い道場生向けに、「“民営化”という言葉は間違った日本語である」ということを話しました。非常に重要な「言葉のまやかし」にひょっとしたら誰も気が付いていないのではないか?2005.12.12
712
若い道場生向けに、現在の政局の話と、私が政界でかいま見た政治家たちの本当の姿について少し話しました。2005.12.5
2005年11月分
712
【副島隆彦の人生道場】若い人に向けての法律講座。「契約」とは何だろうか。「法律学の正体」よりもわかりやすく話しました。(2)2005.11.30
711
講演会ビデオが出来ました。「大波乱の時代を読み解く〜戦争への道を歩み始めた日本〜」光研究員がみどころを解説します。2005.11.28
710
【副島隆彦の人生道場】若い人に向けての法律講座。「契約」とは何だろうか。「法律学の正体」よりもわかりやすく話しました。(1)2005.11.24
709
最近の会員の読者の皆様とのやり取りの一部で、皆さんと共有しなければならないものまとめて載せます。2005.11.20
708
あれから5周年記念。「旧石器捏造事件」のその後を調査した辻本武氏の優れた追跡論文を、転載します。これで日本の考古学の世界が今、どのようになっているのかの全体像が分かります。副島隆彦 2005.11.17
707
ブリジット・ジョーンズの政治思想とブレア労働党政権。映画では描かれなかった、「ブリジット・ジョーンズの日記」の政治性。 「667」の続きとして 吉田(Y2J)筆 2005.11.14
706
会員の坂崎進君からの長文の読書遍歴、自己紹介文を載せるが、それに関連して、藤原肇氏の最近の本について、副島隆彦は、その政治思想への理解の無さを批判します。「ポピュリズム populism」という重要な政治用語をこんなにいい加減に使うことはもう許しません。副島隆彦 2005.11.9
705
藤原肇氏の『小泉純一郎と日本の病理』を読む。しかし、私にとって関心を引かれたのは、小泉ファミリーの話題ではなかった。 アルル筆 2005.11.7
704
改めて、保守の思想とは何か、について考えます。大事なことは、「タテ」(国内上下関係)と「ヨコ」(外国、世界のと関係)の二つの軸で常に考えるということだと思う。 2005.11.1
2005年10月分
703
文春・中曽根系が「反小泉」を連日特集している。このことに我々は注目しなければならない。2005。10.26
702
小泉クーデター政治を支持する国民多数派が正しくて、副島隆彦の言論は、ハズレであり、マチガッテイルのか。私は深刻に現状を考えた。小泉政治は、森田実氏が、この8月に分析したとおりの、メディア(新聞、テレビ)を使った日本国民洗脳政治である。副島隆彦 2005.10.25
701
アルルです。『ジャパン・ハンドラーズ』にページ数の都合で収録できなかった原稿をのせます。それに関連して「月刊現代」7月号に掲載された、徳本栄一郎氏のロッキード事件解説に対する反論行います。 2005.10.17
700
保守主義はつねに何かに対する反対という形でしか述べることができない、とのべた重要な人物。『ヴィトゲンシュタインのウィーン』を読む。世紀末ウィーン文化の影響を受け、ハプスブルク帝国の崩壊を体験した天才哲学者ヴィトゲンシュタインの思想は「保守思想」である。 吉田(Y2J)筆 2005.10.14
699
「来年、2006年分の会員継続のご案内」をお送りしました。同じ文面をこちらにも載せます。2005.10.10
698
総選挙後の国際情勢を読む。 その3 日本国民が郵政政局に踊らされている間に世界経済は激変を迎えている 2005.10.5
697
総選挙を終えて その2 「実物経済の復活」が確実な商品市場、アメリカを直撃した巨大ハリケーン、イラク出口戦略を考え始めたアメリカ、それに呼応せざるを得ない日本。 2005.10.2
696
会員の松永氏による論文「攘夷から開国へ」論文を載せます。幕末・明治維新期の攘夷(じょうい)運動が、なし崩しに開国論に転換した不自然さを説明・擁護しようと試みる、「そうするしか仕方が無かった論」である。それに対する副島隆彦先生からの返事文を先に載せます。 2005.10.1
2005年9月分
695
日露戦争におけるイギリス海軍の観戦武官。「明治維新は正しかった」、「明治期の日本は属国ではなかった」、という会員からのメールに答えて。 須藤よしなお筆 2005.9.29
694
総選挙結果分析をこれから数回に分けて書きます。その1。自民党はいよいよ米共和党と同じ運命をたどっている。副島隆彦 記 2005.9.27
693
総選挙分析のその2。親米派議員が次々と誕生した今度の総選挙。アーミテージ直系の自民党新人30才。親米派の前原民主党党首の誕生で憲法改正、日中対立になだれ込む。 2005.9.19
692
国民“洗脳”選挙による自民大勝後の、日本の政局を予想する。自民・民主で大躍進した、若手親米派・松下政経塾出身議員を監視せよ。 公明党は自民党と一体化した。 その1 アルル筆 2005.9.18
691
一年ぶりの本格時局講演会のお知らせ。副島隆彦 2006年〜大波乱の時代を読み解く!」のお知らせ。総選挙の自公320超えを受けて2006年の情勢を徹底予測します。2005.9.14
690
会員レポート:「国際大学とジャパン・ハンドラーズ」 第2回 「日米関係研究所」の顛末と日本のアジア戦略 2005.9.11
689
会員レポート:「国際大学とジャパン・ハンドラーズ」第1回 財界の鞍馬天狗の肝いりで誕生した大学で学んだ会員からの極秘レポート 2005.9.5
2005年8月分
688
夏休みの読書感想文。ヘレン・ミアーズ著『アメリカの鏡・日本』を読む。日本はやっぱり明治からイギリスの属国で、60年前の米日戦争はイラク戦争と同じくアメリカによる日本侵略戦争だったんだなあ。吉田(Y2J)筆 2005.8.27
687
光研究員 海外論壇レポート フォーリン・アフェアーズ誌の『テイキング・オン・テヘラン』(レイ・タキー/シドニー・ポラック)の解説。アメリカの意向を先取りする、フォーリン・アフェアーズを我々は研究しつくさなければならない。2005.8.23
686
ビデオ「司馬遼太郎を砲撃する」「我、税務署と闘ふ。」の頒布のお知らせを行います。どうも大変長らくお待たせ致しました!2005.8.23
685
郵政民営化法案の否決を受けて。最新の政治分析を行います(上)。副島隆彦 2005.8.19
684
郵政民営化法案否決を受けて、衆議院解散から、9月11日の総選挙に向けて、私たちの反小泉政権、反竹中平蔵の方針を明らかにします。私たちは、ハゲタカ外資(ニューヨークの金融財界、エコノ・グローバリスト)による日本国民の最後の国民資金の乗っ取りを許してはならない。この緊急事態に時期を合わせて出版される私の最新刊の本『重税国家 日本の奈落』(祥伝社刊)の宣伝を兼ねます。2005.8.14
683
会員のY氏による、「第14回 日本トンデモ本大賞受賞に寄せて 」を会員専用掲示板から転載します。 集まった「と学会」の人たちはとにかく臭(くさ)いのだそうだ。2005.8.12
682
必読。会員限定の秘話。日本の戦後の「新左翼運動」はここから始まった。陰謀論の大家・太田龍氏もここにいたのである。 2005.8.7
681
「新潮45」に掲載された、「と学会『トンデモ本大賞』風雲記」(原田実・筆)を全文転載します。2005.8.5
2005年7月分
680
若者の鬱(うつ)病は、現在の過当競争の社会が生み出している、ということについて改めて論じる。2005.7.28
679
郵政政局の行方を読む その1 アルル筆 2005.7.21
678
『ホロコースト産業』(三交社)という本がある。この本はユダヤ人の学者自らが、「ホロコースト」を振りかざすことで私腹を肥やしている人たちが居ること、を系統立てて暴いた本である。差別利権にたかる者の行動原理は洋の東西を問わない。人間の一番汚らしい部分がここに現れている。2005.7.20
677
「アメリカへの移民の歴史−白人マジョリティーの形成とエスニック・コンフリクト、アイリッシュVSジュー その2」 光 筆 2005.7.13
676
副島隆彦は大学の授業でこんなことを話している。 2005.7.8
675
冒頭加筆。 来る7月15日(金)の大阪・朝日新聞社での副島隆彦の講演会のおしらせです。 アメリカはこうして「悪の帝国」になったのである。最新作映画「スターウォーズ エピソード3 」を早々と論じる。 アメリカがどのようにして銀河連邦(国際連合)をクーデターで乗っ取って、悪の帝国(ロックフェラー帝国)になって行ったのかを見事に描いている。銀河戦争(the Galactic War ザ・ギャラクティック・ウォー) がどのようにして始まったのかの謎が解明される。 副島隆彦 2005.7.7
674
アメリカへの移民の歴史−白人マジョリティーの形成とエスニック・コンフリクト、アイリッシュVSジュー 光筆 2005.7.3
2005年6月分
673
副島隆彦 渾身(こんしん)の一冊、『私は税務署と闘う - 恐ろしい日本の未来』(ビジネス社)が発売されました。日本国の未来、税務行政の“真実”について赤裸々に描いた一冊です。 2005.6.30
672
ノーマン・G・フィンケルシュタイン著『ホロコースト産業』を読む−Part2。副島隆彦が作成した、この本の理解を助ける人物一覧表。2005.6.25
671
ロン・チャーナウ著『銀行が死ぬ』を読む。 オランダ在住・吉田(Y2J)筆 2005.6.23
670
ノーマン・G・フィンケルシュタイン著『ホロコースト産業』を読む。差別利権に群がる薄汚い「ユダヤ・エリート」。日本のマスコミはもう、サイモン・ヴィーゼンタールセンターやADL:反名誉棄損連盟の攻撃に脅えることはない。2005.6.20
669
カリフォルニアのチャルマーズ・ジョンソン邸を、副島隆彦が訪問したときの対話録を一つの記録として載せます。2005.6.11
668
我ら学問道場は今後は貧乏ゴルフを必修科目とする。フィールドワーク(現地調査の野外活動)としてゴルフ場から、衰退(すいたい)国家・日本を悠然と眺める。同時にハゲタカ外資に乗っ取られつつあるゴルフ場の現状を報告する。 2005.6.11
667
イギリス・ロマンティックコメディ映画を読む。映画に描かれる西洋人女性の姿を見て、『近代的である』とは何かを考え、西欧人の若い女性に大人気の文学作品、『高慢と偏見』を再評価する。 吉田研究員筆 2005.6.4
2005年5月分
666
最新の国際情勢の分析 その3。 カトリックの意思を日本で代弁する勢力について/アメリカの独立派の財界人たちの連携の動き等。 2005.5.28
665
アルルです。私の著書である『ジャパン・ハンドラーズ』(日本文芸社)が発売されました。ジョゼフ・ナイの発案した「ソフト・パワー」によるアメリカの対日洗脳工作の恐ろしさを解説した上で、アメリカのJapan-handlersと日本のその受け皿たちすべて実名で徹底解説した本です。是非、買ってください。2005.5.25
664
最近の国際政治情勢の分析 その2 ロックフェラー家は、スファラディー・ジューであり、ロスチャイルドはアシュケナージ・ジューであり、どちらもユダヤ系だろう。 2005.5.21
663
リバータリアン技術士、森田裕之(もりたゆうじ)氏と21人の”野武士たち”の新刊『技術士 独立・自営のススメ』を紹介します。2005.5.16
662
最新の本格的な、国際情勢分析をこれから三回に分けて載せます。第1回は、「新ローマ法王誕生の裏側を読む」です。 副島隆彦 記
661
企業経営者たちへの講演会で認識した、私の“属国・日本論”の弱点について。 私は自分の理論を折に触れて検証してゆきます。 2005.5.6
660
中国での仕組まれた反日学生デモが一段落した今だからこそ以下の文章を読んで下さい。「アジア人どうし戦わず」(同じ東アジア人種、国家で戦争だけはすることが無いように、騙されないようにしなければならない)を私たちは旗頭とします。副島隆彦 2005.5.5
659
新ローマ法王の誕生。カトリックとは何か。現在のカトリック教会が持つ世界政治上の重要な位置。団結し闘うヨーロッパの重要な動きとしての。 副島隆彦 2005.5.1
2005年4月分
658
反ユダヤの政治思想家、カール・シュミットの「近代」への向き合い方を論じた、Y2J(吉田)研究員の書評論文を載せます。 2005.4.27
657
宇多田ヒカルがアメリカで成功しない理由 光(2326)筆 その3 2005.4.22
656
18日の税務署前青空演説会は成功裡に行われました。当日、税務署に提出した文書を載せます。副島隆彦 2005.4.21
655
冒頭加筆 来週末の4月23日(土)に、京都駅前のホテルで行われる副島隆彦の講演会のお知らせです。 自分の脳の病気をしっかりと自覚している若者二人のメールのやりとり。「少し法律に詳しいニート」のN君からのメールとSNSI研究員・福岡はじめ 君からの返事のメール その2 。 2005.4.13
654
冒頭に加筆します。 税務署前での私の抗議の青空演説を予定どおり、今日(4月18日)に決行します。 副島隆彦 最新の映画評論5本。M.スコセッシ監督の「アビエイター」、オリバー・ストーン監督の「アレクサンダー」など。 2005.4.12
653
新人研究員 の政治経済分析。フランスのシラク大統領訪日と「日本の国連常任理事国入り無条件賛成」は、米ドル崩壊を睨んだ動きであり、日本はこれに適切に対応すべきである。 2005.4.7
652
フランス構造主義(ポスト・モダン派)を1997年に襲った巨大な学問スキャンダルがあった。その時に書かれた「きみはソーカル事件を知っているか?」(堀茂樹氏筆)を転載して、5年前に思想・学問業界で何が起きていたのかを追跡してゆく。副島隆彦 2005.4.3
651
渡部昇一を読む。評論家、渡部昇一氏の著作について概観する。吉田(Y2J)筆 2005.4.1
2005年3月分
650
平山洋(ひらやま・よう)著『福沢諭吉の真実』(文藝春秋・新書2004年)を書評する。 〜やはり福沢諭吉は日本のアジア侵略を肯定などしていなかった。歪められてきた福沢諭吉像を正す。庄司誠・筆。2005.3.27
649
フジサンケイ・グループ乗っ取りと、西武・堤義明の逮捕は、次の60年周期の激動の始まりを意味する。戦後の日本経済の発展の母胎は、「真珠(しんじゅ)夫人」である。副島隆彦 2005.3.24
648
革命を演出した国際銀行家たち。『金儲けの精神をユダヤ思想に学ぶ』(祥伝社)の議論を踏まえて、欧米で生まれた徴税権の思想について考える。2005.3.20
647
アポロ疑惑のその後。人類の月面着陸はなかったろうの英語評論文の翻訳を載せます。それから、最近発掘された、アポロ11号月面着陸のスタジオNGテイクの衝撃映像を公開。根尾研究員 筆 2005.3.17
646
「重たい掲示板」から。堤義明氏逮捕に関しての、副島隆彦のコメントと新聞記事、他。2005.3.8
645
米国発の大恐慌に現実味が出てきた。ある雑誌に寄稿した私の2005年度から数年間の金融予測文章を載せます。2005.3.8
644
今月の書評「福沢諭吉とイギリス思想―坂本多加雄『市場・道徳・秩序』を読む―」“福沢諭吉と徳富蘇峰”、“中江兆民・幸徳秋水”から読み解く日本の思想史の系譜。吉田研究員 筆 2005.03.02
643
新刊『日本壊死』(副島隆彦、船井幸雄、共著/ビジネス社)を紹介する。2005.3.2
2005年2月分
642
宇多田ヒカルがアメリカで成功しない理由 光(2326)筆 その3 2005.2.24
641
「NHK番組改変あるいは政治介入問題」。その3 「新しい歴史教科書をつくる会」(扶桑社・二〇〇〇年)と家永『検定不合格日本史』(三一書房・一九七四年)は、なぜ上手くいかなかったのか。その理由について。 副島隆彦・談 2005.2.22
640
税務署と闘う 6。「副島隆彦を囲む会」/「学問道場」を運営する側からの、税務署への抗議声明 2005.2.20
639
税務署と闘う 5 。 4ヶ月かかって、税務調査が終了して、ようやく山場を越えました。これからが税務署との対等の闘いです。副島隆彦 2005・2.16
638
宇多田ヒカルがアメリカで成功しない理由 その2 光(2326)筆2005.2.13
637
今こそ、福澤諭吉(ふくざわゆきち)の独立自尊の精神を、私たちが持つべきです。IFSAのサイトから転載します。 2005.2.12
636
右とか左とか言っている場合ではない―中川八洋(なかがわ・やつひろ)『保守主義の哲学』を読む 2005.2.12
635
宇多田ヒカルがアメリカで成功しない理由。 日本音楽属国論=日本音楽剽窃(ひょうせつ)天国 光(2326) 筆 その1 2005.2.8
634
3つの裁判、「大阪高検公安部長、三井環氏手への実刑判決」「ジャストシステム、一太郎の販売さし止め判決」「青色発光ダイオード特許権(発明の対価)、中村修二裁判」の3つを取り上げてコメントします。新しい試みです。副島隆彦 2005.2.7
633
最近、日刊ゲンダイに連載した「大増税の時代が襲い来る」をまとめて掲載します。副島隆彦 2005.2.3
2005年1月分
632
「NHK番組改変あるいは政治介入問題」。その2 なぜ私が本宮ひろ志問題で「言論弾圧」という言葉を使ったのか。もの書き、作家は自由に書かせてもらいたいだけなのであって、それを出版社やテレビ局に圧力をかけられるのが一番いやなことだからです。言論の自由を左翼リベラルと保守・右翼の対立の問題にしてはいけないと思う。 副島隆彦・談 2005.1.30
631
1.「学問道場」の今後の運営方針について。2.二月から旧いパスワードは使用できなくなります。3.SNSIから初めて出版される本のお知らせ。2005.1.28
630
「NHK番組に対する政治介入問題」。その1。/ これは、次期総理候補・安倍晋三議員に対する、狙い撃ちでもある。しかし、誰による「狙い撃ち」か。そこが重要なのである。 アルル筆 2005.1.24
629
ぼやきの「622」に関連して。「少し法律に詳しいニート」のN君からのメールと私、福岡はじめからの返事メールを載せます。 2005.1.21
628
日本の大物財界人失脚の裏側で起こっていること(後半) 米でのマードック・メディア帝国の衰退との関連。副島隆彦 2005.1.19
627
西武・堤義明、ダイエー・中内功、読売・ナベツネら日本の独立派の大物財界人失脚の裏側で起こっていること。副島隆彦 2005.1.16
626
漫画家の本宮ひろ志氏を擁護し、彼への言論弾圧に対して抗議する。副島隆彦 2005.1.10 文末に副島隆彦が追加で転載加筆しました。 2005.1.13
625
副島隆彦の大学の授業をのぞく。試験的に副島隆彦の大学の講義の模様を公開します。2004.1.9
624
SNSIより新年のご挨拶 2005.1.1 アルルの冒頭加筆 徳本栄一郎というジャーナリストの『角栄失脚 歪められた真実』(光文社)と言う本は、CIAの対日秘密工作の一環として書かれた極めて粗悪な本である。2005.01.02
2004年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2004年12月分
623
税務署と闘う 4 。 経過報告します。 闘いはついに年を越しました。これ以上長引くということは、本当に計画的な言論弾圧でありましょう。 2004.12.30
622
「ひきこもり・ニート」の道場生からの副島隆彦へのメールを載せます。 2004.12.30 副島隆彦がこの文章に冒頭加筆します。 2004.12.30
621
歳末特別企画。 副島隆彦の『属国・日本史 幕末維新編』(早月堂書房)について、言及した「日本神学」という歴史雑誌の文章を載せます。2004.12.29
620
副島隆彦の「芭蕉と家康」論 その2。 三重県の名張(なばり)市に講演に行って分かった、家康の“真実”と村岡素一郎氏の「史疑」を読む。 2004.12.26
619
副島隆彦の「芭蕉と家康」論 その1。 三重県の名張(なばり)市に講演に行って分かった、松尾芭蕉の“真実” 2004.12.21
618
「長期信用銀行の興亡」論文を載せます。**氏は、長銀に25年勤務して、崩壊してリップルウッドに乗っ取られ、今の新生銀行になっていった長銀の歴史をその内部にいたので、これほどの緻密な研究ができたのです。2004.12.20
617
イラク戦争での、首切り動画のサイトのリンクをここに貼ります。お約束どおりです。人間(人類)は、これからも流血と戦乱の中を生きてゆかなければ済まない。 副島隆彦 2004.12.13
616
これからの日本の取るべき国家戦略として重要な方針提起の論文を載せます。「アジア人どうし戦わず」論の体系的な提言です。2004.12.9
615
『今日のぼやき』2005年分の継続のご案内をお送りしました。今年一年間のお付き合いを有難うございました。来年度から少し変化した新体制に移行しますが、“真実の暴き”の路線は変わりません。2004.12.3
614
愛とは何か。男女の愛について。そして人間が幸(しあわ)せである、とはどういうことかについて書きます。副島隆彦 2004.12.1
2004年11月分
613
熱海から物語 その4 日本の仏教原理主義(ブッディスト・ファンダメンタリズム)について考えるときが来た。 2004.11.25
612
副島隆彦が、『預金封鎖』『老人税』をテーマにして朝日新聞の大阪本社で講演会をします。関西地区の在住の皆さんで、ご自分の資産防衛に関心のある人は、是非ご参加ください。 2004.11.24
611
税務署と闘う の3。厳しい現状を会員に報告します。しかし、私たちは意気旺盛です。徹底的に闘い抜きます。彼らは私の仕掛けた罠(わな)に入ったかも。副島隆彦 2004.11.18
610
これからの世界の金融・経済がどうなるか。私へのインタヴュー記事の後半部。副島隆彦 2004.11.17
609
宗教映画ガイド。宗教を追い求める人たちを笑おう! −映画『パッション』と『キリスト最後の誘惑』、『ライフ・オブ・ブライアン』を読む−吉田研究員 2004.11.17 冒頭加筆します。ライス女史はブッシュの愛人。もはや誰も否定できません。2004.11.17
608
さる言論誌に載る予定の私へのインタヴュー記事。ブッシュ政権2期目の今後の動きについて。その前半。2004.11.11
607
米大統領選挙の結果への私のコメント。そして今後の動きについて。2004.11.6 アルル君が採集した情報文を追加します。 2004.11.8 さらにブッシュ陣営の選挙犯罪の記事を追加で載せます。 2004.11.9
606
各所にじわりと影響を与えている新刊 『老人税』(祥伝社)の書評と剽窃を一気に掲載します。 2004.11.4
605
米大統領選挙の投票の真っ最中です。副島隆彦はブッシュが僅差で勝利と予測している。先月発売の「わしズム」に載った選挙予測を掲載します。 2004.11.02
604
税務署と闘う その2。その後の経過を報告します。それと激励と情報と専門知識を教えてくれる会員たちからのメールを載せます。気長に気楽に頑張り続けます。副島隆彦 2004.11.1
2004年10月分
603
さる言論誌に載せた副島隆彦へのインタビュー記事「アジア人どうし戦わず」を転載します。 2004.10.31
602
緊急報告。税務署との闘いが始まりました。この学問道場の存亡の危機が来ました。税務署の税務調査が始まり、この学問道場として集めたお金が私、副島隆彦の個人収入であると見なされて課税されることになるようです。そのための言論弾圧で一時的にこのサイトを閉鎖しなければいけなくなるかもしれません。 副島隆彦 2004.10.28
601
ご老人たちからの、副島隆彦あてのお手紙等4通を載せます。『人類の月面着陸は無かったろう論』に対する読者からの反応です。2004.10.25
600
最新の政治分析を書きました。 2004.10.23 アルル筆
599
私たちの会員でネット・ショッピング・ビジネスで初期の成功を収めつつある若者を紹介します。2004.10.22
598
「副島隆彦の熱海から物語」 その3 美空ひばりの真実の話。小林旭との離婚劇にまつわる今でも週刊誌が書けない昭和芸能史。2004.10.17
597
岡本吏郎(おかもと・しろう)著『裏帳簿のススメ』(アスコム刊)の書評論文。この本は単なるお金儲けや節税の本ではなく、実は透徹した人生観に裏打ちされた、凄い本です。須藤よしなお筆2004.10.12
596
「熱海から物語」 第2回 。初めて魚釣りをした経験を元に、魚釣りの本質をえぐり出します。2004.10.12。
595
再度、激しいウイルス攻撃が私たちのサイトに加えられています。緊急事態です。ひとます各掲示板には、会員しか投稿できないようにシステム変更して、防御態勢にはいります。副島隆彦記 2004.10.10
594
『副島隆彦の熱海物語』 第1話。『老人税』の「あとがき」で触れた、熱海から見た風物誌と日本人の歴史。 2004.10.8
593
私たちの学問道場に対してウイルス攻撃が最近加えられました。宗教人間たちどうしの喧嘩に私たちのサイトは利用されません。 私たちの技術陣が対応して、現在は従来どおりに正常に復帰しましたのでご安心ください。 2004.10.4
2004年9月分
592
映画 『ビューティフル・マインド ( 優れた頭脳)』 を観て考えたこと。数学者ジョン・ナッシュの悲劇は、今の「アメリカ帝国の悲劇」そのものである。 2004.9.30
591
「天皇(てんのう)」とは、「天の皇(かがやき)」と言う意味で、「北極星(ほっきょくせい、北辰)」のことである。 2004.9.23
590
書評 『セイビング・ザ・サン』(ジリアン・テット著)を読みました。新生銀行買収に「金融ユダヤ人」たちがどのように関わっていたのかよく分かる、きわめつけの一冊です。新生銀行頭取・八城政基(やしろまさもと)と、彼をとりまく「金融ユダヤ人」たちを、徹底的にほめ殺します。アルル筆 2004.09.23
589
プロ野球球団再編劇に伴うナベツネナベツネ読売会長の失脚への背景を分析する。(下) 副島隆彦 2004.9.15
588
副島隆彦の最新刊、『老人税』(Old Folk's Tax)が、現在発売中です。この本では、自民党と財務省が秘かに導入しつつある「売上税」という恐るべき新たな税金思想を明らかにしている。 2004.9.15 副島隆彦が加筆訂正します。
587
プロ野球球団再編劇に伴うナベツネ読売新聞会長の失脚への背景を分析する。(上) 副島隆彦 2004.9.12
586
NTTを守れ。孫正義=ヤフーによる日本の通信・電波乗っ取りの策動を、日本人は団結して阻止するべきだ。2004.9.7副島隆彦
585
本日発売のマンガ本『思想劇画 属国日本史 幕末編』(早月堂書房刊)の中身を一部公開。発刊記念講演会『司馬遼太郎をぶった斬る!』にもお越し下さい。2004.09.04
2004年8月分
584
崎谷博征(さきたに・ひろゆき) SNSI研究員 の 新刊 『患者見殺し 医療改革のペテン』 を紹介します。構造改革とは、アメリカと結託して、それまで存在した“経済構造”を破壊することだ。 2004.08.30
583
米大統領選挙を予測する。ジョン・ケリー民主党候補者の致命的な弱点について。副島隆彦記 2004.8.27
582
絶好調発売中の『月面本』で一部紹介した、“JAXA突撃取材”の一部始終を2回に分けて掲載します。(2) 2004.8.21
581
絶好調発売中の『月面本』で一部紹介した、“JAXA突撃取材”の一部始終を2回に分けて掲載します。 2004.8.10
580
新刊 思想劇画 『属国日本論 幕末編』(早月堂書房刊)が完成、発刊決定しました。それを記念した講演会『司馬遼太郎をぶった斬る!』を開催します。2004.8.7冒頭加筆『真実の暴き講演会』ビデオ化。2004.8.12
2004年7月分
579
前回の分析から更に踏み込んで、米・ロックフェラー石油帝国の今後を占う。そして、繰り返し、私の「日本の核保有政策」についての考えを書きます。 2004.7.31
578
クリントンが伝記「マイ・ライフ」で隠した「出生の秘密」。デヴィッド・ロックフェラーの死期が近づいてきていることにより、世界は大変動に巻き込まれる 2004.7.25
577
アメリカの虎の尾を踏んだ奥克彦氏。 岡本行夫氏の『砂漠の戦争』(文藝春秋社)から、「日本の分け前」を巡る“日米スパイ戦争”の真の姿が見えてきた。 2004.07.25
576
今度の参議院選挙の結果から見えてくる、現在の日本政治の生活防衛(利権)勢力の姿について。2004.7.17
575
特別寄稿「アイン・ランド『水源』----もうひとつの 訳者あとがき」。リバータリアニズムの創始者の1人、アイン・ランドの小説『水源』“原題:the Fountainhead ,1943”の日本語版が刊行されました。翻訳者・藤森かよこ氏自らの紹介文を掲載します。2004.7.13 追記:サイト内でも販売を始めました
574
『副島理論が日本の言論界に与えた衝撃について』さる大手新聞社の、政治部記者の講演。(2) 2004.7.9
573
『人類の月面着陸(1969〜1972)は無かったろう論』 英文タイトル "Apollo11 Has Never Been to the Moon " (徳間書店刊) が書店に並びました。「学問道場」では今後もこの問題を追求していきます。 2004.7.2
572
『副島理論が日本の言論界に与えた衝撃について』さる大手新聞社の、政治部記者の講演。(1) 2004.7.2
2004年6月分
571
副島隆彦の自宅に残されていた原稿シリーズ(2) 『法と弁護士』(その3) 『裁判のカラクリ』では語られなかった、法律業界の裏側 2004.6.30
570
お知らせ3つ。(1)副島隆彦・原作の漫画「思想劇画・属国日本史論 幕末編」(2)「人類の月面着陸は無かったろう論」(3)7月10日(土)の「副島隆彦・真実の暴き講演会」 2004.6.28 副島隆彦が冒頭に割り込みで加筆します。無料の講演会のおしらせ。
569
副島隆彦の近況報告。 2004.6.19
568
スティグリッツ『新しい金融論』を読み解く ― リチャード・ヴェルナーおよびシュンペーターとの比較考察 吉田(Y2J)筆 2004.6.18 冒頭加筆 2004.6.22
567
『新円切替』という新刊書(藤井厳喜 ふじい・げんき著、光文社刊) という本は、副島隆彦の昨年のベストセラー本『預金封鎖』(祥伝社刊)の恥知らずの盗作本である。ゆえに筆誅を加えます。その相似している部分を列挙します。 2004.6.12
566
日本の政治について全体像を、英語で留学生に授業する為に私が授業資料として作成したもの。副島隆彦 2004.6.10
565
副島隆彦の自宅に残されていた原稿(2) 『法と弁護士』(その2) 『裁判のカラクリ』では語られなかった、法律業界の裏側 2004.6.8
564
イタリアにブッシュは何をしに行ったのか? 2004.06.04冒頭加筆 ナチス・ドイツという「フランケンシュタイン国家」を作った、ロックフェラー財団。ダレス兄弟。そして、戦後の優生保護法についての注目すべき証言。 2004.06.03
2004年5月分
563
論題:『「バカの壁」と科学理論』。大ベストセラーである養老孟司(ようろう・たけし)著『バカの壁』についての、『ノートン思想辞典』も交えた一考察。吉田(Y2J)研究員による論文 2004.5.31
562
ブッシュのイラク侵略戦争に反対するマイケル・ムーア監督の新作映画「華氏911」に、世界中からの「反米」感情の高まりを見る。 情報文をひとまとめにして公開します。 2004.05.28
561
最近のイラク情勢への分析視点と、今後の金融経済の行方。2004.5.24
560
アメリカ帝国を動かす、ネオコン知識人・財界人を「体制転覆(レジーム・チェンジ)カード」遊びをしながら覚える方法。 これだけで、今のネオコン派の人物たちの総陣容と全体像がわかる!その(3) 財界人編 その1 へのまえがき 2004.5.18
559
中村修二 「青色発光ダイオード訴訟」とは何なのか?地裁判決に働いた日本の国家利益防衛としての側面。日米技術戦争。加えて理科系掲示板への優れた投稿文を紹介する。 2004.5.13
558
冒頭加筆。安倍幹事長のネオコン・シンクタンクでの講演の全文紹介。 2004.05.10 アメリカ帝国を動かす、ネオコン知識人・財界人を「体制転覆(レジーム・チェンジ)カード」遊びをしながら覚える方法。 これだけで、今のネオコン派の人物たちの総陣容と全体像がわかる!その(2) 政治家編 2004.05.08
557
1年半前にもらっていた理科系の半導体術者からのメールを載せます。ようやく私から本気で返事が出来るような気がしてきました。答えは、1969年の人類の月面着陸は有ったのか無かったのかを判定することにかかっています。日本の理科系人間たちが、アメリカが押し付けた科学信仰の洗脳から解放されるか否かです。 2004.5.4
556
副島隆彦の自宅に残されていた原稿(2) 『法と弁護士』(その1) 『裁判のカラクリ』では語られなかった、法律業界の裏側 2004.5.13
2004年4月分
555
7月10日(土)に、大阪講演会の反省を踏まえて、気合を入れて「副島隆彦の真実の暴き講演会」を開きます。それから、大阪講演会のビデオが出来ました。それから、文庫版の『ハリウッド映画で読む世界覇権国アメリカ』が出版されました。2004.4.27
554
法と権利について真剣に考えてみよう―フクヤマ『人間の終わり』第7章を読む―吉田(Y2J)研究員筆 2004.4.25
553
アメリカ帝国を動かす、ネオコン知識人・財界人を「体制転覆(レジーム・チェンジ)カード」遊びをしながら覚える方法。 これだけで、今のネオコン派の人物たちの総陣容と全体像がわかる ! 2004.04.22
552
ネオコンが“ユダヤ人人がアメリカの一級市民であることの認知”を求めた戦いであった今回のイラク戦争。アルル君の書評論文に私からの意見を述べます 2004.4.17
551
イラクの首都バグダッドの西方のファルージャの町での包囲戦の様子を現場から伝えてきたジョー・ウィルディング Jo Wilding という白人男性の文章で、益岡賢氏の翻訳文を転載します。本当の戦争とはいつでもどこでもこういうものでしょう。 2004.4.17
550
副島隆彦の自宅に残されていた未発表原稿 (2) 「English Language Teaching Industry In Danger」 「欠陥英語辞典の研究」とあわせてお読みください 2004.4.12
549
書評論文 デイビッド・ブロック著『ネオコンの陰謀』 政治思想に利用される人たちについて。共和党グラス・ルーツ系保守主義者たちまでが、ネオコンに異議を唱えない。 アルル筆 2004.04.08 副島隆彦が、「イラク情勢」で冒頭割り込み加筆します。2004.4.9
548
メディアの役目は真実を暴くことである。 〜副島隆彦の自宅に残されていた、未発表原稿(1)「副島隆彦アメリカ本」その3 完結 2004.04.4
547
論文『正義(justice)とは何か―副島隆彦の正義論を読み解く―』。これは『日本の近代(a modern)への対策と副島隆彦の思想』の続編でもあります。 奥田勝典 記 2004.4.3
2004年3月分
546
副島隆彦の最新刊 『やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる』(ビジネス社)が発売されました。「コンドラチェフの波」(景気循環論)から目下の「景気回復」の大合唱が やらせ であることを証明している。2004.3.28
545
グローバリストは愛国派の国民政治家を手先メディアを使って、「カネと女」スキャンダルでつぶす。国会議員が持つ「免責特権(immunity イミュニティ)」とは、生き物がもつ「免疫」と同じであり、国家の自己防衛機能のことである。 2004.3.28
544
「軍事ケインズ主義」で突き進む今のアメリカ帝国。民主党すらイラク戦争を止める「出口戦略」を持っていない事がはっきりした。 2003.3.20
543
私の近況報告。 共同の幻想を壊(こわ)すことが、私たちが本当にものごとを考えるということです。それから、次の「真の世界皇帝」はこの人物です。まじまじと写真を見てください。2004.3.20
542
【人生道場】 アメリカの経済最新事情と、日本の戦後を規定した重大な法律である「自作農創設特別措置法」の“真実”について。 2003.3.15
541
副島隆彦の自宅に残されていた、未発表原稿(2)「副島隆彦アメリカ本」その2 2004.03.11
540
冒頭加筆で「大阪講演会」のお知らせをします。書評論文 「地政学は愛国者のための学問である―奥山真司著『地政学 アメリカの世界戦略地図』を読む―」 伊藤研究員 筆 2004.3.11
539
小山みつね君の「正義論ノート」に関連して、「正義とは何か」を再論する。2004.3.6
538
正義論ノート −プラトン『国家』を手がかりに(To be,or not to be :that is the question. Which one do you choose?) 小山 みつね 記 2004.3.3
537
「日本の若者は職が無いので卑屈な奴隷人間になりつつある」論 2004.03.01
536
『株式日記』からの転載。「『猿の惑星』の猿たちは、日本人がモデルだった」と暴露したテレビ番組が放映されました。副島隆彦著『アメリカの秘密』内の文章と、よく見比べてみて下さい。2004.3.1
2004年2月分
535
副島隆彦の自宅に残されていた、未発表原稿(1)「副島隆彦アメリカ本」その1 2004.02.28
534
日本の”自立・独立戦略”は、可能か。最近、続けて読者から来た意見に対する副島隆彦の返答を載せます。2004.02.25
533
ゼロ戦乗りの撃墜王・坂井三郎論を中心にして、私の近況を報告します。もうすぐ、「これから書くぼやきの800本」のリストが出来ます。2004.2.17 重掲「3477」に私の今の考えを書き足しました。2004.2.19
532
【人生道場】 引越しのシーズンです。若者は、アパート・マンションを賃借りする時の法律的なトラブルをどう考えるべきか? 2004.2.16
531
ネオ・コンが主導する米国政府と国連との対立が深まる。米民主党内のネオコン派が急激に力を無くしつつある。2004.2.9
530
昨年末の「属国・日本史講演会 幕末・維新編」が、長時間収録のビデオになりました。現在進行中の企画、政治劇画(=思想マンガ)『属国・日本史論』の序章となるべき企画です。それと、最近出た、信長研究本について、「決然たる政治学への道」から関連する部分を載せます。2004.2.7
529
「真実の期間計算」という私が作った理論を再度、説明します。それと「多時点モデル」という先端理論の類似性。それと、人類月面着陸問題の関連についても少しだけ。2004.2.2
528
アメリカ大統領選挙を予測する の(2)。 「504」の続き。 2年前に私が予想したとおり、ジョン・エドワーズが、ケリーを追い抜いていく。 2004.2.2
2004年1月分
527
【人生道場】 情報サイト「ストラットフォー」の詐欺まがいのカード決済による突然の多額の口座決済 から見えてきた、クレジットカード決済文化のはらむ重大な落とし穴。何でもカード決済できる社会を平気に受容する社会はおかしいのです。 そして、一度払った金は絶対返ってこない、これが重要な自然のオキテなのです。 2004.01.29
526
法科大学院(日本版ロースクール)に入学した友人からのメールへの返事と、司法試験について。 2004.1.29
525
(1)パスワード送信のお知らせと、(2)4冊本セットのおまけのお知らせと、(3)「SAPIO」誌1996年5月22日号の「エイズと生物兵器そして731部隊の「魔の連環」」を転載しました。2004.1.25
524
本当の戦場とはどういう場所かについて解説します。私は映画「ザ・ラストサムライ」を見ながら無性に腹が立った。本当の戦場は、やはり私が書いてきた、かわいそうな「ボーイスカウト」(戦争孤児の乞食少年たち)たちの話でいっぱいだ。戦場の英雄などは存在しない。刀での斬り合い(チャンバラ)なんかあり得ない。 2004.01.21
523
読者からのメールの集中転載(19)。 ぼやき「502」の集中転載(18)に積み残した文章群を載せます。 2004.1.20
522
昨年末から今年初めにかけての最新の日本政界情報。反小泉派は加藤紘一を担ぎ出すだろう。そして、二人の女性政治家の動きに注目。2004.01.15
521
生物化学(兵器)戦争は既に始まっている。警戒しましょう。エイズ=中央アフリカ起源説の虚偽。アメリカ軍の細菌研究所で作られて流れ出している、最近の先端ウイルスたちのことも。警告を発している情報サイトに私たちも注目しよう。 2004.1.14 うしろに追加の情報文を載せます。2004.1.16
520
(1)1月17日(土) 『新年会』と、(2)「今日のぼやき」の更新のお願いと、(3)3月30日(火) 自力での『大阪講演会』のお知らせ そして(4)「株式日記」サイトからの転載分の拡充・完成を載せます。2004.1.11
519
最新映画評論。クウェンティン・タランティーノ第4作「キル・ビル」を見ながら、「一体この壊れた映画は何なのだろう」と考えていました。2004.1.12
518
新春特別企画。副島隆彦の書斎に潜入して写真を撮ってきました。ただし写真は真実を語りません。まるでコックピットのように狭い部屋でした。 2004.01.08
517
前回の続き。ようやく私のPCのウィルスが駆除できました。大晦日に紅白歌合戦と格闘技番組をみながら、「人類はどこに向かいつつあるのか」ということについて考えていました。 2004.1.07
516
今年はじめての文章は、やはり「預金封鎖」の金融ものです。さる月刊誌用に書いたものですが、いつの間にか「預金封鎖と言えば副島隆彦」となってしまいました。 今年もよろしく。2004.1.4
515
SNSI・副島隆彦事務所から新年のご挨拶。副島隆彦が加筆しました。人類月面着陸(1969年の米アポロ計画)の捏造指摘のテレビ番組について言及しました。2004.1.3
2003年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2003年12月分
514
最新の国内政治評論。アメリカの”虎の尾”を踏まない政治家たちよ! 私はあなた達を言論の力で突き刺す。覚悟せよ。「田中角栄と竹下登はどこが決定的に違うか」論 2003.12.28
513
極真空手について。 息子が極真空手を始めたので、つい最近埼玉で行われた全国大会を見に行きました。そのときの雑感を2003年の最後に書き記します。2003.12.26
511
それでも、人類の月面着陸は今後も当分不可能である。アメリカの「再度、月面着陸計画」の報道を受けて。副島隆彦が11月に語りおろした内容と最新情報。 2003.12.22
510
忘れ去られた”資本主義のゴッドファーザー” ヴェルナー・ゾンバルトの大著 『ユダヤ人と経済生活』を読む 伊藤研究員 2003.12.18
509
新刊本、続編『預金封鎖』の中で、極め付けにおもしろいと私自身が推薦する部分を抜粋します。堤(西武、プリンス)、五島(東急)小佐野(富士屋ホテル)たちの接収旧宮家邸宅は米軍将校たち向けの高級売春宿として始まった。副島隆彦 2003.12.15
508
サーバーの移転に伴う、「ぼやきが見れない」等の現象について / お知らせ。副島隆彦の新著、『預金封鎖−実践対策編−資産を守り抜く技術』(祥伝社)が発売されました。「実践対策編」であると共に、より生々しい「日本国の秘密」に肉迫しています。2003.12.14
507
さる金融情報誌に載せた長文の原稿。私の文を読んで日本の地場の目ざとい金融業界人たちが自分の頭(考え)を作り上げるという現象が出ている。2003.12.13
506
12月13日(土)『副島隆彦属国・日本史講演会 幕末・維新編』の当日券があります。 続いて、サーバー拡張に伴う当サイトの一時閉鎖のお知らせ 2003.12.10
505
11月23日放送のフジテレビ系番組 「報道2001」に、副島隆彦が出演した時の楽屋裏で話したことを報告します。 副島隆彦 談 2003.12.09
504
大幅に加筆しました。 2004年11月のアメリカ大統領選挙を大胆予測する。民主党候補者がハワード・ディーンで一本化出来るかは疑問。それよりもコンドリーザ・ライスが共和党、ヒラリーが民主党で、副大統領候補は女同士の一騎打ちになりそうだ。 副島隆彦 2003.12.06
503
ベンジャミン・フルフォードというカナダ人ジャーナリストの『ヤクザ・リセッション』という本は、副島隆彦やその他の国内ジャーナリストの本からの寄せ集め本である。ついでに、最新の角栄研究本の書評もまとめてやります。 2003.12.04 冒頭加筆。副島隆彦 2003.12.5
502
久しぶりに読者からのメールの集中転載をやります。通算(18)となります。あと5回分ぐらいの在庫がありまして、それでお仕舞いです。その先はまた新しい人たちが入会してくれます。きっと。 2003.12.1
501
論題:「前近代と共産主義をぶつけよ!」 -丸山真男の「容共論」とその限界 (マックス・ウェーバーに限らず、大物を相手に闘うことは大切なことです。将棋は上手(うわて)と指さないと強くなりません。同様に、学問も上手と論争しない強くなりません。上手を相手に闘わないと自分の成長はありません。) 小山みつね研究員 2003.12.1
2003年11月分
500
「報道2001」に出演したときの、副島隆彦の発言内容を優れた言論サイト「株式日記」から引用します。読者からの感想もまとめて載せます。そして、「属国・日本論」を床に叩きつけるという行為について。2003.11.29
499
『マックス・ヴェーバーの犯罪』を読む。20世紀最大の社会学者・思想家の業績を厳しく批判した本を紹介します。伊藤研究員の「書評論文」。2003.11.27
498
12月13日(土)に「副島隆彦日本史講演会 幕末・明治維新編」を行うことになりました。先着50名様で締め切ります。(希望者多数につき非会員の方も受け付けます!)お早めにお申し込み下さい。2003.11.24 冒頭加筆と訂正をしました 須藤よしなお 2003.11.25 さらに加筆 2003.11.27
497
新シリーズ「副島隆彦の人生道場」。若いサラリーマンに不可欠な「人生の知恵」を副島隆彦が伝授します。1回目は「サラ金業界とは一体どういう業界なのか」です。2003.11.22
496
選挙分析の続きをしつこくやります。表ではとても書けないことをここに書いてぶちまけます。私はただの物書きでは終わらない。 副島隆彦 2003・11・19
495
冒頭に加筆します。イラクのアメリカ軍は撤退する。アメリカの負けだ。体に爆弾を巻きつけて突っ込んでくる自爆攻撃(=日本の神風特攻隊に習ったもの)には勝てない。アメリカの忠犬ポチ公・小泉政権を打倒せよ。 副島隆彦 2003.11.22 『今日のぼやき』2004年分の有料会員への更新のご案内をお送りしました。「おまけ」と共にご笑納下さい。2003.11.17
494
選挙の現場から見えてきた日本政治の全体像。衆院選2003 レポート 2003.11.13
493
総選挙の結果を分析する。日本は今、恐ろしい外側からの力で動かされているのである。ネオコン派が操(あやつ)っている。日本国の国難が迫りつつある。この力に抗することは不可能に思われる。2003.11.12 最終部分を書きました。2003.11.13
492
現下の総選挙。福澤諭吉の文章がいい。バード論文「消費性向とデフレ」を賞揚する。2003.11.4
491
私は、現在、全国各地を政治家(候補者)たちの応援演説で回っています。『週刊現代』に載った記事を載せます。 2003.11.3
2003年10月分
490
プロの金融マンたちに評価の高い金融分析情報誌の『クラインの壷』の主宰者の金森薫氏による、私、副島隆彦の本への批判に対して、私から反撃しておきます。論争をしましょう。 2003.10.27
489
リチャード・ヴェルナー氏の言説を考察する。彼の著作『虚構の終焉』と『謎解き!平成大不況』、及び『なぜ日本経済は殺されたか』と『福井日銀危険な素顔』についての批評文。 2003.10.23
488
最新の金融経済分析。為替の急激な動き(円高ドル安)の背景と米日”帝国−属国”政治関係の裏側。 (前編) 副島隆彦 2003.10.22
487
最新の国内政局。野中広務が撃滅されて、森喜朗が国内実権を握った。安倍晋三はお飾りボンボンである。竹中平蔵金融大臣を操(あやつ)るのはポール・ボルカー前FRB議長である。副島隆彦 2003.10.18
486
中川昭一(なかがわしょういち)新経済産業大臣 就任御祝いパーティー見聞録。これから日本を動かすかもしれない若手政治家(ボンボン・スーパーおぼっちゃま君)集団の研究序説。2003.10.14
485
ある書籍にのった依頼原稿。 「ヤクザ・リセッション」と「アメリカ金融マフィア」 アルル筆 2003.10.09
484
新刊本『りそなの会計士はなぜ死んだのか』を紹介します。アメリカに殺されたのではないか。2003.10.5 副島隆彦による冒頭加筆。2003.10.5
483
米ロ資源同盟と日本の資源外交の裏側を読む ロシアで繰り広げられる、ロックフェラーVSロスチャイルドの戦い 2003.10.2
2003年9月分
482
アメリカのイラク占領統治の無残さに、戦後の日本の姿を重ね合わせる。 第3回=最終回。2003.9.30
481
今日は、やや唐突だが自動車の保険(交通事故の時におりる保険金)の制度ついて、その裏側の汚ない話をしておきます。こういう事も人生の知恵として知っておきなさい。2003.9.28
480
「アメリカべったりの新政権」−「拉致議連政権」− 日本の小泉新政権の基本性格と、アメリカ帝国の動き。2003.9.26
479
小泉再選と早大雄弁会人脈の終わり 2003.9.24
478
アメリカのイラク占領統治の無残さに、戦後の日本の姿を重ね合わせる。第2回目。金融編。 2003.9.20
477
会員読者からメールを転載します。その前に近著『預金封鎖』が売れていることについての著者本人の雑感その他。2003.9.19
476
「丸山真男の死」 − 『日本の秘密』(副島隆彦、1999年、弓立社刊 ) から転載する。 2003.9.15
475
さる研究財団用に書いた、「アメリカに対して日本が採るべき戦略」という内容の論文を載せます。2003.9.14
474
アメリカのイラク占領統治の無残さに、戦後の私たち日本人の姿を見る。2003.9.13
473
現在のブッシュ大統領も所属していた、世界覇権国を動かす学閥集団「スカル・アンド・ボーンズ」とはどういう組織か?2003.09.08
472
7月のビデオを会員優待で。そして、9月20日以降、連続して政治実践プログラムを開きます。ご参加ください。「学問道場」として全力で総選挙(衆議院選挙)に挑むことになりました。 2003.09.06
471
北朝鮮「核実験」挑発発言の波紋/山田宏哉記。即座に動いた防衛庁と核実験が持つ政治的意味。追記として核兵器より危険な北朝鮮からの麻薬流入。2003.9.3
2003年8月分
470
イスラム原理主義と世界の歴史を考えるには、この映画を徹底的に解読することが重要だ。これで、私たちの日本が置かれた位置までもが分かるだろう。副島隆彦 2003.8.29
469
最新刊『預金封鎖』と復刊される『アメリカン・ドリームの終焉』の2冊を、本日からご予約を受け付けます。2003.8.28 『預金封鎖』の「まえがき」を追加で載せます。2003.8.29
468
この秋からの日本の政治と金融・経済の動きを大掴みする。やはり「ブッシュ・小泉の“クロフォードお泊り”同盟」の政治相場が主導するだろう。2003.8.20
467
この秋からの私たちの共同主観をどうやって切り開いてゆくか。共同主観(みんなで共有する考え)が無くなったら人間はバラバラの個体になる。共同幻想なら、引き続き解体し続ける。2003.8.19
466
日本はこうしてダマされた!今再び考える、日本企業の“危機管理”(2) 2003.08.09
465
日本はこうしてダマされた!今再び考える、日本企業の“危機管理”(1) 2003.08.04
464
副島隆彦が10年前に翻訳した政治評論集『アメリカン・ドリームの終焉』を復刊する計画があります。以下の文章はその前宣伝を兼ねています。2003.8.3
2003年7月分
463
現在、風雲急を告げる政局についての情勢分析。『日本政界●情報メモ』掲示板の宣伝 アルル筆 2003.07.30
462
日本の政治がようやく動き出した。民主党と自由党の吸収合併を喜ぶ。秋の総選挙に向けて、今の自民党が分裂・解党することが日本国民にとって良いことだ。政治を変えなければ経済も立ち直らない。2003.7.26
461
7月13日の講演会のビデオ販売の予告および当日のアンケートのご意見の集計の結果を載せます。 2003.07.21
460
ネオコン派と組んで世界に宗教戦争を起こすキリスト教原理主義(宗教右派)についての最新の研究論文を載せます。 2003.7.21
459
7.13講演会の模様を写真でご紹介します。2003.7.15 副島隆彦が冒頭割りこみ加筆で、講演者としての感想と自己反省文を載せます。 2003.7.18
458
「現代欧米の主要高級紙たち」山田宏哉研究員のレポートを掲載します。2003.7.14
457
明後日7月13日の当学問道場の自力主催の「属国・日本史講演会」に参加予定の皆様に最終のお知らせをいたします。元気で会場でお会いしましょう。2003.7.10
456
ドイツの主要日刊紙に載る、アメリカの強圧なやり方を批判する記事と「ネオコン派」についての解説記事を載せる。 2003.7.7
455
新たに 『数理的思考』 と 『アポロは月に行ったのか?』の強力な2冊を、ラインナップに加えました。新たな波紋を呼ぶでしょう。私たちの気迫の現れです。是非、ご一読下さい。2003.7.4
454
最近の集団暴行サークル事件とゴロツキ政治家たちのこと。2003.7.2
453
左翼言論誌『理論戦線(理戦)』に載せたインタヴュー構成の文章。日本国民の団結と結集軸を探さなければならないと思う。2003.7.1
2003年6月分
452
7月13日の「属国日本史講演会」に向けて、皆様へ。(講演会参加者は是非目を通してください) 2003.06.27 冒頭に加筆しました。副島隆彦記 2003.6.29
451
アメリカ・グローバリストと同じぐらいアジア黒社会を批判しなければいけない。中国、北朝鮮の悪の部分と、それに繋(つな)がる日本の古い政治勢力を強く批判すべきだ。2003.6.27
450
私にとっての重要な古い文 「肥大化した福祉システムが国を滅ぼす」 を転載します。どうか真剣に読んで下さい。ご意見も下さい。 2003.6.25
449
スピン・ドクターが動かすアメリカ政治 〜イラク戦争でアメリカがやった情報操作を追う。戦争扇動ジェシカ・リンチ捏造報道が露呈した。2003.6.23
448
「あなたの人間力決算書を作ってみよう ビジネス版」という余興のような文章を載せます。案外、こういう仕事が私に向いているのかもしれません。ご笑納下さい。なんちゃってね。 2003.6.21
447
「日本版ロースクール」を徹底解剖する。これ1本で全て分かる情報文。 2003.06.21(アップ直後と06.25に、ネルソン本人が加筆修正しました。)
446
我が家に子猫が貰われてきます。嬉しいな。副島隆彦記 2003.6.18
445
「わしズム」第5号に載せた、私の「アメリカの保守とはどういう人たちだろう?」です。 2003.6.17
444
最新の中国の権力闘争の分析。「433」サダム・フセインらはどこに匿われているのか・・(3)=終わりとして。 2003.6.14
443
ぼやきの「442」に続いて、ここの読者が読むべき極めて優れた明晰な文章。 2003.6.13
442
「ル・モンド・デイプロマティーク」誌から私たちのサイトへの著作権侵害に当たる投稿文の削除依頼がありました。誠実に対応いたします。 2003.6.13
番外
政治実践プログラムのお知らせと、会員向けページの「旧・日米安全保障条約」の現物画像のさわり部分紹介 2003.06.09
441
さる言論雑誌用に今朝、書いた原稿。日本が核武装(核兵器保有)すべきか否かは、その前提として「アジア人どうし戦わず」が何よりも重大なのである。2003.6.6
440
田中弘氏の『時価会計不況』(新潮新書)を紹介する。時価会計に仕込まれた時限爆弾が今破裂している。あーあ、日本はまた騙されちゃったよ。 あと、講演会参加についての諸注意事項 2003.06.03 ―副島隆彦が冒頭加筆しました。2003.6.4
439
最新の政局。ブッシュが小泉を取り込んで再選同盟を作った。石原慎太郎待望論たちの火傷(やけど)と敗北感。平沼赳夫の急浮上と(アメリカへの)「抵抗勢力」の粘り腰。前編。 2003.6.2
2003年5月分
438
「月面着陸問題」の(4) を論じる前に,言論の自由の許容限度の問題を、前哨戦として論じておきます。「6時間ぶっ通し講演会の宣伝も。 2003.5.28
437
「433」サダム・フセインらはどこに匿われているか。来年の5,6月ごろの米軍の北朝鮮攻撃予定の他 の(2) 2003・5・23
436
アメリカの手先・竹中金融大臣の政策と対決する私たちの会員の北海道の弁護士の対案と実践。 2003.5.20
435
「副島隆彦の連続6時間ぶっ通し講演会」を7月13日(日)に開催します。「属国・日本史論・暴き立て編」です。「人類の月面着陸は無かったろう論」も冒頭で激論します。定員に達しましたら締め切りますので早めにご応募下さい。 2003.05.19
434
サダム・フセインらはどこに匿(かくま)われているのか。来年、5、6月の北朝鮮攻撃の為に中国と交渉するブッシュ政権の戦略について。2003.5.17
番外
ネット上から拾ってきた文章。 2003.5.10
433
私の「人類の月面着陸は無かったろう論」の続き (3) 「431」は「重掲」の中にあります。 2003.5.11 冒頭割り込み「政治実践プログラム」ご案内 2003.05.12
432
問題は、「人類の月面着陸は在ったか、無かったか」の事実である。副島隆彦が信用できるか否かではいない。勘違いするな。2003.5.9
431
「月面着陸問題」の(2) 「重掲」の記事を探しにくい読者のために。 2003.5.30
2003年4月分
430
私は告発する。人類の月面着陸(1969年、アポロ計画)は無かったろう。広がっている噂どおり。大嘘つきのアメリカ帝国めが。2003.4.29――冒頭加筆しました。2003.5.4――「重掲」に再度書きました。2003.5.8
429
ネルソン研究員の『司法鎖国論文』(下)-外弁法49条を固守せよ-2003.04.29
428
『欠陥英和辞典の研究』『英語辞書大論争!』を復刊しました。2003.4.21―加筆で副島隆彦が、復刊に当たっての著者解説文を書きました。2003.4.22――再加筆。予告。「430」として「人類の月面着陸(アポロ計画)は無かったろう。噂どおり」を書いています。
427
ネオコン思想の源流をたどる。『ル・モンド』記事を、副島隆彦が解説した内容を、大急ぎでまとめました 2003.04.21
426
会員の方からの桜の写真。政治実践プログラムへのご案内 2003.04.14---追加で、副島隆彦が、「サンフランシスコ講和条約調印の同日夕刻の日米安保条約強制調印の事実」を載せました。これは重要です。
425
アメリカが世界の裁判所になりつつある(続編)。Mr.ネルソン研究員の優れた『司法鎖国』論文(上)2003.04.13
424
宮台真司 氏と 副島隆彦のケンカ対談を実況メモによって再現しました。4月8日発売の写真週刊誌「フラッシュ」に短く載っています。 2003.04.09
423
血みどろのイラク戦争のさ中でも、私たちは普通の生活をしている。2003.4.7
422
「わしズム」誌用の原稿を書きながら考えたこと。2003.4.5
420
イラク戦争について 2003.4.2
2003年3月分
421
天国太平論文「戦後山口組周辺からみる民族派運動史」後半 2003.3.29
419
天国太平論文「戦後山口組周辺からみる民族派運動史」前半 2003.3.25
418
対イラク戦争のさ中に私の新刊書の宣伝をする。明日発売。 2003.3.24 追加記入する。2003.3.28
417
ネオ・コン派の出自について等。 2003.3.24
416
イラク攻撃開始に思う(1) 2003.3.23
415
耳寄りな話題3つ。藤原肇(はじめ)氏の名著『平成幕末のダイアグノシス』をラインナップに追加。 政治実践プログラム。 それから、山梨県での『資産防衛講演会』のお知らせ。 2003.03.13
414
最新版 『世界覇権国・アメリカ政治を動かす政治家と知識人たち―最新ネオコン図鑑!』 2003.03.12
413
奥田論文の「レイシオ」から、ジョゼフ・ナイらの「ラシオナル・チョイス学派」へ 2003.3.10
412
副島隆彦講演会、中国ビジネス・セミナーのお知らせと奥田論文『近代(a modern)への日本の対策と副島隆彦の思想』 2003.3.9
411
緊急記事。 対イラク攻撃の開始日が決定した。2003.3.6
410
女性研究員の論文、「本当に求められる子育て支援についての検討」を載せます。 2003.03.05
409
日経の”決起将校”を応援する。『選択』の暴露記事など報道について整理する。 2003.03.03
2003年2月分
408
今こそ『医療鎖国』せよ!現場の若手医師 が告発する、アメリカの対日戦略の詳細。 2003.02.27
407
フランス人を怒らせたアメリカは弱い。劣等感にさいなまれている。今こそ金(きん)の買い方。直近の金融市場の見方全般。2003.2.23
406
匿名書き散らしサイト「2ちゃんねる」での副島隆彦への言及を載せます。2003.2.23
番外
新しい本をラインナップに加えました。ビデオも値下げして安売りします。
2003.2.19
405
ドイツの外交政策についての、貴重な英語論文の翻訳を公開します。会員の皆様だけに限定です。2003.02.21
404
森田裕之 特別研究員の政策論文「在外情報官の創設」論と、在外日本人掲示板の予告 2003.02.14
403
くじら(捕鯨)とペリー来航と石油とロックフェラー財閥の始まりの4つの相互関連の話。 2003.2.12
401
コンティ研究員の論文 「医療現場が抱える深刻な諸問題」 2003.02.08
番外
政治実践プログラムの宣伝と「4冊セット販売」新ラインナップの告知 2003.02.06 さらに、重掲 に「400」と「402」が掲載されています 2003.02.11
399
ミニットマンV迎撃ミサイルの発射実験の画像 と 読者からのメールの集中転載の(17) 2003.2.2
2003年1月分
398
藤原肇氏との2002.11.11の対談の記録。ここの「373」の続き。秘密の情報が満載です。2003.1.30
397
次の米大統領はこの人物だ。それと「広義の通貨発行量の膨大化に注目せよ」論 2003.1.28
396
PC操作に関わる会員各位への事務連絡 と 松下政経塾の蠢動(しゅんどう)が始まった、遂に本性を顕わしたというべきだ。 2003.1.26
395
現時点における『金融鎖国』戦略の検証と、金融情報掲示板の宣伝。 2003.01.22
394
山田宏哉研究員の論文「今、見直すべき福沢諭吉の研鑽過程と教育思想」を載せます。2003.1.21
393
いよいよ私が唱導して来た通り「ペーパー・マネーから実物経済へ」である。 2003.1.15
392
目下の世界情勢についての重要な全体概観。日本を恫喝するついでに日本側に諸真実も無自覚に伝わる好例。2003.1.15
391
森田翁宅での餅つきパーティ。「新・家父長制」について。ここの「近代医学・医療掲示板」からの転載記事。2003.1.13
番外
政治実践プログラム のご案内。毎日新聞の連載『民主帝国』。『覇権アメ』発刊から7年。ネオコンと宗教右派が急接近した、等 2003.01.10
390
会員の根尾君からのメールを転載します。アメリカの大学で学位を取って帰って来ます。彼も何の恵まれた環境にもありません。2003.1.9
389
日本の理科系トップ100人の本、紅白原住民歌合戦、TMD(戦域ミサイル防衛網構想)、トルコ、ベネズエラ、韓国の大統領選挙、オマーンと東京電力事件の関係。 2003.1.6
388
新人研究員のひろや君のウォール街に関する情報文を掲載します。加えて、副島流文章修行について再度載せます。 2003.01.04
387
新年のご挨拶と、2003年の初のぼやき2003.01.01 ようやく元旦の夜にこの下に副島隆彦が書きました。お読み下さい。
386
小林よしのり氏と対談した『諸君!』の原稿を載せます。2003.01.01
2002年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2002年12月分
385
大前研一氏の賢策、道州制の導入議論を政策立案(ポリシー・メイキング)している現実味のある人からのメールと、私の道州制論議への視点。 2002.12.27
384
核爆発物質であるウラン235とプルトニウム239の違いを簡潔に説明してくれた会員からのメール他を転載します。2002.12.24
383
私たちに論文に書いて掲載を希望してきた者への私からの返事のメール。 2002.12.22
382
弾道ミサイル拡散問題の現状と対策(北朝鮮を中心にして)。山田ひろや筆 2002.12.22
番外
更新の入金をされた方は、通知のメールをお送り下さい(再度、更新の方法をご案内いたします)。 2002.12.20
381
アメリカの大学で資源経済学を専攻している研究者とのメールのやりとり。私は急に厳しい書き方になりました。 2002.12.19
380
ケンブリッジ大学で研究している会員からのメールとそれへの返事。 2002.12.18 第2信を2002.12.20に後ろに追加しました。
番外
石黒一憲教授の危機管理セミナー速記録を公開する。米国の対日謀略その3 2002.12.18
379
私たちの自力での「資産防衛講演会」の開催に向けて。前回の講演会への参加者からのご意見の追加分を載せます。2002.12.17
番外
本日、新パスワードを一斉送信しました。2002.12.16
378
北朝鮮体制のメルトダウンの始まり。菅直人民主党の性格と今後の消長について。 2002.12.13
377
さる出版社からのメールへの返事のメールを載せます。 2002.12.12
376
米国が世界の裁判所になりつつある。『司法占領』(鈴木仁志著)が暴いた司法改革の真相を、情報貼り付け文の形で紹介する。 2002.12.11
375
小林よしのり氏との対談のメモの(下)の後半部=完了 を載せます。 2002.12.9
番外
最新の『金融鎖国』ビデオ版が発売されました。今日はその宣伝です。期間限定で5000円割引きです。 2002.12.06 追加で、岡田英弘著『日本史の誕生』(弓立社)の販売宣伝をします。2002.12.6
372の続き
購読会員からのぼやきの更新手続きのメールが(おそらく)未到達になっている件での問い合わせメールに直ちに対応いたします。 2002.12.6
374
購読会員への来年の購読の継続・更新のお願いの文。今からでも郵送いたします。 2002.12.5
373
ちょっといい話。純ちゃん(小泉首相)と田中真紀子(マッコ)ちゃんは若い頃、恋人同士だった。本当の話です。藤原肇氏との対談の記録メモの長い前書き を載せます。 2002.12.4
372
ぼやき有料版が開けない(読めない)という購読会員からのメールへの返事のメール。 2002.12.3
371
韓国語版の私の主著『覇権アメ』の韓国での書評文の自動翻訳機での日本文に驚く。 2002.12.2
2002年11月分
370
小林よしのり氏との雑誌用の対談のメモ書き (下)の前半分。 2002.11.28
番外
前間孝則(まえまたかのり)著『日本はなぜ旅客機をつくれないのか」を読んだ。アルル記(2002.11.25)。アメリカの対日謀略シリーズ第二弾 さらに、副島隆彦が、加筆しました(11月27日)。2002.11.27
369
北朝鮮と竹中不良債権問題の処理をめぐる動きを検証する。これは私の会心の作である。 2002。11.24
368
「アイルトン・セナはなぜ死んだのか。誰が殺したのか」論のさわりのみ。 2002.11.23
367
私の尊敬するパット・ブキャナンの最新評論集『病むアメリカ 滅び行く西洋』が出たそうだ。ところがその監訳者に私は文句がある。コウモリ男・宮崎哲弥との交信文を掲載する。この金融ユダヤ人の手先の犯罪的陰謀言論人を今後も徹底的に糾弾する。2002.11.22
366
来年分(2003年分)の購読の継続・更新のお願い。 2002.11.20
365
さる出版社とのやりとり。私は、今後はもっとどんどんここに書きます。2002.11.20
364
民主党参議院議員 山根隆治(りゅうじ)氏のメール・マガジンを転載する。 2002.11.17
363
さる雑誌に載せた文章。私にとっては切実な内容だ。 2002.11.16
番外
ボランティア活動が大好きで、体を動かすのが大好きで、それで、政治・社会問題を考えるのが大好きだ、というタイプの若者は、市議会議員を目指すのが一番、人生効率がいい。−「あなたが市議会議員になる方法」と 政治実践プログラムへの参加のお誘い 2002.11.13
362
小林よしのり氏との雑誌用の対談のメモ書き (中) 2002.11.12
361
最新のアメリカ政治分析。ネオ・コン派の凋落。それでも1月のイラク攻撃になる。ブッシュ政権を苦しめるベンチュラ・ミネソタ州知事その他、連邦議会の勢力分布。 2002.11.11
360
警視総監や法相を歴任した秦野章氏の死を悼む。 2002.11.9
番外
直接副島先生と話せます。政治の実態も分かる。無料で危機管理の知識を勉強できます。 2002.11.9
359
政治漫画家の小林よしのり氏と雑誌の対談をした際のメモ書きの(上) 。 2002.11.8
358
アメリカの中間選挙が終わって共和党が大勝した。 2002.11.7
番外
10.29講演会の報告と石原慎太郎と日高義樹の急接近について 2002.11.03
2002年10月分
357
10月29日講演会の講演者である私自身の反省と雑感、そして先の企画に向かって。 2002.10.31
番外
最近のアメリカの対日謀略について整理する 2002.10.26 および副島隆彦による割り込み説明の加筆。 2002.10.27
356
日本経済はどこに向かいつつあるのか。捨て駒・竹中政策の錯綜 上 2002.10.25
355
アメリカの中間選挙(11月5日)を予測する他。 2002.10.22
354
新刊書の英語勉強本が出ます。翻訳をしました。その宣伝です。 2002.10.21
番外
ご連絡、「副島隆彦サイン入り本、1セット(4冊)」について 2002.10.19(土)
番外
次回の政治実践プログラム(10/19)の案内と、副島隆彦の「政治実践」についての重要文章の再録。常連の方も勿論ですが、新しい方も是非、「重たい決意」さえあれば、あとは非常に楽しいので是非ご参加下さい 2002.10.15
353
購読会員の一人の投稿文への私の反論文。「そんなに戦争すべきなら君が行きなさい」 2002.10.14
番外
10・29講演会は、当日券もあるので是非ご参加ください 2002.10.13
352
生保各社に倒産の危機。回避するために金融統制令(予定利率の強制引き下げ)が近く出るだろう。竹中平蔵、木村剛は身替りの生贄(いけにえ)にされるだけだ。 2002.10.10
351
ぼやきの会員専用ページの購読の更新、延長のお願い。併せて、読者からのメールの集中転載の(16) 2002.10.7
350
小泉改造内閣発足。私の『金融鎖国(せよ)』戦略との関連性。日銀の銀行保有株式買い、も公的資金投入政策も。 2002.10.1
2002年9月分
番外
「政治実践プログラム」次は10月5日、19日です。是非ご参加ください。 2002.09.29
349
アメリカは北朝鮮を餓死させて軍事制圧するまでやめない。自民党橋本派つぶし、外務省中国派つぶし、対中国ODAつぶしが狙いである。 2002.9.25
348
現在、金融システムに異常な動きが見られる。 2002.9.24
347
『金融鎖国』にちなんだSNSI主催講演会のおしらせと、池袋講演会のアンケート結果のご報告 2002.09.22 更に加筆で、副島隆彦が性格付けを行ないました。2002.9.23
346
私の骨折怪我 と 17日の日朝会談について。 2002.9.19
番外
副島隆彦は、明日退院し、「ぼやき」に復帰します。 2002.9.17
345
今日、発売の私の新刊書『(日本は)金融鎖国(せよ)』の宣伝をします。 2002.9.11
344
夏の終わりの私の生活。貧乏ゴルフ・・・。 2002.9.10
343
アメリカの対イラク戦争は既に始まっていると考えないわけには行かない。 2002.9.7
番外
SNSI・副島隆彦事務所から投稿規程についてお知らせ 2002.09.06
342
私の「聖徳太子と蘇我入鹿は同一人物である」論の後編を載せます。 2002.9.4
341
私が気になっていたこと。しかし書かないままでこれまで来た。断章。 2002.9.2
番外
再度、「政治実践プログラム」を宣伝する。次は9月14日です。是非ご参加ください 2002.09.01
2002年8月分
340
私の「聖徳太子は蘇我入鹿と同一人物である」論を遂に載せます。前編。のちに私の『属国日本史論』の一部となります。 2002.8.31
番外
あるお客様からの苦情/サイン本・1セット(4冊)販売を、今後ともご愛顧下さい 2002.8.31
339
日本海呼称問題、その他 2002.8.30
338
住民基本台帳ネットワーク導入の裏側を考える 2002.8.26
番外
「アメリカ政治情報メモ」掲示板の宣伝と、前回の長文英語記事の要約 2002.08.26
337
アメリカ軍のイラク攻撃についての最新情報 英文のまま 2002.8.25
336
続・ODAのカラクリ 2002.8.25 (内容は『正論』10月号(9/1発売) 掲載 「ODA(政府開発援助)縮小論を駁す」)
335
まだ夏の盛りです。なにも起こりません。それよりも海と山で体を鍛えてください。2002.8.18
番外
8月31日講演会サイト受付分が終了しました 2002.08.12
番外
8月31日に『属国日本論を超えて』出版記念・副島隆彦講演会 池袋で開催します。 2002.8.9
334
これからの金融・経済の動きを概観する。金融面での「国を閉じよ」論を提唱する 2002.8.9
333
私のPCのデスクトップに溜まっていた情報文の一挙掲載 2002.8.5
332
読者からのメールの「陰謀論をどう考えるのか」の質問に答える。 2002.8.5
番外
ふたたび「副島隆彦と行く、政策ビラ配りツアー〜あなたが市会議員になる方法」をやります 2002.08.03
番外
副島隆彦講演会のお知らせ
2002年7月分
番外
森田裕之さんの技術士協同組合を紹介する 2002.7.30
331
私たちの「思想用語辞典」の企画用。 シビリアン と シチズン と ピープル の違いを徹底的に説明する。 2002.7.30
330
ぼやきの購読期間の問題に答える。および読者からメールの集中転載 (15) 2002.7.27
329
NYの株式暴落(アメリカの景気崩れ)が意味するもの。 2002.7.27
328
NYの株式暴落(アメリカの景気の大崩れ)を契機に、金融・経済の勉強を新たに始めよう。 2002.7.25
番外
『今日のぼやき』有料会員へのお申込みと、『副島隆彦の本・1セット(4冊)』直販へのお申込みについてのご連絡 2002.7.24
327
『ノートン政治思想辞典』を使って justice 正義、reason 理性、rationality 合理性 等を説明する 2002.7.24
番外
戦場ジャーナリスト・加藤健二郎氏のサイトを宣伝する 2002.7.21
326
ニューヨークの株式暴落。私が書いてきた通り、アメリカの内部からの衰退と崩壊が始まった。記念すべき日となる。 2002.7.21
325
重たい掲示板(総合掲示板)に書いた、3本の私の怒りの文章 2002.7.19
324
この論文で今の中国の動きの全体概要が如実に分かる 2002.7.16
323
力作論文 「ODA(政府開発援助)のからくりを大きく謎解きをする」を載せる 2002.7.15 (内容は『正論』9月号(8/1発売) 掲載 「ODA(政府開発援助)のカラクリ」)
322
「あなたが市議会議員になる方法」と 政治実践プログラムへの参加のお誘い 2002.7.11
番外
「1セット(4冊)販売」おまけのお知らせ (2002.7.10)
321
この9月か10月にアメリカは対イラクを戦争を始めるだろう 2002.7.9
番外
(お知らせ)頒布のための画面を変更しました(2002.7.6)
番外
4冊1万円セット販売のおまけの「サインと直筆加筆訂正入りゲラ原稿」の紹介 2002.7.6
番外
メール・アドレス変更の際の書式文案 (2002.7.5)
320
私の本の「4冊1万円セット販売」に続々と新しい本がラインナップします。どうぞ注文下さい。 2002.7.4
319
橘玲(たちばな あきら)著『マネーロンダリング』を読んだ感想を著者に書き送った 2002.7.1
2002年6月分
318
国際捕鯨問題の最新情報を載せる 2002.6.27
317
さるネット企業での私の講演の要旨(後編)を載せる 2002.6.26
316
石原慎太郎の中央政界復帰の可能性を論じる 2002.6.25
315
ふざけた2本のメールを載せます。 2002.6.24
314
「民衆にパンとサーカスを与えよ」は愚民化政策だ。それと読者からのメールの集中転載(14) 2002.6.18
313
国際捕鯨問題の全体像と、その背後にあるもの 2002.6.17(内容は『正論』8月号(7/1発売) 掲載 「国際捕鯨問題の裏側にあるもの」)
312
さるネット企業での私の講演の要旨(前編)を載せる 2002.6.15
311
ワールド・カップでの日本選手たちの健闘と、私の北海道カヌーと、読者からのメールの集中転載(13) 2002.6.11
310
はっと気づいたら自分が包囲されていたと言うのが一番恐い。アメリカの攻め手はやはり物凄い。 2002.6.6
309
6月1日の「政治実践プログラム」の成果報告と、更に次回の計画をお知らせします 2002.6.5
308
人生相談のようなもの。自分が背負えもしないものを背負おうとするのがいけないのです。 2002.6.3
307
なぜ馬鹿な中国を軽蔑してばかりで、アメリカを批判しないのだ 2002.6.1
2002年5月分
306
反グローバリズムとしての世界基準の過激な環境保護思想の全体像を教える 2002.5.29
305
世界基準での学問(サイエンス)を日本人が習得できる為の準備に向けて。国民用語辞典の誕生へ 2002.5.25
304
さる金融情報誌向けに書いた評論文を載せる 2002.5.24
303
「正論」誌連載記事を載せる 2002.5.22(内容は『正論』7月号(6/1発売) 掲載 「外務省叩きに終始する危険」)
番外
会員専用ページの画面に入室できない時は、1、2時間くらいしてから、再度入室を試みて、パスワードを入力してください。 2002.5.25
302
鯨とカヌーの近況と、読者からのメールの集中転載 (12) 2002.5.21
301
群馬県の渡良瀬川での、環境保護NPOとしての労働奉仕の一泊研修にお誘いします 2002.5.16
300
あなたも選挙用の政策ビラ配り(SNSI政治実践プログラム)に参加しませんか 2002.5.16
299
唐突ですが、購読会員からの投稿論文、「戦争保険の料率算定要素」の論文を載せます 2002.5.15
298
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(7) 以上で入選作品の発表は終わりです。 2002.5.14
297の序章
ヤクザ、文春、不良債権、CIA、山拓頑張れ 2002.5.12
296
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(6) 2002年5月12日
295
中国の日本領事館での亡命事件の、あのカメラはどの角度から撮られたものなのか 2002.5.12
再録・282
「副島隆彦の本の 4冊セット1万円販売」を宣伝する 2002.4.11
294
手元保存の文章を在庫一掃します(まず大学の研究室のPCの中の分から) 2002.5.9
293
読者からのメールの集中転載 (11) 2002.5.6
292
現在の政局を解読・分析する 2002.5.6
291
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(5) 2002年5月2日
2002年4月分
290
アルゼンチン発。世界金融体制の崩壊に向かい始めた 2002.4.29
289
巨大監視・盗聴システム「エシュロン」についてのネット上での最も網羅的で優れた文章を転載する 2002.4.28
288
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(4) 2002年4月24日
287
3月末日実施のパスワードの変更を念をおしてお知らせします 2002.4.23
286
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(3) 2002年4月19日
285
事務連絡と、「正論」誌用連載記事の作成原版を載せます 2002.4.19(内容は『正論』6月号(5/1発売) 掲載。「アメリカに『組織犯罪に汚染された市場』と断定された日本」)
284
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(2) 2002年4月15日
283
副島隆彦の反省文 2002.4.15
282
「副島隆彦の本の4冊セット1万円販売」を始めましたので宣伝します 2002.4.11
281
第1回SNSI懸賞政策論文の入選作の発表(1) 2002.4.9
280
この感じの絵を私は、自分の次の本の表紙にしたいのだが。 2002.4.8
279
日本の政治の現在の動きをまとめて分析する 自民・民主の大連立への道 2002.4.5
278
読者からのメールの集中転載 (10) 2002.4.2
2002年3月分
277
ラチオ論を再説する。 It's a matter of raito 2002.3.30(内容は『正論』5月号(4/1発売) 掲載「アジアと欧米を結ぶレイシオ(ratio)の思想」)
276
拙本『金持ちサラリーマン』を使った企画本からの抜粋文章を載せます 2002.3.30
275
会員読者からの率直なメールに答えます 2002.3.27
274
『ノートン現代思想辞典』を使って学問道場を実践することの提案 2002.3.24
273
さる金融情報誌に載せた文。日本官僚の逆襲 2002.3.24
272
ウイルス対策(サイトの防衛行動)と、パスワードの変更のお知らせ 2002.3.23
271
加藤紘一と鈴木宗男の自民党離党問題について 2002.3.19
270
[提案] これからはなるべく実名主義でゆきませんか。それとIT(ネット)バブルが崩壊した頃のこと 2002.3.18
269
読者からのメールの集中転載 (9) 2002.3.17
268
読者からのメールの集中転載 (8) 2002.3.16
267
私は金融情報提供や投資先の紹介ビジネスを始めるべきか。浅井隆氏の真似をすべきか 2002.3.14
266
ここのサイトの管理を地道にやってくれている弟子たちを顕彰する 2002.3.13
265
「正論」誌連載記事 2002.2.17記 有事法制とシビリアン・コントロ−ル 2002.3.13 (正論4月号(3/1発売)掲載)
264
小沢一郎の「普通の国」ノーマル・カントリーの正しい訳語は「正常な国家」でなければならない2002.3.11
263-2
日本経済が反撃に出た兆候の記事を並べる 2002.3.5
263
日本の闇の部分、敗戦直後の姿、野村沙知代、山口組 2002.3.5
262
信仰、宗教性の問題は徹底的に取り上げてゆきます 2002.3.3
261-2
グローバルネット主宰者の長尾敬氏からのメールの転載 2002.3.2
261
長尾敬という人のサイトから、私の本からの完全盗用文を載せる 2002.3.1
番外
サーバーメンテナンス工事の余波がまだ微妙に残っていますことのお知らせ 2002.3.2
260
アジアと欧米をつなぐ「ラチオratioの思想」の存在について 2002.3.1
2002年2月分
番外3
会員専用ページ「今日のぼやき」は、復旧しました。
番外2
会員専用ページ「今日のぼやき」は、現在見られなくなっております。
番外
サイトの工事の終了および、パスワード変更のお知らせ 2002.2.27
259
「京都懇親会2001年8月3日ふろくおまけ」の後半部の(3) 2002.2.25
258
届かなかったメールの件と、読者からのメールの集中転載の続き 2002.2.24
257
「京都懇親会2001年8月3日ふろくおまけ」の後半部の(2) 2002.2.21
256
本の再販制度について。ネットでも自著その他を売ってゆく 2002.2.20
255
「京都懇親会2001年8月3日 ふろくおまけ」「ぼやき214の次」の後半部の前半分を載せます 2002.2.19
254
「PC操作とネットについての教え合い掲示板」(仮称)の立ち上げを提案する 2002.2.16
253
頼藤和寛著 『精神科医とは何者であるか』を紹介する読者からのメール 2002.2.15
252
さる雑誌に載せた原稿 自分との闘いに勝つ事が全てです 2002.2.14
251
北朝鮮テポドンと中東イスラエルを結ぶ線 再録 2002.2.11
250
ぼやきの機動化として、会員読者からの質問とその返事を即座に掲載する 2002.2.9
249
外科医コンティの独白 (7)から(11)
248
日本の慈善、寄付法制の現状と裏側 2002.2.6
247
読者からのメールの集中転載 (6) 2002.2.4
246
日ロ間の 密漁、密貿易も立派な貿易だ他 2002.2.3
245
新連載 外科医コンティの独白 ―― 日本の医療の現場からの報告 (1)から(6) 2002.2.2
2002年1月分
244
私のPCの修理がもうすぐ終わります.属国瑕疵(かし)担保責任論 2002.1.31
243
イタリアの北部独立運動 レガ・ノルデ とムッソリーニのこと 2002.1.28
242
(速報) アーミテージ国務副長官も辞任するだろう。パターソンNSCアジア部長に続いて 2002.1.28
241
北海道に自立・独立論があった。日本の自立・独立論との同一性を考える 2002.1.27
240
私のPCを遂に、修理に出しました 2002.1.24
239
ブッシュ大統領が失神転倒した本当の理由、他 2002.1.19 (内容は『正論』3月号(2/1発売) 掲載 「アフガン後のアメリカの行方」)
238
私のPCの不調を気遣ってくれる読者の皆さんからの助言のメールの転載 2002.1.19
237
会員からの、ぼやき「233」への反応と意見 2002.1.15
236
自分の『テロ世界戦争と日本の行方』の中の重要部分を宣伝する 2002.1.15
235
「正論」誌 連載原稿 2001年12月4日記 を転載する 2002.1.14(『正論』2月号(12月末発売) 掲載 「アメリカの次なる標的は北朝鮮」)
234
連絡事項 と 自著の正しさを検証する 2002.1.10 ( 自著『堕ちよ!日本経済』の検証)
233
会員専用ページの購読者に向けて。大事な事を書きます 2002.1.9
232
「科学」とは「学問」のことである 2002.1.8
231
とある金融先物情報誌に載せた文章の(下) 2002.1.5 (ぼやき214の改訂版)
230
とある金融先物情報誌に載せた文章の(上)と(中) 2002.1.5 (ぼやき214の改訂版)
229
新年のご挨拶 と 連絡事項をまとめて 2002.1.1
228
謹賀新年
番外
副島隆彦事務所より新年のご挨拶
2001年分
シリアルナンバーが赤くなっている文章は、会員専用ページです。
2001年12月分
227
「副島隆彦の身は大丈夫か」のご意見に応えて 2001.12.31
226
北朝鮮工作船事件と「誰が戦争で死にたいものか」論 2001.12.28
225
北朝鮮の金正日政権解体の戦争はアメリカにやらせろ。日本は絶対に手を出すな 2001.12.24
224
「週刊エコノミスト」誌に書いた記事 2001.12.21
223
人間は、中年以降が大事なのだ。中谷彰宏小論 2001.12.20
222
続けて「正論」誌連載記事 2001年11月15日記 を載せます。 2001.12.19(『正論』1月号(12/1発売) 掲載 「アフガニスタン戦争と沖縄の海兵隊」)
221
「正論」誌連載記事 2001年10月18日記の分 2001.12.19 (『正論』12月号(11/1発売) 掲載 「アメリカの軍政問題」)
220
これから書く予定の「ぼやき300本の見出し」の概要を説明する(2) 2001.12.19
219
これから書く予定の「ぼやき300本の見出し」の概要を説明する 2001.12.14
218
ここのサイトの有料化計画の現段階のご報告 2001.12.6
217
拙本『法律学の正体』の続編を何故、何年も出さないのか、の質問に答える 2001.12.2
2001年11月分
216
購読会員申込者からの時宜にかなった質問に答えて 2001.11.30
215
有料購読会員向けの試験送信と、アフガニスタン情勢 2001.11.27
番外
試験送信用 「ふろく・おまけ」 ぼやき「214」の次です 2001.11.26
214
一ヶ月前に、或る商品先物誌に載せた記事に大量加筆してここに載せる 2001.11.24
213
ネットによる北海道の珍味を販売する会社、知床三佐ヱ門本舗を宣伝する 2001.11.19
212
10月の選挙運動体験ツアーの参加者からのメールの最後の束を載せる 2001.11.18
211
日本は、やがて預金封鎖、新円切り替え、に向かう 2001.11.15
210
読者からのメールの集中転載 (5) 2001.11.11
209
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (6) 2001.11.9
208
読者からのメールの集中転載 (4) 2001.11.6
207
読者からのメールの集中転載 (3) 2001.11.4
206
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (5) ――日米同盟優先論者への対応を始める2001・11・3
2001年10月分
205
読者からのメールの集中転載 (2) 2001.10.29
番外
本の宣伝と、画像のアップロードの実験 ( 2001.10.28記)
204
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (4) 2001.10.25
203
読者からのメールの集中転載 (1) 2001.10.19
202
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (3) 2001.10.16
番外
画像のアップロード ( 2001.10.15記)
201
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (2) 2001.10.9
200
9月11日の米テロ事件後の世界情勢 (1) 2001.10.7
199
海カヌーと、狂牛病問題への再訪 2001.10.2
2001年9月分
198
近日の、私の講演会開催のお知らせ、その他 ( 2001.9.27記)
197
事件に大陰謀の背景はあるのか 2001.9.20
196
正論誌連載記事を載せる 2001.9.17(『正論』10月号(9/1発売) 掲載 「政権と議会と軍の関係」)
195
たいしたことも無く世界はこのまま続いて行く 2001.9.14
194
やはりアメリカ帝国への報復攻撃である 2001.9.12
193
「今日のぼやき」の有料化に向けて 既に購読料の入金を受け付けています 2001.9.11
192
小泉改革の失敗と来年春の衆院解散・総選挙へ向かって 2001.9.8
191
政治家がひとり誕生するということ、およびツアー参加者からのメールの転載 2001.9.3
2001年8月分
190
学問道場主宰政治実践プログラム ツアー参加者からのメールの一部を転載する 2001.8.31
189
根尾知史君からのメール 2001・8・29
188
「副島隆彦と行く選挙運動体験ツアー 2001」のお知らせの続き 2001.8.28
187
私の主著の韓国語版が、出来ました 2001.8.26
186
「副島隆彦と行く選挙運動体験ツアー 2001」のお知らせ 2001.8.23
185
『正論』誌連載記事を載せる 2001.8.22 (『正論』9月号(8/1発売) 掲載 「選挙の投票率を上げるために有権者に義務を課すべきか」)
184
アメリカニズム という言葉の意味を説明する 2001.8.15
183
週刊SPA!に載った対談文を転載する 2001.8.13
182
出版物の流通市場(書店、取次ぎ、出版社)への私の態度 2001.8.10
181
ポピュリズムとは何か、についてしつこく再度説明する 2001.8.7
180
京都で、京阪神地区の入門生の会合を持った 2001.8.4
179
映画「パールハーバー」と「猿の惑星」について 2001.8.2
178
「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書について 2001.8.1
2001年7月分
177
今日届いた、3人の読者からのメールを載せます 2001.7.27
176
「真実の期間計算」という理論を説明する 2001.7.25
175
優れた読者からのネットの秘密についての説明 2001.7.22
174
ネットで商品を販売することの前途について 2001.7.20
173
新刊拙著 『あなたが「金持ちサラリーマン」になる方法』の宣伝といきさつ 2001.7.16
172
精神病者をめぐる西欧近代の思想対立軸 2001.7.12 (正論8月号(7/1発売)掲載)
171
自分の思考(脳)を整理するということ 2001.7.6
170
小泉・真紀子の闘い、の進展の現状 2001.7.1
2001年6月分
169
実業家を目指す先進生のW君を応援する2001.06.28
168
スターバックス、ドトールコーヒー、伊藤園のお茶 2001.6.24
167
狂牛病、口蹄疫、京都議定書破棄について 2001.6.23 ( 正論7月号(6/1発売)掲載)
166
私の石原慎太郎論 2001.6.18
165
小泉・真紀子の闘いを応援する 2001.6.15
164
若い人たちの文章修行について 2001.6.12
163
精神障害者による凶悪犯罪その他 2001.6.11
162
オランダの大学の在日研究所からのメール 2001.6.7
161
エコノミスト下村治の最晩年の闘い 2001.6.4
160
若手自衛隊幹部のF君からの第4信 2001.6.2
2001年5月分
159
講演会ハンドアウト 「私の信州論」 2001.5.30
158
日本の漁業者リバータリアンからのメール 2001.5.29
157
音楽文化(も)属国論の登場 2001.5.25
156
まとめて現状分析と、私の文章戦略 2001.5.24
155
私のPCの現状報告 2001.5.21
154
私のPCの調子が極めて悪い 2001.5.20 (内容は正論誌連載記事)
153
『「知」の欺瞞』という本が引き起こしていた世界思想界のスキャンダルについて 2001.5.11
152
山崎拓幹事長の発言をネットで調べた 2001.5.8
151
読者からのメール。フーコー批判の必要性 2001.5.5
150
一冊本を書き上げたその他 2001.5.2
149-4
野中広務ドラキュラ論および4月14日に私がテレビで橋龍に叱られた件 (4) 2001・5.3
149-3
野中広務ドラキュラ論および4月14日に私がテレビで橋龍に叱られた件 (3) 2001.5.3
2001年4月分
149-2
野中広務ドラキュラ論および4月14日に私がテレビで橋龍に叱られた件 (2) 2001.4.26
149-1
野中広務ドラキュラ論および4月14日私がテレビで橋龍に叱られた件 (1) 2001.4.26
148
ニューズ文章のネット上での引用(コピー&ペイスト)についての深慮遠謀 2001.4.18
147
ブッシュ政権内の3つの派閥 2001.4.17
146-2
米中衝突の可能性と日本の国内問題の2 2001.4.13
146
米中衝突の可能性と日本の国内問題 の1 2001.4.13
145
今日のぼやきの過去ログを整理する 2001.4.9
144
おくやま君の「アメリカ政治情報メモ」サイトに提言する 2001.4.2
2001年3月分
143
メモ 2001.3.29
142
再度『悪賢いアメリカ 騙し返せ日本』の宣伝をする 2001.3.27
141
ひとつ前の[140] の続きです 2001.3.23
140
ここの読者の文章の中から、まとめて載せます 2001.3.23
139
新刊書『悪賢いアメリカ 騙し返せ日本』を宣伝する 2001.3.21
138
技術士森田翁からのメール 2001.3.16
137
田原総一朗氏を批判する 2001.3.14
136
世界は金融経済から実物経済へ(下) 2001.3.13
128
私の属国論が広がりつつある 2001.3.12
135
現下の政界の動きはものすごい 2001.3.11
134
暖かい春を迎えるにあたって 2001.3.8
133
I 君からのメールを載せます 2001.3.5
2001年2月分
132
正論誌の最新の原稿 2001.2.28
131
加藤健二郎君のHP開設を祝す 2001.2.23
130
破綻本、ひとくくりにされた 2001.2.21
127
片岡鉄哉先生宅訪問記 2001.2.20
126
米原潜衝突事故と森首相の責任問題について 2001/2/16
125
正論誌連載記事、すこし古い 2001.1.15
124
原潜衝突事故と私の胃潰瘍その他 2001.2.13
123
片岡鉄哉先生に会いに行きます 2001.2.11
122
私の誤文と先進生の役割 2001.2.11
121
ロンドンの読者からのメール 2001.2.9
120
フュシスとノモスについての2 2001.2.8
119
フュシスとノモスについて 2001.2.6
118
長文の私の講演会の要約(後半、残りの部分)2001.2.2
2001年1月分
117
長文の私の講演会の要約 2001.1.31
115
商品の宣伝広告もやります 2001.1.28
114
W君からのメール 2001.1.23
113
続いて入門を許す2001.1.20
112
入門を許す 2001.1.18
111
日本フェミニストのアキラ君に答える 2001.1.17
110
堺屋太一を処刑せよ 2001.1.14
109
長めの雑誌原稿を載せます 2001.1.14
108
なぜ本は縦書きがほとんどか 2001.1.10
107
新春書き始め(2) 2001.1.5
106
ぼやき漫才の新春書き始め ― 2001.1.4
2000年分
2000年12月分
105
立花隆の科学論を全面批判した本の紹介 ――2000.12.29
104
森田康弘君からのメールの第2信に答える ――2000.12.25
103
斉藤邦彦元駐米大使とD.ロックフェラー ― ―2000.12.24
102
M.フリードマン『選択の自由』をネット上で公開する企て ―― 2000.12.22
101(79)
自衛隊の若手幹部からのメールに答える(復旧版) ――2000.11.8
100(97)
市場経済重視派の環境保護運動家の石井君からの再信 (復旧版)―― 2000.12.9
099(101)
近日中の書く文章の予告の一覧表 ――2000.12.16
098
アメリカ大統領選挙の決着がついた時点で ―2000.12.16
097
技術士の横尾氏からのメールに返事しながら勝手に暴走した ――2000.12.14
096
『再審「南京大虐殺』が送られてきたので宣伝する ― ―2000.12.11
095
志村式図書・出版物検索方法に学ぶ ―2000年12月6日
094
「IT革命のカラクリ」について考える ― 2000年12月6日
093
私にみんなが恐怖する理由を考える ― 2000.12.1
2000年11月分
092
旧石器発掘ねつ造事件・・・のつづき ― 2000.11.29
091
旧石器発掘ねつ造事件と、「日本文明派」の壊滅と、西尾幹二のおわり ―2000・11・29
090
自民党加藤反乱とその後の政局について ――2000.11.27
089
自衛隊若手幹部のI 君からの第2信に答える − 2000.11.24
088
心臓バイパス手術なるものが、分かった ―― 2000.11.18
087
私のテレビ出演の是非について 2000.11.17
086
市場経済重視(リバータリアン)派環境保護運動の台頭を歓迎する ――2000.11.13
085
自衛隊若手幹部のメールへの補足 ―― 2000.11.12
084
今こそ、ドイツ国民との連帯を ―― 2000.11.12
083(79)
自衛隊の若手幹部からのメールに答える(復旧版) ――2000.11.8
082(78)
ラップ音楽と映画評論のメール ―― 2000.11.8 (復旧版)
2000年10月分
081
読者からのメール、副島隆彦の戦略論 ―― 2000.10.31
080
読者からの映画評論のメール ―― 2000.10.30
079
自分の走り書き力作「日本の政治のこの15年」――2000.10.26
078
老練なる技術者森田裕之氏からの再信 ――2000.10.25
077
老練なる技術士からのメール ―― 2000・10・21
076
5人の読者からのメール ――― 2000・10・21
075
大きく勘違いしている人々へ ―――2000・10・15
074
副島隆彦サダム・フセイン論の登場 ――― 2000・10・12
073
まず思想の空母を作ろう ――― 2000・10・10
072
政治問題を考える際の目のつけどころ ―――2000・10.7
071
最近の石油事情 ―‐― 2000・10.7
070
Rising Sun ( eishun )君を叱る2000・10.6
2000年9月分
069
私の本の韓国語版の出版についての質問に答える。2000.9.27
068
『田中角栄の真実 』を読んだ 2000.9.25
067
アメリカの大学留学組に期待する 。 2000.9.24
066
やっぱり景気は回復しなかった。政策責任者たちを処罰せよ。2000.09.24
065
優れた意見と情報 2000・9.22
064
投資日報社のインターヴュー記事に大幅に手を入れた2000.9.21
063
Larry 君の質問に答える、その他 2000.9.17
062
「ぼやきのセミナー」に注目してください 2000.9.11
061
私の講演ビデオの販売について 2000.9.9
060
私の『斬り捨て御免 ! 』 on the Web が始まります 2000.09.8
059
11月のアメリカ大統領選の予想 (現時点) 2000.9.7
058
映画 『 G.I.ジェーン』 を見て考えたこと 00・9.5
057
ネイティビズム と ビヘイビアリズム の続き 2000.9.4
056
「悪魔の敵」君に答える 2000.9.3
2000年8月分
055
予告。拙本『斬り捨て御免!』を無料で一巻、丸々、掲載します。 2000.08.31
054
那須の高原から戻りました 2000.8.30
053
ネイティビズム と ビヘイビアリズム 2000.8.23
052
F.フクヤマの『大崩壊の時代』を読んで考えたこと 2000.8.23
051
自著の電子テキスト化について 2000.8.21
050
副島隆彦ガラガラ蛇論 2000.8.20
049
拙本の電子テキスト化について 2000.8.19
048
Sくんの質問に答える 2000.8.18
047
渡部昇一の思想について 2000.8.16
046
必殺仕置き人さんへ 返事 2000.8.14
045
『堕ちよ! 日本経済』の補遺(書き足し) 2000・8・11
2000年7月分
044
岡田英弘先生からのお手紙 2000.7.31
043
日本の英語教育改革提言その他 2000.7.28
042
『渡邊恒雄 メディアと権力』を読んだ感想。長文です。2000.07.23
041
映画「グラディエイター」を見た 2000.7.21
040
ぎっくり腰とは何か 2000年7月19日
039
奥山真司くんへ の返事 を載せる 2000.7.15
038
アメリカ人学生たちに英語で授業をした経験 (2) 7・15
037
アメリカ人学生たちに英語で授業をした経験 2000.7.15
2000年6月分
036
選挙応援運動ツアーと選挙の結果 2000年6月26日
035
選挙応援に行っていました 2000年6月19日
034
私は選挙の応援に行く 2000年6月12日
033
崎谷博征君と、みーむ君のやりとりに対して 2000年6月4日
032
『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』の韓国語版 2000年6月4日
031
「正論」誌 連載記事 2000年6月2日
2000年5月分
030
みーむ君の質問にこたえる 2000年5月29日 2000/05/29
029
理科系の人々のサイト が、開設されました。 5月27日 2000/05/27
028
女は被差別民である。だから、男支配社会と闘いつづけるのだ 2000年5月23日 2000/05/23
027
英語のサイトをたちあげる件について 2000年5月21日 2000/05/21
026
リライターを募集します 2000年5月20日 2000/05/20
025
関西のある学術団体への寄稿文 2000年5月17日 2000/05/17
024
「サナトリウム」君の嫌がらせに答える 2000年5月13日 2000/05/13
023
村上くんからの手紙 2000年5月11日 2000/05/11
022
村上君への手紙 2000年5月11日 2000/05/11
021
連休明けはどうしてこんなにきついのか 2000年5月8日 2000/05/08
020
小沢一郎革命の終わりについて 2000/05/07
019
nyaaooくんに答える (3)2000/05/01
018
nyaaooくんに答える (2) 2000/05/01
017
nyaaooくんに答える 2000/05/01
2000年4月分
015
和田くんへの返事 2000/04/29
014
緊急速報 北方領土が帰ってくる。ただし15兆円で。2000/04/23
013
「人権論」の続き 教育システム社のための原稿2000/04/22
012
『正論』誌 2000年6月号 連載記事の原稿 2000/04/21
011
「人文科学」と言う言葉を廃止せよ 2000/04/20
010
中本君の質問に答える 2000/04/17
009
岡島君の質問に答える 2000/04/16
008
「権利と義務」について (4) あるいは「契約と法律は、どちらが優先するのか」2000/04/09
007
「権利と義務」ついて (3) あるいは「契約と法律は、どちらが優先するのか」2000/04/02
006
「権利と義務」について (2) あるいは、「契約と法律は、どちらが優先するか」2000/04/01
2000年3月分
005
「権利と義務」について (1) 2000/03/31
004
「ドイツも完全に、属国です」(03/23)2000/03/23
003
『正論』の雑誌記事を載せます 2000/03/14
002
副島隆彦から。小山くんへの返事 2000/03/06
2000年2月分
001
神学(セオロジー)と学問(サイエンス) の 大きな闘い 2000/02/11
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