[4926] 完全まやかし、この程度の完全まやかしへとを、動じていたなら、ダメですよ、さらには、  とにもかくにもといいますか、   ほんとうに気づいて、それで、完全ファシズムへとのその序曲を、    ぜひにとも、    超えてゆきたい・・、           すべての人たち、のその次第である、と、やはり、強く思います、                  出来得る範囲でいい、もちろん、われをも、きちっと、保全というか、堅実に生きてゆきながらも、しかし同時に、    心ある、かつ、思慮持つ、そうしたひとたちによって、   きっと、広範囲に、気づきが、はじまってゆく、そのはずで、あります!、   目先の、   妙な欲ボケへとを・・、   そうしたことを、超えて、    真に大愛へとを、行かないその限りは、または、真の勇気・・・、    かつ真の賢明さ・・・、  もうほんとうにやめよう、     こんなことは・・                          まあともかくも、というか、   このまんま、  GO! 投稿者:Yuuuki、 Shirogane、    1738 投稿日:2005/09/15(Thu) 17:33:23

Shiroganeであります、

すっかり秋となって、気候が過ごしやすい、まさに、いい意味での自然、太陽ですとか、過ごしやすい気候ですとか、

ときおりはやはり、人は自然の恵み、つまりはどろどろした、そういうことばっかり、

見つめていると、頭がおかしくなりましょう・・

大地、天地、と申しますか、太陽様は、いつでも、変わることなく、なおかつすべてをお許しくださり、そのうえで、無限の、恵みを・・

まあともかくも、ほんとうは簡単なんです。

なぜにこうやって、いま、人間世界は多くの、諸苦しみを、伴っているので、ありましょうか・・

不要ないらぬ、さまざまたるな、体力消耗、精神力消耗など、まさにほんとうに、必要ないし、

あらゆるおおくの、諸哀しみ、

の数々、どうしてあまりにも当たり前のような顔をして、必要、さも必要なことであるかのように・・、そう思いこんでいる、思い込まされている、のでは、ないのですか、きっと・・

あらゆる騙しと、大嘘虚構、

右往左往して、振り回されて、どうして、こんなにばかげた、人生を、おくならなければ、いけなくなってしまったので、ありましょうか・・


ひとりひとり、みいんな、そう悪いはずもないでしょう・・

どうして人と人とが殺し合い、いなやそうしたことを、やむをえないこととして、受け入れるのか、それとも・・


ほんとうにほんとうにほんとうに、まことにばかげたことであると、ほんとうにほんとうにほんとうに、強く私は思います・・


戦争での、あらゆる、・・

さらには、貧困、貧富、日々の生活ということ・・

所得格差、所得のその多寡、力、権力、社会的地位のその高低、

人種、

国家のその地位・・、などという、誤った、線引きで、どうしてこうまで、いつまで人々は、妙な優越感感じ入ったり、

見下したり、等等々・・


最後は、大量大虐殺をも、やむをえない・・、のごとくに、

どうして、そんなことに、なってしまっているので、ございましょうか・・


まあともかくもといいますか、

もし、全世界の兵器、軍事費、を、

すべての地球上の、衣食住、にと、充当したなら、世界中、ひとりとして、貧乏人など、いなくなってしまう、というお話を、いつだか、聞いたことが、あります・・


資本主義、という思想は、あまりに、おかしな、思想でありシステムだ、と、私自身、思います


なお、妙な、つまりは個々人の、自由を奪い、完全家畜化、家畜と、せしめて、辞さない、共産主義社会主義、この思想、

このシステムも、同時にまことにばかげた、おかしな、いらぬ、非人間、つまりは、人間破壊、の、思想であり、

つまりは、このふたつは、同根、であることが、わかります。

まあともかくも、といいますか、


ほんとうの意味においての共存共栄、


個々自由で、みな、良好に生きている・・、出来得るのに、しかし、全人類は自らが、そのことを放棄し、

いらぬ諸争い、殺戮、欺瞞、大虚構の数々、絶えなく、いま、もって、
なお、加速化しつつ、続いている・・

まあともかくも、といいますか、


どうして・・


戦わなくてはならないのか・・


みな知ればいいんですよ、真実をです


目を背けていたって、一向に、解決へとは、向かわないのです。


真実を知ればいいのです。


それで、もし、おおいたる邪悪あったなら、

それと戦うのではなく、すっと、協力するのを、やめれば、いいだけなので、あります!

どうして、完全奴隷へとを、なってしまっているので、ありましょうか

本末転倒しております。まさに、愚か者は方へと盲目的に従うが、賢者は、目安程度、にしか過ぎない、のごとくに、あるとおり、

どうしてわれわれは、毎日毎日そこまで、ねずみのように、せちがらく、卑屈になって、朝から晩まで、妙なおかしなことを、管理処理する、ロボットのように・・


たまには自然を見てみる・・


風を感じてみる・・


ほんとうのほんとうのほんとうの、大宇宙のその意志、とでもいうべきものに、耳を貸してみる

感じてみる


いかにばかげた、おおくの、幻想でわれわれは、振り回され縛られ、固定されているのかが、わかる

おおくの脅迫に、乗る必要はほんとうはないのです


おおらかに、たのしく、生きていけるはずなのに、そのペイス、壊されてゆく・・、ことはほんとうはないのだが、しかし、壊されてゆく・・


まあともかくも、といいますか、

だから知ればいいんですよ、気づけばいいのです


宗教の違い団体の違いなど関係ない

宗教そのものはいいも悪いも無いが、しかし、その組織が、悪しき方向にと、向いているとしたなら、

きちっと、ほんとうの良心に従って、行動しなくては、人は、ならないのです


気づけばいいのです


真実をです


そしてやめればいいのです


もう、支えることをです


ピラミットを支えている人たちが、おおくいるからこそ、頂点は存在出来得るのです。

まさに原理は、あきらか、簡単なことでも、あるのです


とてもとても複雑に入り組んでいるように見えて、おおきな原理は、やはり、存在しているものであり、

まあともかくもというか、まあともかくも、ですから、やめればいいのです

もう完全奴隷、ロボトミー、操られ、知らず無知、気づこうとしない、事実に、きちっと、沿って、行動して行くということからの、

まさにあたりまえすぎること、ほんとうは実のそのじつ、あたりまえすぎること、そのあたりまえすぎることができえない・・


出来得ないそのはずはないのに、自らで出来得なくしている、その、のみのことなのです

ほんとうはです


まあともかくもといいますか、


このたびの郵政民営化、あのごとくの法案、通したらいけない


国民大洗脳を、政府、は、このたび、おこないました。

ああしたことへとを、騙されたなら、いけないのです。

きちんと、思慮もって、それへとを反対している人たち、へとを、が、常識的であり、真実の人たちなんだということ、

きちっとわかるべきであります


対米従属型、完全独裁の、それへとを、いま、目先日本は、向かおうと、しているのであります。

その白紙委任状のごとくを、

あの選挙によって、渡してしまった、とも、言えるでしょう・・


ちなみに、ハゲタカ等々のことを知っていても、しかしそれでもなお、

今のこの世界情勢からして見て、やはり日本の生きる進むべくの道として、アメリカ、従属、対米従属は、やむを得ないことであり、

奇麗事ではなく、きちっと、現実を見据えるなら、


やむをえず、現在の小泉竹中政権を、支持し・・


あえて支持し・・、のごとくことを、言う人も、存在しております・・


対米従属、のその可否、ということはここでは触れませんが、


まあある程度はいろいろな考えの人がいるということでもありましょうが、

しかしながら350兆円、そのまんま、差し上げてしまうなどという、こうした暴挙、

さらには、アメリカのその一部として、大義無きな(そもそも、大義あり、真の大義ありの、戦争なんぞ、つまりは操られや騙し、強要、ではなしの、そうした戦争なんぞ、じつのじつ、過去、ほんとうに一度とて、この地球上でおこなわれたこと、あったのだろうか・・、とても疑問であるが、まあ略!))、


戦争を、出来得る国へと言います、そうした、

ことと、いまにほんはさせられつつ、あるのであります

それでも、そのことすらも、やむをえないことである、のごとく、ご意向なので、ありましょうか・・


若い人を大量に、そうやって、どうして、妙なことへとを、使っていこうと、するのでありましょうか・・


経済的どうのですとか、まさに盗人にも、五分の理ではないですが、どれだけでも、理屈というものはいくらでも、つけられます。


おおく、もっともらしく、演出することだってできうるし、なんだってできうる・・

ソフトにもハードにも、どれだけでも、できうるのであり、みな、きちっとほんとうの思慮持って、


はまってだまされは、もうやめようでは、ありませんか!、と、やはり私は思いますが、だけども、それでも、おおかたは、

やめないのでありましょうか・・

気づかないのでありましょうか・・

気づきたく、ないのでありましょうか・・


まさにわれわれは、都合のいいように、ダイエットさせられたり、栄養つけさせられたり、

いいように、そのときの都合によって、資本主義、社会主義、共産主義、ハイエク型、ケインズ型、などなど、なんでもいいですが、

そのごとくに、まさにそのときの都合のいいように、


グロウバルエリートたちによって、


まとめて、規定(RULE))、づけられる、

あわれな、被洗脳人、たち・・、ロボトミー、


哀れな完全家畜、の存在に過ぎ得ません


気づかなければ、ダメなのです


気づいたなら、自覚し、抜け出して、いけ得ます


もう協力するのはやめることなのである


さきほどのピラミットのお話を思い出してください


どうして、こんな・・


まあともかくもといいますか、


対米従属型の、小泉竹中、完全独裁、おおきな政府を、わたしたちは、

支持したなら、いけないのです


気づいて、その非を、公然と、明らかにされるべきであり、みなそのことへとを気づき、もう、妙な夢うつつ状態から、全国民は、目覚めるべきであります


戦前、東条内閣を確かに80%の国民は支持したのです。戦後は、80%の国民が、東条、大悪、と、

戦後の、またこれも巧妙な洗脳によって、国民は、そうなった・・


もうこういった、ことから、抜け出していくべきなのであります


日本は唯一の被爆国であり、戦争非戦、アメリカとともに戦うですとか、アメリカ主導の、日本軍事大国化、ヘとは、絶対に、大反対を、していくべきなので、あります

じょじょに、やむなくの、自力防衛、での、の、憲法改正はあったとしても、をも、しかし

させられ・・、は、芳しいことではないと、強く私は考えます。


やむなくながらも、ある種、あるひとつの現実として、


の、諸般も大事なことでありますから、ですがここも、ただ単にの言いなりではなく、

日本、側、ヘとのを、出来得るかと、存じ上げます。


ちなみに、このたびの郵政民営化案、あのごとくなおかしな選挙、大騙しのよっての、国民、操られ、踊り、

で、いまのごとく、の、いちおうの、流れと、なっておりますが、

みな、おおくが、気づき目覚め、きちっと、もう妙なおかしな、へとを、勝手に騙され期待してしまうなどという、そういった、国民からは、脱しましょう・・


向こうのさらにうえを行ってしまえば、いいだけのことなのであります

といいますか、といいますか、

つまりは、といいますか、たとえばこうであって欲しいということと、こうなるというう予測は、全く同じではなく、違いますが、

だがしかし、イルミナティー・ワンズ、nwo、NEW WORLD ORDER、

全世界完全家畜化、完全独裁、ワンワールドガヴァメント、ですとかいうことは、絶対に、たとえぎりぎにでも、または、最後の最後で、超え得、必ずや21世紀は、真に素晴らしきな、

3万年に、一度と言って良い、地球規模での、の、

全人類にとって、記念するべき、まことたるな素晴らしい、じゆう、たのしい、しんじつ、ほんもの、真の共存共栄、等々、

そうした地球と、していくべきなのであり、いなや、ひとりひとりが、貴重にもすべてのその鍵を握っているのである


妙なおかしな、あれへとしていくのか、それとも、の、その、鍵をである

あたりまえにあたりまえな・・


だからこそ、真実をきちっと知り見抜き、真に賢明な対応、現実的にも、していくべきであり、そのことがなによりも、望まれる

だけではなく同時に、真の大愛と、真の真実の波動、あらゆる真の真の真、


あらゆる相対を突き抜けた、絶対的真実、真の神の意志、等々、


真の思慮、叡智、をも、知ってゆき、気づいてゆく・・


まあともかくもというか、


予測的に言うなら、たとえば、小泉竹中、完全独裁が,あと、4,5、年ほども続いていくのか、それとも、という、テーゼがある

だがしかしもし、かりに、ちょっと思ったよりも長く続いていったとしても、しかし、きちっと知り熟知し、

かれらを、いますぐにでも、変え得る・・

つまりは、たとえば、私は郵政民営化、一切持ってするべきではないと、いう、個人的考えを持っている。

つまりは、

たとえば、

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=%C6%FC%CB%DC%B6%A6%BB%BA%C5%DE

http://www.jcp.or.jp/

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-09-03/2005090301_01_0.html


引用開始・・・

2005年9月3日(土)「しんぶん赤旗」

首相 選挙でウソ困ります
郵政民営化
「税節約」「税収増」になりません
税金1円も使わず
民間より高額納付

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 「それ自体に二つのウソがある」――日本共産党の志位和夫委員長は、一日放映の党首討論(日本テレビ系)で小泉純一郎首相に迫りました。小泉首相のフリップ(図表をボードに張ったもの)には「常勤公務員26万人 短時間公務員12万人を民間人に 税収増も」の文言。ここにひそむ“二つの大ウソ”こそ、郵政民営化問題の核心です。


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 一つ目のウソは、“郵政公務員が三十八万人もいるから税金がどんどん使われる”というもの。

 郵便局職員は、身分は国家公務員ですが、その給料には一円の税金も使われていません。郵政事業は昔から独立採算制で、そこからの収益で賄われているからです。民間の職員にすることで公務員数を減らしても一円の税金の節約にもならないのです。

 二つ目のウソは“民間企業になれば税金を納めるようになり、税収が増える”というもの。しかし郵政公社は、税金の代わりに利益の五割を国庫に納付することになっています。民間の法人実効税率(約四割)より高いのです。


 政府自身の試算では、二〇一六年の時点で、民営化された場合の法人税などが三千二百四十五億円。一方、公社の国庫納付金などの負担は三千八百三十六億円です。公社の方が、六百億円近く多く国の財政に貢献することになります。

 しかも、民営化された郵貯銀行が赤字になれば、国に納める税金はゼロになってしまいます。

 こんな大ウソをふりまき、国民生活に役立っている郵政事業をズタズタにするのはなぜでしょう。“郵貯・簡保が自分たちの商売の邪魔になる”といって、アメリカ政府と日米の銀行・保険業界が執ように小泉内閣に郵政民営化を要求しているからです。全国銀行協会と生命保険協会は郵政民営化法案が問題になったとき、大手五大新聞に法案支持の全面広告を出したくらいです。郵政民営化で小泉首相がいう「官から民へ」の「民」は、国民でなく、民間大企業の「民」です。

■日本共産党は反対貫く

 日本共産党は、郵政民営化には反対です。郵便局の全国ネットワークとすべての国民への基礎的金融サービスをまもるためです。

 大銀行や保険会社はもちろん、企業から献金は一円も受け取らない政党だからこそ、利用者の立場にたって、反対を貫けるのです。

引用終了・・・

まあともかくもといいますか、

他他全、詳細略といたしましてもといいますか、

まあ、http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/11-yusei/index.html、おのおの、見てくだされば宜しいと存じ上げますが、


つまりは完全まやかし、であったのであり、グロウバリスト潜在、アメリカ、からの、対日要求であり、


それに対して、大企業群をも、やむなくも、をも、従属、を、している・・・、に、過ぎ得ないのであり、

まさにこのままいきますと、ますますの、二極化、貧富、


優良中小企業の、大倒産の数々、経験しなければ、済まなくなります。


もうあまりにの、嫌さに、おおくの真実を知り尽くしてしまった、そうした、元来からして、頭の良い、知能の高い、元来優秀、かつ愛もあり思慮、確かである、そうした人たちの、

憂き目、もしくは、もう・・とのことでの、自殺等々、

大量に、陰にも陽にも、まだまだ、これから、全国各地において、まさにの、極貧、へとを、なってゆくと同時に、

思慮無くの人たちにより、妙な犯罪、もしくは、おおいたるな無気力・・

もう、完全家畜と、きっと、化してゆくことでありましょう・・


そしてそんなおりに、うまく、切欠、また、劇場、まやかしを、おこなって、


日本をうまあく、戦争へとを、きっと、巻き込んでいく・・


ですからすべてを熟知し、そうならないように、きちっと、いまから、ほんとうの思慮、愛と智、持って、

きちっと、全国民自身が、常識のごとくに、真にただしい賢明な、

を、対応していかねばならないのであります。

まあともかくも、といいますか、


まあ郵政民営化のお話へとを、お話戻しますがとにかくもみながしっかりと気づいていくということです、

肝心な点はです

もちろん、いろいろと楽しくやっているのはいいのですがしかしそれだけではなく、

きちっと知っていくということ、と、真の強さ勇気・・

大愛しか、救えないのです


大愛、こそがすべてであります

まあともかくもといいますか、


知ってゆくということ、

それで、竹中氏、小泉氏にせよ、善性、あるのですから、

もし仮に民営化したとしても、をも、しかし、


規制、つまりは、ハゲタカへとのその対策、


つまりは、20%しか、外資は・・、ですとか、等々云々、

鬼才副島氏が、埋め込んだごとくに、あのごとくに、


せめて・・・


つまりは、日本国民の最後の虎の子、奪い尽くす、、ことからの、その、阻止です


法案にきちっと、そのことを、いれるべきなので、あります


そうしないなら、民営化など、したら、ならない、


そのように私は考えております、その者で、あります


まあともかくもといいますか、竹中小泉氏、ら、に、そこまでの、

ぎりぎりにでの、防御、出来得る、

もしくはそのことへとの、耳傾ける、そうした、ぎりぎりに、の、の、賢明さ、今の、政府が、


小泉竹中、完全、ポチ、たち、


ら、

が、はてはたして出来得るのか・・


そのことが、ひとつの、テーゼ、考察要素、ではあり、

まあともかくも、反対派の人たち、まだまだ、全滅させられたわけではない、残っている、なのだから、

なんとか、ぎりぎりにでも、日本国民側、へとの、

その、当然たるな、あたりまえな、保全するべきな、が、適いうるように、


ぜひにと・・


そのことを強く深く、切に私は願って祈ってやむものでは、ありません!


まあともかくも、といいますか、


今日、午前8時ごろ、ふと、見ました、森田実氏の、

ログを、文筆を、感慨と、共鳴共感、とともに、


次へと、引用転載しておきます。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=%BF%B9%C5%C4%BC%C2

http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/index3.html


開始・

2005.9.14(その3)
2005年森田実政治日誌[339]

大いなる偽善――小泉大勝は偽善政治の賜物である

「自分には、あざむき合っていながら、清く明るく朗らかに生きている、或いは生き得る自信を持っているみたいな人間が難解なのです」(太宰治『人間失格』、『日本名言名句の辞典』小学館刊より引用)


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  平成版大政翼賛選挙


 総選挙の2日後の9月13日に、ある経営者の集まりで講演した。会場には空席が目立った。「祭りの後」の感じとともに、いまさら批判者(私のこと)の話を聞いても意味がない、という空気が感じられた。冷ややかだった。

 しかし、小泉政治批判を展開してきた私の意思は変わらない。悪と偽善と戦いつづけなければならない。この立場は今後も変わることはない。むしろこれからが本当の戦いだと考えている。

 今回の総選挙が、昭和17(1942)年4月30日に東条英機内閣が行った総選挙(いわゆる翼賛選挙)に酷似していると私は指摘してきた。当時は戦時中であり、報道機関、産業界、学界、宗教団体など諸々の社会組織などすべての組織が、東条内閣に従う大政翼賛会のもとに統合されていた。選挙においては翼賛会が推薦する候補者が保護され、非推薦で立候補した者は迫害を受けた。結果は東条内閣側の圧勝に終わった。翼賛会推薦者の当選率は80%を上回った。

 今回の9.11総選挙において、全報道機関が小泉首相を支持した。日本経団連はじめほとんどすべての経済団体、業界団体が小泉首相を支持した。投票日の直前には、事実上の大政翼賛体制ともいうべき小泉翼賛体制が形成された。小泉政権側の候補者(翼賛候補)は、すでに権力のサーバントと化したマスコミの全面支持を受けた。

 マスコミと経済界を中心とする平成版体制翼賛会は、日本中に「小泉改革を止めるな。郵政民営化は改革の本丸だ。小泉政権を守れ」の大合唱を起こした。この大攻勢に、自民党内の小泉批判派と民主党は敗れた。

 平成版体制翼賛会の真のリーダー・組織者は、陰に隠れているが、ブッシュ政権の日本担当者である、と私は判断している。9.11総選挙は単純に小泉政権の信任を問うたものではなく、ブッシュ・小泉政治すなわち日米同盟を問うたものだった。だから、ブッシュ政権の日本担当者は真剣に動いた(改めて詳しく書くが、私はいくつかの証言を得ている)。


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  日本国民の目から隠された「アメリカ」


 9.11総選挙の主題となった郵政民営化は、純粋な国内問題ではなく、同時に国際問題すなわち日米関係の問題でもあった。この10年間、米国政府は郵政民営化を強く求めつづけてきた。今回の郵政民営化紛争の根は米国側の民営化要求にあるのだ。

 日米両国政府間の外交上の公式文書である「年次改革要望書」の1995年版には、郵貯・簡保を政府の事業としては禁止すべきだ、との米国政府側の要求が明記された。それから10年間、米国政府は郵政民営化要求を繰り返した。

 米国政府の狙いの一つは、郵貯・簡保350兆円の市場開放にあった。2001年4月に小泉純一郎氏が自民党総裁に選出されたのは、中曽根康弘氏が「亀井静香氏を切り捨て、小泉氏支持で動いた」(米国側研究者の話)結果であるが、「その裏で米共和党政権の意向(小泉氏を首相にしたいとの意思)が強く働いていた」(同前)との証言がある。

 郵政が民営化されることは、郵政資金が自由化されることを意味する。350兆円(最近では340兆円)が国際金融市場に流出するということである。自由競争においては力の強い者が勝つ。米国の強大なファンドが350兆円を動かす実権を握る可能性はきわめて高い。

 小泉政権は、この「年次改革要望書」を中心とする米国政府の関与を日本国民の目から隠しつづけた。これに大新聞など報道機関が協力した。この「アメリカ隠し」こそ、9.11総選挙の本質なのである。 
 これで、郵政民営化法案は成立する見通しとなった。


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  目に余る恥ずべき転向ラッシュ


 9月14日の新聞には、岐阜1区で無所属で当選した野田聖子氏が、「私は自民党員ですから。他党に入れると反党行為になるから」として首班指名選挙で小泉首相に投票すると言明した、との記事が出ている。無所属当選者の転向第一号である。これから転向者が続出するだろうが、毅然たる態度の綿貫、亀井氏らを見習ってほしいと願う。

 もう一つ、より大きいニュースがある。中曽根弘文元文相(参議院議員)の「転向声明」である。これに旧亀井派10名の参議院議員も同調するという。

 中曽根氏らの行動により参議院で郵政民営化法案が否決された。この結果、衆院解散・総選挙となり、多くの有為の人材が政界から排除された。落選し、悲嘆のどん底に突き落とされている人もいる。こうした立場の人から見ると、中曽根氏の行為は「自分さえよければ…」の利己的行為に見える。中曽根氏には、政治家としても、人間としても、責任が問われる。「転向」ブームは政治家の信用を深く傷つけている。


終了・・


まあ等々他全略、

http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/index3.html

おのおの、見てくだされば宜しいわけでありますが、


一部、

開始・・

2005.9.13(その1)
2005年森田実政治日誌[335]
改革の大合唱と平成版翼賛選挙で自民圧勝

「歴史は絶えざる繰り返しである」(古代ギリシアの歴史家・ツキジデス)

 自民・公明の連立与党の大勝に終わった2005年9月11日の第44回総選挙は、63年前の1942(昭和17)年4月30日に行われた第21回総選挙(いわゆる翼賛選挙)に酷似した総選挙だった。

 時の東條内閣は、各界代表者に翼賛政治体制協議会を結成させ、衆議院定数と同じ数の推薦候補を選定させた。東條内閣は推薦候補を有利に導くため全マスメディアを支配し、内務省などの国家機関とくに官憲による露骨な選挙干渉を行った。この結果、推薦者が381名当選(議席率82%)。非推薦当選者は85名(議席率18%)にすぎなかった。

 今回の総選挙においては、テレビ・新聞などのマスメディアが全面的に小泉内閣の側に立った。その上、経済界と宗教団体など諸々の社会組織が積極的に自公連立側の選挙運動に参戦した。これにより「平成版翼賛体制」というべき強力な政治体制が確立し、民主党などの野党勢力を圧倒した。

 現代社会においてマスメディアの影響力は決定的だ。とくに政治権力と全マスメディアが合体したときはオールマイティになる。ナポレオンは「私は百万の銃剣よりも、三枚の新聞紙をもっと恐れる」と言ったが、これは、新聞が政治権力と対立することを前提にしている。新聞が政治権力の味方になったとき政治権力は無敵だ。

 小泉内閣は全テレビ局と全大新聞を味方にして巨大権力となった。テレビ・新聞が小泉マジックをつくり上げた。

 マスメディアを支配したことが、小泉内閣の最大の勝因である。自民党は、メディアの協力を得て、郵政民営化法案に反対した民主党と自民党反対派に「反改革派」のレッテルを貼ることに成功し、圧倒した。

 自民党は大規模な企業選挙を展開した。70年代、80年代よりもはるかに大規模な企業選挙だった。これは大きな効果を発揮した。

 これに対し、岡田民主党は「政権交代」と「年金・子育て」で対抗したが、反改革派のイメージを払拭することはできず、小泉政権・マスメディア連合軍に圧倒された。

 岡田民主党の失敗は、小泉政権の弱点を突き、厳しい批判を行うことを避けたことにある。この結果、小泉政治4年半の失政は不問に付された。
 民主党は大敗を喫した。だが、亀井静香氏らはしぶとく生き残った。
 小泉自公連立政権は衆議院で3分の2以上を獲得した。これにより法律制定において参議院の存在はほとんど無意味になった。小泉首相は自らの地位を国会の上におくことに成功し、大権力者になった。平成版大政翼賛体制が確立した。 

【以上は9月12日発売の『夕刊フジ』(9月13日号)に掲載された小論です】


引用終了・・・・・


http://search.goo.ne.jp/web.jsp?UI=web&TAB=web&from=query&IME=1&CK=0&QGR=1&JP=1&QGA=1&OCR=0&NKW=1&MT=%CC%EE%C5%C4%C0%BB%BB%D2%A1%A2%CD%B9%C0%AF%CC%B1%B1%C4%B2%BD%A1%A2%BB%BF%C0%AE&DC=10&ET=&web.x=0&web.y=0

http://www.asahi.com/politics/update/0913/013.html

引用開始・・


野田聖子氏、首相指名は小泉首相に
2005年09月13日23時25分

 郵政民営化法案に反対し、総選挙で岐阜1区から無所属で当選した野田聖子氏が13日、岐阜県庁で当選証書を受け取った後、記者団に対し、21日召集予定の特別国会での首相指名について「私は自民党員ですから。他党に入れると反党行為になる」などと述べ、小泉首相に投票する考えを明らかにした。

 野田氏は、選挙戦で自民党本部が公認した佐藤ゆかり氏=比例東海ブロックで復活当選=と議席を争った。小泉首相に投票することへの抵抗感について問われると「ありません」と答えた。


引用終了・・


たしかに、野田聖子、氏、賛成へとを、となってしまっているようである・・


まあここでは他他全、略、


まあ、よっぽどもって、日本自身、今恫喝されているのだろうか・・


いなや、あれですよみなさん、原爆投下の、まえですとか、焼夷弾、のあれ・・、日本自身、60ちょっとまえに、受けましたが、

あのごとく攻撃、あるまえの状況といたしましては、だいたい今とあんまり変わり、ありません

そういうもんなのです


それから、またいつ、日本が悪の中軸とかと、名指しされ、非難、国へとを、なってしまうなどということ、一切持って絶対に無いなどとは、いいきれるものでは、ないのです。

ですが、といいますか、しかしながら、きちっと、あたりまえのこと、


きちっと、言えるはずであります。


妙なおかしな、完全ポチどもがいるから、

または妙に操られて真珠湾攻撃するがごとくの、そうした輩達、いるから、おかしなことへと、なるのであります。

みな気づき抜け出し、真に健全へとを、なるなら、それで、良いことなのであります。

ほんとうにもうやめましょうよ、と、ほんとうに私は思います。


まあともかくもといいますか、


それでは、まあ、等々、多、おおく、言いたいこと、あれども、


しかしちともう、一旦は時間ありまえんので、ここで、相当全体をもってして、中途半端な、


ものとなったとは申せましょうがしかしながら、ここにて、一旦は、了とし、

この項をです、

まあともかくも、それでは、最後に、


http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=%CD%B9%C0%AF%A5%ED%A5%C3%A5%AF%A5%D5%A5%A7%A5%E9%A1%BC%B2%BD

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm


http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1116156830/


まあ、すべてをどうのとか、では、なくも、昨日ちょっと気になり、見てみました。掲示板も、まえにもリンクさせていただきましたが、いまでも、やられておられるようでして、


“richardkoshimizu””という、

ですが、真摯なかたなんだろう、と、やはり、伝わってはくるものであり、と、


まあともかくも、ご興味あられるかたは、まあこうした見方、見解、

または、書き、打ちを・・


真にこの国を憂い、やられておられるかたをも、いるのであります!

まあその見解すべてをすべてを、ですとかいうことではなくも、まあ、ご興味あられるかた、ご参照しても、


みなおのおの、自らの頭、真実を見極めるその力、放棄しない限りは、探求者におきましては、あるのですし、いなや、すべてのひとが、


その権利、真実追求、ただしい、思慮、真実、知ってゆく、わかってゆく、


またはありとあらゆる、情報へとを、参照して、自由なはずであります。


まあともかくも、といいますか、おのおのが、おのおの、


とにかくも、大筋を理解し、きちっと、たとえぎりぎりにでも、

日本国、真に・・

きちっと、良好へとを、行くように・・


私は強く深く信じて、望んで、強くやむものでは、ありません!


Ps、竹中氏、の、人頭税、案、などということが、この掲示板において、ふとながら、出て来てもおりますが、

半分は冗談、書いている人たち、がこそが、半文冗談ではありましてもをも、

しかしながら、

じつのそのじつ、


人類がおこなってきた、まさにおろかな、歴史に目を向けるなら、


一切持ってそれが、全くの無き事だ、などとは、言えないのであります


何でもかんでもすぐに忘れ、も、それもひとつでしょう・・


しかしながらそれだけではいけない


きちっと、せめては、たとえ少数派ではあってもしかし、きちっと、真実を、追究し、

たとえ誰一人として気づかずとも、きちっと見抜き、そして、


大筋を理解し、かつ、・・・・


そうした、場は侵されてはならないし、


いつでも、どんなときにおいても、


まさに、真に強く、我を持って、

流されず、


的確な、さらには、ほんとうの真実、自由・・・


まさに真理が、あなたを自由へとする・・


david icke、氏、の、その言葉、をこそを、真に強く深く、今こそ、


みながみな万人、じっくりと、じわじわと・・


きっと、わかってくることでございましょう・・、いなや、


わかる、その、べき、なので、あります!


[4925]    まあともかくも、と言いますか、           追記的、といいますか、            このまんま、  GO!!    、  (まあともかくも、といいますか、いい意味でマイペースで、といいますか、  がんばってまいりましょう・・、  いろいろなことに、おいてでありますが、        まあともかくも、と言いますか、ほんま、といいますか、このまんま、GO!!))、         (勝てば官軍、勝った者は、ただしいのだ、   では、けっして、ないのである!!、          まあともかくも、といいますか、ほんま、等々全略としつつも、             このまんま、 GO!!)) 投稿者:  Yuuki、  Shirogane、  1738 投稿日:2005/09/12(Mon) 05:03:55

Shiroganeである、

まあともかくもというか、いま、ティー・ヴィー、つけたが、

小池ゆり子、氏、小林興起氏を、倍以上をも上回り、

当選。つまりは、小林興起氏、大落選、で、ある・・


まあともかくも、といいますか、

小泉のこの、4年の、この、構造改革の美名、隠れ蓑にし、おこなわれてきたことは、なにか・・

そのごとくことを、きちっと、反対派の人たちは、言って来た、ごとくにの、こと、みなきちっと、わかるべきなので、ある

そして、私Shirogane自身、おおきく、掲示するが、つまりは小泉構造改革、日本ぶっ壊し、大破壊、

国民の不利益増大を、この4年近く、じつのそのじつ、事実上、

やって来て、当然からして、国民自身、または日本自身、

より一層の貧乏、または悪化、閉塞感、等々、

またはよくなるということはなく、なんだか、生きているのか死んでいるのかわからないごとくな、精神状態、精神構造、のひとたちが、おおいとも、言えるだろう・・

いなやほんとうは誰しもが、真実を知り、思考し、立ち上がり、作っていく、真に造っていく、その能力、万人、誰でも、ほんとうは、持っているのだ!、ほんとうは、だ!、


妙な、遺伝子理論、ですとか、そういうことにのみ、洗脳されていたなら、いけません!、まあともかくも、といいますか、

みな気づかず、誰でもが、真に太陽を・・

ということ、気づかぬように、巧妙に操作されているのである・・

まあともかくもというか、こういったお話ここでは触れないが、まあともかくも、というか、

さておきも、

小泉氏が、(グロウバリスト潜在ですよ、ポチです、まあ略、))、問題(閉塞感等々をも含め))、つくり、(クリエイト))、

そして、反応(このたびの、すり替え大嘘により、の、日本破壊宣言))、

そして、解決、


つまりは、


これを、問題・反応・解決、


という、グロウバリスト帝国の、

戦略なので、あります。


世間からは何か狂った怪しい、精神異常者精神障害者の、戯言と、され、

または、国家戦略家を名乗る、副島隆彦氏からも、壊滅するべきだ、とも、何度も言われてもいる、陰謀論、コンスピラシー・セオリー、

まあこれをも、ピンきりですしあれですが、


しかし、やはり、なかには、太田龍氏がご紹介されているものも含め、いろいろに真実の宝庫でも、やはりあるのである。

まあともかくも、この問題反応解決、戦略をきちっと、熟知するべきなのだ

みなわかるべきなのである。


なぜにどうして、爆弾落として、問題つくり、それで、神のごとく表れ、統治し、反応し、解決、


のごとくの、


つまりは、借金を造り、問題造り、反応し、巧妙に、すり替え、


それを、大賛成、もしくは、すくなくとも、やむを得ないことだ、のごとくに、
呑ませてゆく、ごとくの、

そうした、巧妙な、問題反応解決、


または、両建て戦略、のごとくなことへとを、絶対に引っかかったら、騙されたなら、いけない


自覚するべきだ、みな真実を知るべきなのだ


まあともかくも、といいますか、

まさに、全人類はほんとうに監獄へと、閉じ込められてしまっているのである・・


たとえば、ある一国のみが、完全監獄国家であるなら、

そこを逃げ出し、どこか自由な、良い場所、または安全でとかいう場所へとをいけば良い、ただしかし、

全地球上を・・

まさにこれは、ほんとうは、というか、ほんとうに、恐ろしいこと、

なので、・・


まあともかくも、といいますか、

二重三重、巧妙に、巧の、巧妙に、やられているのである・・

まあともかくも、といいますか、


とにもかくにも、

とにかく、真実というものを知ってゆくということ・・

米ソ冷戦などもなかったし、そのうえがいる、いたし、

いまの、米、欧、の、対立ですとかそういうことも、ない。存在していない。

まあともかくも、といいますか、あのかの、大東亜戦争、も、


やはりやられた・・・、のである!、

戦後民主主義のごとく立場からではなく、

巧妙な、おおきな仕掛けを、みなおおきく、熟知、するべきなのだ!

まあここでは、というか、他他全、略、


といいますか、ともかくも、

まあともかくもやむなくの前段階として、といいますか、

つまりは、たとえば志を、共有部分、大筋で、または、部分がある、


人たちが、メディア、等々、完全操られ、の、

キチガエ、完全虚構、へとを、

実質的にも、対するには、やはり団結が必要とも思うが、しかしなぜだか、

ばらばらであり、向こう側、つまりは、

グロウバリスト、がわ、は、見事な、とも言うべき、一貫した、といいますか、

団結力でも、あった、すくなくとも、あったように、見えよう・・、

まあともかくも、というか、


おおく、真の、というか、おおく、課題、ある・・

ただ単に、知っている人の見知ればよいというのではなく、

または、常に少数派がただしいI、真にただしいのは決まって少数派である、のごとくの、


仮論、を持ってするなら、

というか、つまりは、ほんとうに正しい人が、

人たちが、すべて殺され、のごとくにの、日本の幕末でもそうであるし、

等々、

そうしたことを、ぜひへとを、超えてゆきたい。


私はである。


真にこの世の中を是正していく、ということ、出来得ないのであろうか・・

みな殺されてゆく・・

死んでゆく・・


いなや出来得る!!、


真の真の・・

まあともかくも、というか、疑惑等々をもあれども、しかし、きっと、副島隆彦氏も、注目するべき方、だと、思うし、


まあとにもかくにも、いろいろに、宜しい、というか、そうした、芽、


日本のいたるところに、じつのそのじつ、存在しているのである


まあとにもかくにも、というか、ほんとうのほんとうの・・

をとにもかくにも、私は信じてやまない、ので、あり


といいますか、まあともかくも、といいますか、今ここでは書かないが、

あらゆる、社会的には何も無い、まさに無力な人たちが、

たとえば読書家だとかそうではないとか、をも、一切関係なく、


内面から滲み出てくる素朴な、感応、として、

深いほんとうの直感、真実からの波動からなのだろうか・・


真実を、または愛を、わかっておられるかたがたが、やはり、存在しているのである・・

そういう人たちが、ほんとうのただしい、知識と、真実を、知ってゆく・・


きっと、いけうると私は思う

というよりも、というか、

絶対に奪えないのだ!

素朴な、とてもいい人たちで、まさにの、草、の、根、

が、きっと、始まってゆくことになるであろう・・

それでしかも、positivismによって、すべてを明確化し、

みな自覚、理論のうえでも、というか、繋がってゆく。明確になってゆく。公然となってゆく。

まあともかくも、というか、

まあほんまに、ばかげたことだらけだ!


まあそれにしても、けっして、めげたり、気(氣))を落としたり、または、

動じたり、へこたれたり、負けたり、せずに、


真の力強さと、それから、曲げず、の、精神で、

なおかつ、大愛、真実を、基盤に、

または、いい意味ですべてを内包し、

まあともかくも、とにもかくにも、


がんばっていこうぜ!、RIGHT?、

まあともかくも、といいますか、


真につくってうけうる・・

ある種の現実ということをも、または、あらゆるすべてのことをも、受け止めても行きながらも・・


強く強く強く、

生きて、

絶対に真実死なず・・

・・・・

まあともかくも、といいますか、田中真紀子、氏、当選なされたようで、私はこの人、

間違えなく日本側の人であると、

思っております。

喜ばしいことである。


まだ、つまりはやむなくの、こんなにばかげた、体制の中であってもをも、完全たるな絶望、というのでは、ない


まあともかくも、といいますか、ほんとうに、真紀子氏にせよ、そうであるが、

ほんとうにほんとうに、日本側の人たち、

といいますか、真に真の良識と、

情熱と、いい意味でのパワーをもある、ほんとうの意味でのの、パワー、力をも持っており、

まあともかくも、というか、真に日本側であり、

つまりは、真に、日本のために、そして、世界のために、


奮闘出来得る、

田中真紀子、氏、等々、


他、


真に賢明で、かつ、奴隷ではなく、

かつ、真実、やっておられるかたがた・・

新党も含め・・

このかたがたが、妙に,おかしくなっていく以外においては(寝返り等々、まあ略!))、


全国民自身、凝視し、注目し、声援を送り、支持し、


を、

まあとにもかくにも、といいますか、ほんとうを見極める目、

ベターということをも含め、


または正邪、ということをも含め、

きちっと、ほんとうを見極めてゆくということ

大量殺戮等々を、支持する、そんな国民であっては、ならないのである・・


無自覚にも、操られの国民であってはならないのだ

綿貫氏、田中真紀子氏、


またいまも、テレビ出て、言っておられたが、まさに、国民は白紙委任したわけではないのであって、

つまりは、無党派、さらには、半分以上が、投票していないのだから、賛同はしていないということなのだ、まあともかくもというか、田中康夫氏も含め、


とにもかくにも、今の段においての、まっとうを、きちっと、見極めてゆくということ・・

とても、大事なことである、

そのように、強く私自身、思っております、その所存で、あります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ちょっと取り急ぎながらも追記しておくが、辻本清美、さん、当選されたようで、ほんとうに、良かった!、

元気に暴れ捲くってもらいたい!、社民党にもである!、

野党、どもよ、ぜひともを・・

憲法、さらには九条保守!、断固保守!、


戦争のあまりの残酷さと悲惨さ、良いことそのじつ一点たりとも無きの・・


人類みな兄弟!、


まあともかくもというか、日本人自身、唯一の被爆国なのであり、だれよりも、戦争へとの、アンチ、わかっているそのはずなのでは、ないのか?


きっと、今後、陰にも陽にも、みな日本自身自身、わかってくることであろう


妙に踊らされるのではなく、真に思慮、もしくは、素朴な、人間の心、持っているのなら、


わかるはずなので、ある!

元気な、辻本清美さんのごとく、かた、等々、


つまりはやはり、一切たりともの、絶望とは、言えない


つまりは、邪悪、キチガエへとを、に、反し、

真に 正常、さ、


失っていない、

国民の、言えぬ声、代弁するごとくの、そうした、人たち、


おられるのである


ここに、ひとまずは、ぎりぎりにも、の、

日本の、

日本においての、

日本国、日本国民、においての、


その救い、ほんとうの意味での救い、または光を、


私自身、見させていただき、ひとまずながらも、おおく、危惧、杞憂、あるなか、

しかし、絶望、においての、なかにおいての、かすかな、その光が必ずや、生き残ってゆき、

みな気づいてもゆき、


のことを切に祈り、


妙なまことにばかげた悪政へとを、ほんとうにまさにいまこそ、みな多くの人が、そのおかしさを、ひとりひとりが、ほんとうに、真剣に、気づかなければ、ならないので、ある!、


まともかくも、というか、ほんま、他他全略として、というか、で、というか、

まあともかくも、ほんま、取り急ぎながらも、このまんま、GO!!


(ほんとうに、真の人たちは、絶対に曲げず、信念を強く、おおきく、または豊かな心、持ち続けて、支配されずに、

ほんとうに、今後ともを、ぜひともを、がんばってください。

ほんとうにつよく、わたしは、そのように、思ってございます!、

非戦と、国民の利益と、日本!、


真に、日本のためそして世界のために、


もし命を賭けるのであれば、賭けたい


そのごとくの、気概を、根底に持ちつつ、

かつ、真の、熟知と大愛と、


まさに、心豊かに、

かつ騙されず踊らされず、


まともかくも、というか、他他全略、

というか、

ほんま、まあともかくも、というか、真の意味において、真の常識的に、というかで、


きちっと、

強く、逞しく、


まあともかくもというか、


ほんま、強い、期待というか、


地獄での、まさにの、救い、神、もしくは、真の人たち、へとの、


そのことを、まさにの、わたしは、まんざらでもない、

ということ、

そのことを、も、きちっと、付け加え、さらには、見、


まあともかくも、といいますか、

移り変わってゆく季節の中で、しかしそれでも、絶対にみな気づいてゆくし、静かにながらも、広がってゆく

邪は、さようなら、なので、ある!

まあともかくも、というか、ほんま、このまんま、GO!!


[4924]    では、  ほんま、   取り急ぎながらも、          このまんま、  GO!、            絶対にいけ得る、とにもかくにもの、                   真の神を・・、               そしてそれから、         きちっと、妥当を、        まあともかくも、といいますか、                他他全、略、            まあともかくもといいますか、  大愛と、叡智、深い深い思慮、                まあともかくも、といいますか、              取り急ぎながらも、                                このまんま、  GO!! 投稿者: Yuuki、 Shirogane、 1738 投稿日:2005/09/12(Mon) 02:54:17

Shiroganeであるが、ちょっとまえに、私は帰って来て、テレビ、つけてみたが、まさに、こりゃあ、すごいね、

自民党の圧勝であります。

このたびの、選挙費に、800億円とか、かかったとか?

これだけの、政府の借金あって、あらゆる難題関門、財政赤字の問題言われる中、800億円もの税金かけて、このたびの選挙、

つまりは完全まやかし選挙、やった、ということでしょう?

800億円は、国民が、払うんでしょ?

・・・・

庶民大増税大反対、それから憲法改正、いなや改悪、大反対、つまりは、日本を軍事大国、外国で戦争をできる国へと・・、といいます、

そうさせられつつある、この、現状の流れを変えてゆくということ、

それから、郵政民営化、

いちおうは、国民は、このたびの選挙で、いちおう、は、

民営化、へとの・・、のようではあるが、

しかしそれでも、せめては、

つまりは、

http://snsi-j.jp/boyakif/diary.cgi?start=1&pass=

のごとくにも、ありますように、

一部引用開始・・

3.民営化されて誕生する、郵便貯金銀行と簡易保険会社が、外国資本(外資)によって株式保有される割合を20%以下に常にとどめる。同時に、日本政府が郵貯銀行・簡保会社の株式を、持ち株会社をも含めて、常に3分の1以上の株式を保有しつづけることを義務づける。つまり、郵政民営化法案第7条ほかの該当条文を書き直す。答弁の修正や付帯決議ではなく、条文の形にする。


一部のみ引用終了・・

つまりは、このごとくに、すくなくとも、の、妥当といいますかぎりぎりにでも守ってゆく、3くらいは守ってゆくといいますか、

まあ等々他全略、

まあとにもかくにも、といいますか、

まさに、小林興起、氏、それから、荒井氏、または、日本共産党の、かたがた、等々が、言われておりますように、

ハゲタカ、外資、からの、大騙し、日本大破壊、ということ、

つまりは、

一部引用開始・・

郵政民営化法案には、以下のことを明記すべきだったのです。 
「外資(外国会社)による『郵便貯金銀行』の株式の保有は、20%以下しか出来ない」、そして、もうひとつ、「持ち株会社(ホールディング・カンパニー)である『日本郵政株式会社』は、外国債券(外債、つまり米国債のこと)を保有資産の20%を超えて購入し保有してはならない」 このように法律で明記すべきなのです。これだけのことで、今度の郵政民営化法は適正なものになる。ところが、今や独裁者となった小泉首相と、売国奴・竹中平蔵は、この「外資による郵貯・簡保の乗っ取り問題」の指摘に対してだけは、にやけて、笑い顔で、必ず、話をそらしてきた。このことが許せないのである。すべてはこの一点にかかっている。

全国に24700個ある郵便局を民営化することは、どうせしなければいけないことだ。この点と郵便貯金・簡保が外国資本に乗っ取られないように歯止めをかけるべきことを混同してはならない。郵便貯金230兆円と簡易保険(郵便保険)120兆円の合計350兆円の日本国民の最後の国民資産を、外国に奪い取られることがあってはならない。

おかしな日本のメディア(大マスコミ)は、郵政法案の一番大事なことを国民に伝えない、日本の大手新聞、テレビはやはりアメリカのグローバリストによって統制されている。

一説によると、日本のメディア(新聞、テレビ)を「法案賛成、小泉支持」で「談合」させるために、5千億円の資金をニューヨークの金融財界は使ったそうである。日本のメディアの腐敗はここに極(きわ)まっている。法案が否決された、次の日から、日本の6大新聞は、奇妙に歩調を合わせて、「小泉首相の支持率が47%に上昇した」という記事を出している。 各社は、その根拠を、緊急の「電話世論調査で、300人に聞いた」などどいうことを根拠にしている。

これは恐ろしい金融ファッシズム化である。日本は、アメリカのグローバリストによってあやつられ、扇動される金融ファシズム国家になりつつあるのである。国民は、この事態を冷静にみつめて懸命な投票(政治参加)行動に出なければならない。

それでも、小泉政権(=自民党執行部。ガヴァメント、アドミニストレイション)をいやいやながら支持している自民党議員の多数派(小泉支持派)と、公明党上層部というアメリカの軍門に下って(組織を防衛するために)、本来の「反戦平和、貧しい者の味方政党」であるべき宗教集団が、選挙の結果では、あわせて241議席を確保するだろう。

そしたら、小泉首相は、この秋にもまた、ほとんど(あるいは、まったく)同じ内容の郵政民営化法案を、再度、衆議院、参議院に提出して、「今度は、国民の賛成を背景にして、国会議員たちの賛成を求める」という理屈で、法案の「ほとんど修正無しでの」成立を狙っている。 こういう、軽い狂気に満ちた行動を、小泉純一郎という人は、これまでのパフォーマンス過剰の人気取り政治の政治の延長線で行っている。

世の中の裏側を知り尽くしている自民党の狸オヤジの政治家(国会議員)たちの多くも、この小泉の過剰な演技に、あきれ返って、食傷(しょくしょう)気味であるが、総理権限(80もの職の任命、罷免権限を持っている)を振り回されると、自分の党内あるいは、国会内の役職を追われる危険があるので、黙って、この強引なやり方に面従腹背(めんじゅうふくはい)している。

小泉のやり方は、従来の日本人の政治の手法ではない。背後に、ブッシュ政権(ワシントンDC)とニューヨークの金融財界がついているものだから、何でも自分のやりたいようにやれると思っている。まさしく「勝てば官軍」、「長いものには巻かれろ」の、日本人の「勝ち組について、自分だけはひどい目に合いたくない」根性そのものだ。

小泉と竹中平蔵が、ここまで強硬な方策に出て、38人の反対投票した議員の選挙区に、「刺客」(しきゃく、殺し屋)の対立候補(自民党中央の公認付き)を立てるという。それで、日本国内が政治的な騒乱状態になった。広島の亀井静香議員の選挙区には、小泉が、「俺が出る」と、最高司令官らしく、敵将への激しい憎しみを露わにして、言ったという。

そのあと、竹中にこの役目を誘いかけようとしたが、竹中は「私は参議院議員です」という言い方で、「自分がそんな危ない役目なんかする人間のわけがない。ほかの人がやるべきだ。自分は、ハーヴァード大学ののユダヤ人学者官僚たちと同じように、奥に引っ込んで、裏からあやつる人間なのだ」という、実に嫌(いや)そうな顔をしていた。

小泉がここまで、一人で騒いで、なんとしても「国民の信を問う」という選挙の手段に打って出た、ということは、そこまで小泉としても「対米公約」すなわち、「郵便貯金と簡保(郵便保険)の資金を、アメリカに渡します」というブッシュとの密約をどうしても果たさないと、自分がお払い箱にされるということを切実に感じているいるからだろう。こんな首相をこれまでみたことがない。いくら属国の指導者だから、アメリカの意思に逆らっては国がやってゆけない、ということを、骨身にしみて知っているとは言っても、ここまで屈従することはないだろうに。

だから、もしこの先、小泉が、前のめり につんのめって、政権を投げ出すことがあるとすれば、それは、今の小泉の怒りに任せた、一国の宰相(さいしょう)にあるまじき荒くれた判断と言動に因(よ)るだろう。小泉の「造反議員=反乱軍は皆殺しだ」という言動は、本当に保守的な日本人の穏(おだ)やかさを好む心情と感覚に反している。

小泉が、やがて負けるとすれば、このことが原因となるだろう。小泉は、パフォーマンス政治の過剰の果てに、決定的に間違ったパフォーマンスに走った。危(あや)うさが見える。だから、もうこれで、小泉・竹中の時代は、終わってゆくのである。ニューヨークの金融財界(エコノ・グローバリスト、ロックフェラー財閥)の意向も、「もう小泉には任せることはできない。次の人物の代えろ」ということになるだろう。帝国の属国支配というのはそういうものだ。

私は、そういうことを冷酷に見切ってきた。これまでずっと、そういうことを書いてきた。私、副島隆彦が、このエコノ・グローバリスト Econo-Blobaists 「経済面での地球(支配)主義者」という標語(コトバ)を作って、本を書いてきたのだ。「日本国民よ。気をつけなさい。日本国民の金融資産がアメリカに狙われているから、警戒すべきだ」と、ずっとこの8年間、書いてきたのだ。私以外の誰が、一体、これほどの一貫性を持って、ずっと同じことを書いてきたか。

1997年の7月1日(香港返還の日)の4日後から始まった、計画通りの「アジア通貨危機」を受けて、私は、緊急で本を書き始めた。そして、1998年の6月に、『日本の危機の本質』(講談社刊)を出して、その2ヵ月後に、『悪の経済学』(祥伝社刊)を出した。この『悪の経済学』が、エコノーグローバリスト・シリーズの第一巻目だ。表紙にそのように打ち込んである。この1998年の10月に、橋本首相が脅されて屈服して、「外為法の大改正 ―― いわゆる、“金融ビッグバン” 金融自由化。 今では、誰も「金融自由化」な度々言う言葉は使わない。なぜなら、その後の7年間で日本に出現した事態は、それとはまったくの逆の金融統制体制だったからだ。―― が、行われて、そして、外資が自由に日本国内に流れ込んで、これで、日本の大銀行や証券、生保を買いあさった。その前に、株価を屑値(くずね)の50円にまで謀略で暴落させておいてから。

まさしく、この1998年の10月に、新生銀行(旧長銀)の乗っ取りが、日本政府の見ている目の前で、行われた。“本当の世界皇帝”デイヴィッド・ロックフェラー(90歳)の腹心で直臣のポール・ボルカーがすべてを指揮した。そして、まさしく、この10月に、大蔵省に、ドーベルマン猟犬のように、頭(思慮)の足りない若い検事たちと新聞記者たちが、雪崩れ込んで、“大蔵落城”となったのである。これも、経済CIAとなったアメリカの情報部が、新宿のノーパンシャブシャブ「楼蘭(ろうらん)」の客名簿と名刺を2月にネット上に載せて、それで、10月までに多くの大蔵官僚が失脚したのである。大蔵官僚たちは、この時に、アメリカに屈服したのである。自民党の政治家や、愛国派の財界人たちはその前に、弱みを握られてひとりずつ屈服していた。

以来、8年間、私は、日本の金融・経済の危機をずっと、追いかけて、本を書いてきたではないか。そして、私は、一昨日、この「エコノ・グローバリスト・シリーズ」(祥伝社刊)の8冊目を苦労して書き上げました。書名は、『重税国家 日本の奈落(奈落)』です。

今から印刷に回って、本が店頭に並ぶのは、9月1日です。副島隆彦のこの気迫と根性を遠くからあざ笑えるものならそうしたらいい。この本には、この8月8日の郵政民営化否決、不成立までが網羅されている。だから、この秋、9月に出るほかの金融・経済本とは、比べ物にならないぐらい、日本の状況に密着している。

内容は、6月21日に政府税調(財務省主税局の傀儡、かいらい)から発表された(1)サラリーマン大増税に対して怒りの解説と、それから、この(2)郵政民営化法案の内容の研究と、それから、この1月から騒がれた(3)ハゲタカ外資(ニューヨークの金融ユダヤ人たち)の動きの一環であったライブドア、堀江貴文によるフジ・サンケイグループの乗っ取り(株式買収)のことを書いた。この3本セットで一冊を書いた。是非買って読んでください。

私、副島隆彦は、郵便局の民営化はしなければいけないと思っている。しかし、国会で審議された郵政法案には反対である。郵便局の職員27万人の中にも、自分たちが民営化されて、国家公務員の身分が外れて良いと考えている人も多いのである。
全国に19000個ある「町の郵便局」である特定郵便局長たちがこの半世紀の間に、私腹を肥やしたのは事実である。

郵便局の建物を郵政省(現、郵政公社)に貸して賃料をとっている。そこの純然たる従業員である郵便局員たちは、国家公務員でもある、しかも息子が特定郵便局長の地位を世襲する、というおかしな経営形態を長年とってきた。だから、これらの点は、民営化で改正されなければいけない。

しかし、それでも、全国津々浦々(つつうらうら)のどんな寒村、僻地の村にもある郵便局や簡易郵便局は、全国のおじいちゃん、おばあちゃん3千万人のために、守らなければならないのです。

アメリカは、1966年からの施行で、郵便貯金(ポスタル・セイビング postal saving )という国有の小口の預金機関が、全州で配しされた。 郵便事業のほうは、今でも、USPS(the US Postal Servise ユーエス・ポスタル・サーヴィス)という「郵便公社」
 (public corporation 公社)が運営している。 それを連邦政府が上から、Post Master General を置いて監督している。だから、アメリカは、何でもかんでも民営化していない。

アメリカの郵便貯金(ポスタル・セイヴィング)を1966年に廃止したために、その後、アメリカ経済はおかしくなって、70年代からの「スタグフレーション」や、「高金利、インフレ経済」などの病気に罹(かか)るようになったのだ。この轍(てつ)を日本も踏ませようとしているのが、今度の郵政民営化である。・・・これ以上はもう詳しくは書かない。私の新刊書を読んでください。


一部引用終了・・・


まあとにもかくにも、といいますか、この、ハゲタカからの防御、防衛ということ、

つまりはつまりつすわち、

もっとも肝心な点を、覆い隠して、なにもかにも、うんぬん、どうの、と、なにも、ないので、ある

しかしながら、この、まことたるな、一点、まあ、おおく見ようは、または等々はあれども、をも、

しかし、外資からの、またはアメリカからの、ということ・・


そのことに強く気づき、それに対しての防御ということ・・

それがもっともな大事な点、なのであり、

しかしながら、大手メディア、等々総出で、


このもっとも大事な一点を、覆い隠してしまった・・


総、大、相当たるな、肝心な、大騙しを、やってのけた・・

・・・・

まあ等々他全略、まあともかく、といいますか、

ただとにかくいま、小泉、というか、自民党、圧勝のごとくの、

いま、9月11日、選挙の、結果が、テレビにて、報道放映、されている、というか、結果、そのように、なっているようである・・

現実上、そうなので、ある・・

・・・・

今田中康夫、氏自身、4チャンネルにおいて、

きちっと語っている

アメリカに流れていってしまう、外資の・・

しかし、メディアの、バカどもが、田中氏へとを、そこまで国民は馬鹿じゃないですよ、叡智ありますよ、

このたび、そういった外資の、とか言うこともすべて踏まえてこのたびの法案なんですし、そのことをも踏まえて国民は、このたびの選挙で意思表示、したんじゃないですか!

のごとく等々言っているが、まあともかくも、といいますか、田中氏は、それでもあいかわらず、曲げず、

今後のがんばりを、表明している・・

まあともかくも、といいますか、

メディアはすべて嘘である

国民へ、と、もっとも肝心な、一点を、一切言っていず、

このたびの選挙、つまりは、大の大騙し、大の大洗脳による、大詐欺、による、このたびの、選挙を、やったのであり、

すべて無効だ!、

こんなものはすべて無効なので、ある

いなやというか、ハゲタカ等々、つまりは、おおきな事実、国民が知ったならば、誰も彼もが、投票率100%となって、

小泉落とし、もしくは、国民全員、棄権、

いなや、真の,NATURAL RIGHTS、もしくは、POSITIVE RIGHTS、行使し・・、

いなやといいますか、もし真相知っていたなら、

こういう流れになったはずは、ないのであり


まあ等々他全略というか、


まあともかくも、といいますか、

まあ、小泉落としのために、民主党、を、とのことであったが、しかし、

民主党、をおおきく、うわまっての、小泉、というか、自民党の、圧勝であった

このたびの民主党、たとえばアメリカにおいて、ブッシュの当て馬を、ケリー、でしたっけ、それへと当て、

それでブッシュ勝たせるのごとくの、最初からの茶番であり・・


などという、ことが、このたび、じつはおこなわれていたのだ、などということがあったのかなかったのかは、わたしは、知らずといいますか、


さておきも、おいておいて、といいますか、


まあともかくも、といいますか、

まあ、ちといろいろにお話前後左右しますが、といいますかあれとなりますが、

野田聖子、氏をも、いまさっき、テレビにおいて出ていた。

当選されたようで、ほんとうに良かった

野田氏はいまだに、郵政民営化、へとの、その法案へとの断固反対、を、きちんと、おっしゃっておられる・・

質問されて、ですからその法案の中身が・・、

のところで、


なぜだか、中途で別の話題へとを、番組飛んでゆく・・、

絶対にそこへとを触れるとなると、なんだかんだで、そのことを、徹底に論じるということを、どこのテレビ番組も、しない・・


ああ・・


まあともかくも、というか、


しかしそれでも、綿貫氏、亀井氏、野田氏、にせよ、をも、

さらには小林氏、荒井氏、等々新党のかたがた、


日本共産党、社民、野党のかたがた・・

このかたがたの、がんばりにより、


国会において、否決、もしくは、とにかく、

たとえぎりぎりにでもの、

保守、防御、


災厄な、とはならず、まあ、これで、のごとくの、


まあともかくも、なんとか・・


それへとを、つよく、あつく、私は期待、して、やまない


まあともかくも、というか、


いなや、とにかく、ほんとうは、


党派など関係ないのだ!


このごとくの、いなや、バブル崩壊にせよ、金融ビックバン、まやかし起こされにせよ、

このたびのごとくの、完全、大まやかし、最後の最後の最後の虎の子を、

すっぽりと、

なんの、一点たりの、の、防御、

テーゼにも出来得ず、


売り渡してしまう・・、

つまりは、350兆円を、5億くらいで売り渡してしまう、のごとくの、まことたる常軌を、あまりにも、逸した、とも言えぬ、ほどの、

この、・・・


こういった、出来事に対しては、党派など、ないであろう?


国民と政府が団結し、守らなくてはならないことだろう?

ただしかし、こうして、団結の以前の以前に、国民を、欺く、のみ、以外しか、・・

まあともかくも、といいますか、


これ、郵政民営化したなら、日本国民は戦争へとは行かなくていいよ、などという特典もらえて、だから、やむなくも、小泉を・・

とか、思っている人がいたなら、あまりにも甘い。

お金すべて持っていくわ、さらには、兵隊とし、命さえをも、

巧妙に、すべて持って行って、辞さない


そうしたまさにの恐るべき、統治形態、

血も涙も無き、世界、ワールド・ガヴァーン・・

そういうものは、ないのか?、あるのか?、


まあ、等々他全略、といいますか、


とにもかくにも、といいますか、


まさに、とてつもなくな、大変な状況に、今日本はいるのである。

だがしかし、巧妙ながらも、

みな気づかない、気づけないように、または、諦め顔のよく出来た歯車・・・、のなかに、組み込まれてゆき・・


そのように、国民全体、なされていきつつ、ある・・


というか、とにかく、気づかない、気づけない、気づこうとはしない、気づいてはいけない、気づくべきではない、言ってはいけない、それは言うな!!

そうのごとくに、・・


まあともかくも、といいますか、


もっともっともっともっと、超莫大に、言いたいことあれども、


まあともかくも、国会において、あの法案のままとおることはぎりぎりにでも阻止し、

決死の、氣、へとを、


そうした、流れが、起きてくることを、つよくふかく、わたしは、望んでいる、者、で、ある


まあともかくも、といいますか、

とにかく、やむなくの、前段階、の、前段階、ではありましても、をも、

しかし、ぎりぎりにでも、守ってゆく・・


そんことが、ほんとうに、重要である


もし仮にあの法案のままとおったとしたなら、


日本経済の、さらなる悪化と、それから大増税、それから、より一層の、完全統制型の、経済、と、


あらゆる規制、国家介入、

とてつもなくの、ファシズム国家へとのその序曲へとを、間違えなく、なる。


ただ単にハイパーインフレへとを、なり、などということでは、済まない

まあともかくも、というか、


とにもかくにも、おおく、さまざまたるな課題、あるなか、


とにもかくにも、いろいろなことがからみあって、絶対に・・


そのことが、とにもかくにもの、私の強い思いでもあるし、だけではなく、

きっと、そうなる

いろいろなことがからみあって、ぎりぎりスレスレ、等等々、まあ全略、とにもかくにもの、妥当へとを・・、

まあとにもかくにも、

とにかく、今の段においては、小泉、氏へとを、


法案による、追加、修正・・


そのことを・・


まあともかくも、ポリシー持ち、反し、やられておられるかたがたへとは、

寝返り打たない限りは、絶対に彼ら、つまりは、このたび、勇気持ち、立ち上がられた、造反、新党、もしくは、日本共産党の、社民の・・

そのかたがたへとの、そのがんばりを、当面は、というか、期待、せざるを、得ない、


のであり、

まあとにもかくにも、というか、


真に、ただしい、または妥当な人たち・・

真実を、きちんと、語る人たち・・

新党、もしくは、日本共産党、のかたがたには、演説においても、おられた・・・、わたしは、聞いた、から、確認している。

民主党は一切言わない

まあとにもかくにも、といいますか、

すくなくとも、といいますか、今のこの時勢において、もっとも、というか、

国民の利益、つまりは、あの、かの、これから襲う繰るであろう、大増税ということをも含めて、

的確極めて、じつのそのじつ、妥当、ただしい、主張を、なされておられる、

日本共産党を、わたしは、とても、注目をしている。ほんとうにがんばってもらいたい

憲法改悪ということも、含め、さらには、日本を戦争へとを、できる国へと、というまことにばかげたを・・

それに対しての、きわめて、明確な、ただしい、ことを、日本共産党は、言っている・・


まあともかくも、というか、


全部がおんなじではないし、または、真の真の真、私自身による、


それから見るなら、どこも、、ない


ただしかし、妥当というか、すくなくとも、今の段、重要、さらには、

全部とは無くも、しかし、共通している要素多大に、

または等々現実的妥当性として、日本共産党の主張、たとえば、バブル以上に利益いまや上げている(白金・これはなにか、良いあれをしてというのではなく、ただただ、大量リストラをし、それでの、利益多大である。もっと言うなら、巧妙にというか、そのようにしないと、生き残らないように、おおきく、仕組まれて、というか、まあ略、白金))、

大企業から負担を求め、ですとか、等々、まさに、わたしは、その提案へとを、首肯、する、者で、あります。

累進課税に基づいて、おこなっていくべきなので、あります!

大多数を殺していく政策は絶対的に、悪である、と、断じて、言えることなのであり・・、

さらには、といいますか、

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=%CE%EB%CC%DA%BD%A1%C3%CB%A1%A2%B8%C4%BF%CD%BE%F0%CA%F3%CA%DD%B8%EE%CB%A1%B0%C6

まあともかくも、といいますか、

http://www.shii.gr.jp/pol/2002/2002_05/2002_0525_4.html


引用開始・・

国民の願いを逆手にとった疑惑政治家保護法案

「個人情報保護法案の廃案を求める緊急集会」での志位委員長のあいさつ
(大要)

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 野党四党が二十四日、国会内で開いた「個人情報保護法案の廃案を求める緊急集会」での日本共産党の志位和夫委員長のあいさつ(大要)を紹介します。


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“悪魔の一振り”であらゆる疑惑追及を封印
 日本共産党を代表してごあいさつを申し上げます。

 自民党という政党は、国民のみなさんの切実な願い、プライバシーを保護してほしいという願い、どんな切実な願いも、“魔法の一振り”といいますか、“悪魔の一振り”でまったく悪い、まったく別物に変えてしまう政党だということをつくづく今度の法律で思います。

 ことの始まりは、住民基本台帳法が改悪されて、プライバシーの侵害への不安が高まったことにありました。「プライバシーを守ってほしい」――国民のみなさんのこの当然の願いを逆手にとって、この法案を作った。

 「個人情報保護法案」と書いてあるけれども、中身は、「疑惑政治家保護法案」であることは明りょうであると、私は思います。

 そして、この法案の「基本原則」を見ればこの中身は極めて明りょうです。たとえば、「個人情報の取得にあたっては適法かつ適正になされなければならない」、「取り扱いにあたっては本人の適切な関与がなされなければならない」。

 一見至極もっともなようでありますけれども、鈴木宗男さんに当てはめてみれば、「鈴木宗男議員の適切な関与がなされなければならない」となりますと、あらゆる追及が封印されてしまうことになると私は思います。外務省の内部文書を公表することもできなくなる。「適正」なのか、「適切」なのか、「適法」なのか。そして「このニュースソースはどこなんだ」と鈴木宗男さんがいったとしても、「このニュースソース明かすことできません」ということになります。こういうことでも「本人の関与」が認められなければならないとなったら、まともな報道はできない。こういうとんでもないことが「基本原則」に入っている。

「罰則がないから」−−政府の言い分は二重に成り立たない
 政府の言い分は、罰則がついていないから心配はないと、これは「基本原則」なんですと、いうことです。しかし、これは二重になりたたないと思います。

 まず、罰則がなくても、例えば報道機関なら、そういう疑惑政治家の報道をしたさい、名誉棄損ないしは損害賠償で訴えが起こったと。このときはこの「基本原則」で裁判が行われるわけですから、敗訴していく可能性が出てくる。そうなると結局それを意識して報道ができなくなる。

 二つ目に、たしかに報道機関は罰則から除外されたかもしれないけれど、個人の方、フリーライターの方とか、著述業の方とか、雑誌のさまざまな執筆をされている方、小説家の方、写真家の方、個人の方には、罰則がかかってこないという保障がどこにもないわけであります。

 まさに、言論弾圧法であり、表現の自由弾圧法だというふうに、私は考えます。ぜひこれは力をあわせて廃案に追い込んでまいりたいと思います。

たたかいを合流させ、内閣を追いつめ必ず廃案に
 そして、国会の状況全体を申しますと、昨日、野党四党の党首会談を開きまして、小泉内閣の打倒ということを確認したのとあわせて、いま問題になっております有事法制についてもムチャクチャな強行というやり方には対決するという大事な合意がされたと思っております。

 いま、国会はいろんな悪い法律が“渋滞状態”です。この法律もそうですが、有事法制も、これはさまざまな意見があるでしょうけど、与党だけでごり押ししていいようなものではありません。そして、健康保険法の改悪の問題もある。いろんな法律が“渋滞状態”でありますけども、それぞれのたたかいを、それぞれに起こして、全体として小泉内閣を追いつめて、必ずこれを廃案に追い込むために、日本共産党も力を合わせてがんばりぬくという決意を最後に申し上げまして、私のごあいさつとさせていただきます。ともにがんばりましょう。(拍手)


引用転載終了・・


まあともかくも、といいますか、他他全、略とし、


まあ、ともかくも、


次から次へとの改悪には、絶対に立ち上がって、


妙なことへとを向かっていかないように、しなければ、ならないと、

わたしは、思っておりますが、


まあともかくも、といいますか、

まあ、すべてがすべてではなくも、

部分的にではあれども、しかし、共通するまたは賛同で来得る面、といいますか、多大にといいますか、あります、

政党といいますか、活動を、言論を、言説を、

もしくは、真にもっともでありただしい、

つまりは、智、と、思考を、または、国民の利益、

国民の・・

または、大愛、


まあともかくも、


等々他全略といたしましても、弱肉強食やら、二極化やら、勝ち組負け組みやら、そうした世の中へとを、仕組まれてしまうごとくの、

そうした、こと、風潮へとは、なんとか、阻止、したい・・


まあともかくも、といいますか、

まあともかくも、といいますか、すべてではなくも、しかし、


日本共産党、等々、

支持出来得る部分多大にある活動、言論、言説、を、を、やっておられるかた、いるので、あります!、

まあともかくも、といいますか、

ほんとうは、党はなんぞ、関係ない・・

みながみな、おのおのとして、楽しく落ち着いて、不安なく、安心し、


生きてゆける・・


ほんとうは、党などは、ただただ一党、真の愛党のみで、良いのであります

真の真の真の真の、愛党、真実の党・・

自民党も民主党も社会党も日本共産党もすべて、内包し、といいますか、

まあともかくも、

わたしが、いま、といいますか、

もっともぶっ壊したい、といいますか、


思うこと、ふとといいますか、思ってきた、といいますか、ことは、


自民党(親米保守))、日本共産党、社民党等(ソ連、中国、マルクス主義的、赤、レッド、左翼))、

ですとかいう、そうした、イメイジといいますか、

つまりは、右も左も日本人!ではないですが、


真の意味においての、国民の利益!!


本当の意味での国民、日本国、つまりは、


独立自尊、さらには、共存共栄、真の・・

ということをも含めて、


やってゆくべきなのであります

まあともかくも、といいますか、ですがしかしながら、といいますか、


日本共産党は、きっとおそらく、中国、ロシア、ソ連、マルクス主義、ですとか、

そういう、といいますか、勝手にみながみなおおくが、誤解している、そういうものではないと、

わたしは、思っております、いなや、いまでもきっと、おおく、内部においても、対立等々あることで、ありましょうが、

しかしながら、真に愛国であり、さらには、常識あり
知性、思慮、持ち、妙な宗教のようなことではなくて、といいますか、
つまりは、素朴にも、中小企業、サラリーマン、または、弱者においての、その、生きる場・・

のごとくの、そうした重要たるな役割を・・

まあともかくも、といいますか、悪政、まことにばかげた、

完全悪政へとを、ぜひともを、

うっすらとながらに、国民自身、気づいてゆくべく、その活動を、是非にと、私は望んでいるものであります・・


国民も、『共産党は嫌いだ!』などといいます、ただ単にの、固定観念でのみ、見るのではなく、

さらには、妙なパフォーマンス政治(パフォーマンスのみ政治))、

に踊らされるのではなく、きちっと、内容、言説、見て、聞いて、と、いたして、存じ上げております。


まあともかくも、といいますか、ですがしかしながら、

日本共産党においては、いったいいつ、なんどきに、おいて、日本共産党が、

国民の利益を、強奪し、のごとくの、

つまりは、中国ソ連のごとくの、ああした、まさにの息苦しい、監獄政治、やったことあるでしょう・・

ありません

ただしかしながら、と申しますか、つまりは日本共産党におきましては
、中国、またはソ連のごとくに、マルクス主義、の、理想、大義を、裏切って、あのごとくに、完全独裁、完全収容、大虐殺、など、を

おこなった、あのごとくの、ソ連、中国,の、ごとくでは、ないので、あります!、

まあともかくも、といいますか、

ですが、といいますか、ただ単に、誤解を多く、与え、という面ですとか、または、

ただ単に、マルクス主義、どうのですとか、言うのではなく、さらには総括し、

そして、ほんとうに,の、意味において、日本国民、


ひとりたりとも、生きとし、生きている人たち、人々、の、その、


生存、等々、脅かされることはあってはならない・・

等々等、まあともかくも、いい意味での社会主義共産主義的、つまりは、敗者ですとか、弱者ですとか、貧乏ですとか、そう言う人たちも、といいますか、


そういう、といいますか、貧富の差等々、つくってはいけないのである・・、といいますか、

または、戦争へとを巻き込まれない、等等々、まあともかくも、といいますか、

おおいたるな、悪へとのその防波堤、になるべくの、そうした活動、今後ともをも、を

ぜひにと、めげずに、徹底して、真の野党、明確なるな、


アンチテーゼとして、お続けになられてくださいますことを、ほんとうに、切に強く私は望んでおります、その者であります・・


まさに、いまこそ、確かな野党が、必要なのです、のその言葉の通り、


きちっと、踏ん張って、がんばってもらいたい・・


まあともかくも、といいますか、

あとそれから、マルクス主義も、共産主義も、社会主義も、資本主義も、すべては、グロウバリスト帝国が、クリエイトした、その両輪、なのであります・・

このことの真実を、万の万人、全国民、知るべきなのである・・

向こうから利用されるのみ、というそういうことではなく、

きちっと防御し、

ほんんとうに、自覚し気づき、

本当の意味においての、の、共存共栄、愛の・・

私は、そういう党であります・・


さらには、真の真の真の真実の・・・

ただしかし、共産主義ですとかマルクス主義ですとかいうことはともかくも、結果、今の段、とても重要なご活動、位置にいる、それが、今の段においては、日本共産党、であり、

しかしながら、といいますか、もし、日本共産党が実力をとてもつけてきた場合においては、必ずといって良いほど、あからさまにも明確に、


グロウバリスト帝国の、その、思惑、手の内・・


おおく、いろいろに懸念があるものなのであります・・


自民党にせよ、共産党にせよを、社民にせよ、民主党にせよを・・

まあともかくもといいますか、ですから、といいますか、ですから当面はといいますか、

まさに、右も左も我が祖国、ではないですが、いなやまさに、その、言句のごとくに、


きちっと自覚し、


気づき、きちっと、その波に飲み込まれないように、

たとえば、いまにおいて、とてもよい面あると思われる、日本共産党こそを、党員自らたちが、きちっと自覚し、

完全取り込まれ、とかいうこととはならず、

きちっと、引き続けて、日本国民の、利益、


人間のその尊厳、


生きとし生きる人々の・・


つまりは、悪政、もしくは、現実主義、だ、現実だ現実、わっはっは、とかいうことのみの、薄汚い、


または、あまりにもの、完全虚構へとの、この、キチガエ的現実、もしくは、といいますか、いなやじつのそのじつ、完全虚構、妄想、幻想、大嘘へとを、の、その、明確たるな、


まっこうからの、といいますか、きちっとした、

おおいたるな、重要たるな、といいますか、お役割、切に強く望んで、深く深く祈って、やむものでは、ないので、あります!、

まあともかくも、といいますか、

今現在戦後60年であります・・ちょうど、です・・


あの戦争を、ただ単に否定非難、つまりは戦後民主主義、のごとく立場のみから、

ただ単に、あの戦争を・・


とかいいますのは、完全間違えであります


靖国、を、完全否定するのも間違えであれば、まあともかくも、といいますか、神風特攻隊の英霊のかたがた、さらには、

等々等強くわからないと、ならないのである・・


ただしかし、愛国心ということすらを利用し、おおくをひきつけていく人たちがいるのである・・・


気をつけないといけないのである・・

小泉氏はそういった手法をも、見事に利用した・・

まあともかくも、といいますか、いい意味で、小泉氏のあの、


大衆、つまりは、90%以上を、騙す、というか、惹き付ける、というか、

そうしたことを、いい意味で、研究する、


善用していく、そうしたことも、

といいますか、

まあとにもかくにも、といいますか、


すくなくとも、といいますか、今の段において、


ほんとうの意味においての、真の国民、新、真、党、のごとくの、


そうした、

まあ、とにかくも、といいますか、


すべての過去と、すべての、いまと、すべての今を、納得せしめ、


未来を・・


真に抜け出していけ得る・・・


切に強く深く、そのように祈って、望んで、わたしは、やまないものである・・

綿貫、さんなんて、ほんとうに、偉い人だ、


わたしは、ああしたかたが、おられた、おられる


いまもがんばっておられる・・


そのことに、はっきりと、日本の光をも、見る・・

まあともかくも、といいますか、


はっきりと気づき自覚しつつ、かつ絶対に曲げず負けず、


とにもかくにも、まっすぐに、

誰も彼もが、あまりにあたりまえな、

率直なこと、いえない世の中は、おかしいのである


もっともっと、国民の間、においても、


きちっと、さらには公然と、あまりにおかしな、現実を、


語られて、然るべきなのだ。

完全家畜、奴隷根性、もしくは、妙な、ニヒリズム、


嘲笑いの、誤魔化しの、次元から・・

いなやそうではなく、やはり、気づこう、気づいてゆこう、いなやいろいろと、わいわい、やっているのもいいがやはり、それだけでは、済まない、いけない

そのように、みな、ふと、気づいてゆく、目覚めてゆく、


ほんとうの大愛、真実の、波動に、気づいてゆくのである・・

全人類完全家畜かは阻止で来得る

たとえ、前段階的、たとえあれども、絶対に阻止出来得る・・

右も左も、なにもない


ただあるのは、ただただ、愛だけなのだ!


まあともかくも、というか、

みな気づいてゆく・・


まあともかくも、というか、


等々他他全、ほんま、略、


まあともかくも、というか、

とにかく目先的、ある種の現実として、


今度は国会においての阻止、


もしくは、等等々・・

まあともかくも、というか、

まあともかくも、というか、あとそれから、個個人において、きちっと、

自らのことも救えるべく、


きちっと、己を大事にし

低でもの、自らの、糧、場、保全・・

そういうことをも、やはりとても重要なものであり、いなやだからこそをを、守ってゆく、その必要あるだろう?


ほんとうに、もう、騙され騙され、煙に巻かれ、

尻尾を巻き、または、完全諦め顔の

そうした国民から、


真に、創造・・

たとえやむなくの、前段階、もしくは、

あらゆる体制のその中であっても、


出来得ることは、おのおのとして、おおく、あるのであり、


まあともかくも、といいますか、


とにかく、等々他全、略、


まあともかくも、といいますか、


[4923] 日本は属国であるということを認めよ、  それから、“民主体制”とかいう、超基本的、一からゼロから戻って、      全国民自身、   知る、熟知、するべきだ、       まあ、ともかくも、というか、   このまんま、    等々他全略とし、         このまんま、   GO!! 投稿者:   Yuuki、  Shirogane、   1738 投稿日:2005/09/11(Sun) 06:36:26

田中康夫、氏、真の真の運命学、

田中康夫、(壬・戊・戊))、氏!、


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%BA%B7%E5%A4%AB

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%85%9A%E6%97%A5%E6%9C%AC

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=%C5%C4%C3%E6%B9%AF%C9%D7

http://www.pref.nagano.jp/governor/

http://www.pref.nagano.jp/hisyo/governor/profile.htm


引用開始・・


経  歴



1956年
 4月12日
東京都武蔵野市で生まれる

1975年
 3月
長野県松本深志高等学校卒

1976年
 4月
一橋大学法学部入学

1980年

「なんとなく、クリスタル」で「文芸賞」受賞

1981年
 3月
一橋大学法学部卒業

 4月
モービル石油入社

 6月
同社退社後、著述業

1995年

阪神大震災後、神戸でボランティア活動に従事


神戸空港建設反対署名運動のリーダーとして活躍

2000年 10月26日 長野県知事に就任
2002年 7月5日
長野県議会6月定例会で知事不信任決議が可決
7月15日 県議会の不信任決議を受け、失職を選択

9月1日
長野県知事選挙で再任



主な著書
「神戸震災日記」「新・憂国呆談」「ナガノ革命638日」など多数

引用終了・・

Siroganeであります、まあともかくもといいますか、

“1956年
 4月12日
東京都武蔵野市で生まれる””が、生年月日と、生まれた場所であり、
生まれた時間、時刻は、ちょっとたまたまある切欠あって、以前に類推、しておきましたが、なお、ちょっとやや二刻、の、留保をも、してもおきましたが、おおよそといいますか、きっとやはりこれだ、ということで、

まあともかくも、

この生年月日、ただしいのでありましたなら、


時 日 月 年

○ 己 壬 丙
○ 酉 辰 申

  (木旺))

大運、順行、8歳立運、

1089888786858483828188

癸  壬 辛 庚 己 戊 丁 丙 乙 甲 癸
卯  寅 丑 子 亥 戌 酉 申 未 午 巳

でありまして、今2005年であり、9月です。つまりは、49歳に、なられた、ということに、なります。

まあともかくも、といいますか、もしこの生年月日、正確なものとして、甲子刻、乙丑刻、丙寅刻、丁卯刻、戊辰刻、己巳刻、庚午刻、辛未刻、壬申刻、癸酉刻、甲戌刻、乙亥刻、丙子刻、のうちのどれかである、ということに、なるわけでありますが、仮にといいますか、丁卯の刻で、看てゆく、ことといたしますが、事象、おおよそ、といいますか、一致するものと、思われるので、あります・・

まあともかくもといいますか、

時 日 月 年

丁 己 壬 丙
卯 酉 辰 申


1089888786858483828188

癸  壬 辛 庚 己 戊 丁 丙 乙 甲 癸
卯  寅 丑 子 亥 戌 酉 申 未 午 巳


でありまして、もし他の刻で見ていったなら、どうしたって、無理があり、事象一致せずと、ならざるを、得ない、

丁卯刻で、妥当だろう、と、常識的に、命学的常識的に、言えるかと、存じ上げます。もし命のままいって、丁卯刻で、充て、推しますと、全くの違和感無く、いなや、氏の経歴事象と、一致、し、矛盾いたしません。

他の刻ではやはり、だあいぶ、どころか、一致せず、無理あり、性情等々含めました、氏の、生命エネルギーとは、符合せず、

つまりは、違う、異なる、ということと、なります。

丁卯刻で、田中康夫、氏と、軌跡含め、一致するものである、と、言えるかと存じ上げます。


時 日 月 年

丁 己 壬 丙
卯 酉 辰 申


1089888786858483828188

癸  壬 辛 庚 己 戊 丁 丙 乙 甲 癸
卯  寅 丑 子 亥 戌 酉 申 未 午 巳

原局、


時 日 月 年

丁 己 壬 丙
卯 酉 辰 申
・ ・ ・ ・
甲 庚 乙 己
    癸 戊
乙 辛 戊 壬
      庚


でありまして、年丙と、月壬は、剋となって、去。

地支でありますが、月辰、日酉、時卯、情不専であり、不化、不去、であり、全、支、固有、の、根、ということと、なります。

移動接近し、

  丁 己 

卯 酉 辰 申
・ ・ ・ ・
甲 庚 乙 己
    癸 戊
乙 辛 戊 壬
      庚

のごとくへとを、なるので、あります。


己土が、生命エネルギーの中心核、日干であります。

辰月、木旺、乙木司令する、木旺、乙木分野の生まれであり、壬、が、月へと、透る、偏財格、ということに、なります。

格局、選定の際においては、特別格局(従格が主))の際を除き、普通格局、(まあ他他全、詳細略!!))、

においては、冲剋合、以前の、つまりは、去となっても、といいますか、去となるその以前の、

八字によって、定めるのです。ですから、壬丙剋去とはなりましたがしかし、壬透する、偏財格、ということに、なるのであります。

このことは、去となったからといって、無作用となったのみであり、(また、有作用となるその可能性が、何よりもの証拠です))、無くなってしまった、(もしくは最初から無かったのでも、ないし、また、閑全に消えてしまったのであるならもう二度と戻らないのですから、戻ることあるということは、無作用となったに、無効となったに過ぎないわけでして、

去、とは、なったものの、無作用となっているのみに過ぎないわけであり、


所以なのである))、

ものではない、

ということでも在りますが、まあ等々他全略とし、ちなみに、性情、等々審察する際においても、去となる前、去となったのち、

両方から見て然るべきなのでありますが、まあともかくといたしまして、

  丁 己 

卯 酉 辰 申
・ ・ ・ ・
甲 庚 乙 己
    癸 戊
乙 辛 戊 壬
      庚

でありまして、木旺、火相、土死、金囚、水休、の、周期律の季節、であり、

木旺、土死でして、さらには、辰、戊、根、ありますものの、湿土、生金、つまりは、申金、酉金、食傷でありまして、

己、(辰土、湿))、生、酉金、申金、生、申中壬、生、辰中、乙、

生、時、丁、であり、

卯、時支は、酉金から、劈甲、そして、引丁、で、あります。

まあともかくも、といいますか、木旺、土死であり、しかし、辰、に、座るものの、しかし、辰は、湿土、生金、つまりは、酉、申、へとを、向かう情のほうがはるかに強いですし、

しかも、酉、申、食傷、囚令とは言え、弱くは無く、つまりは、湿土、または、日干から、生じられ、有力と、なっており、

つまりは、この、食傷、金を、日干は、生じなくてはならず、

辰、に、座る、のは、佳、といたしましても、この、辰は、日干を、助ける、支える、その作用と同時に、だけではなく、

生金、生食傷、へとを、向かってゆくのであり、

の情をもあるのですし、

この、金、酉、申を、生じなければならず、の、日、己、強弱で言うなら、弱となって、

つまりは、用神、金、食傷、強ゆえに、印である、火、


時、丁火を、用神と、し、

喜火、忌いちおう、金水、そして、木は、印丁が、時干であり、日干に、近貼するがゆえに、閑(喜とも、忌ともなり得る五行))、と、いうことに、定めることができる、原局であります。

つまりは、もうこれ以上は、金、は、欲しくはない。

水、も、おおくは、甲乙木を、漂とするなら、良くない。


火、は、日干を、強めて、制食傷、をも、し、適切なら、喜大、とも、なり得、金、食傷、にも、十二分に耐え得られることとなり、喜大とも、なり得る。


木、は、生、丁、の、宜しい作用をも、ある・・


土、は、生金、となるなら、あまり、よくない


のごとくへとを、言えるかと、存じ上げます。


ですがしかし、原局におきましては、

ほぼ調和取れており、丁火、へとを、頼み、


さらには、酉金、庚金劈甲、引丁、でもありますし、

丁、火、用、でありまして

愛丙の、丙でないところを、やや、惜しみはいたしますものの、しかしながら、丁火、用神であり、

丁、そして、己、辰に座り、生、酉、申、であり、

申中、壬、辰中、癸であり、生、辰中、乙、であり、生、丁、でもあり、

卯、は、酉中、庚から、劈甲され、引丁であり、佳、なのでありまして、


卯、中、甲、生、丁、であり、宜しい、ことと、なってもおり、

木旺、であることが逆に、命を、佳戸せしめても、いるのであります。

もしこれが土旺だったなら、酉金、が、卯木を、庚金劈甲、の、佳美、となるよりもむしろ、

その力量からして、やや、剋木、破木、の、憂いをも、あるものともなってもしまう。

ただしかし、木旺がゆえに、庚金劈甲、であり、引丁、であり、

とても、佳、な、象、この、美、よくよくきちんと、見なくてはなりません。

ただ、辰中、乙木、生丁、である点は惜しまれも、いたしますが、


しかし、卯、木、生、丁、であり、

しかも、何遍もいっておりますように、庚金劈甲、引火、丁、の、美、ということとなっても、いるのであります。


きちっとこういったところをきちっと、気づきよくよく、見なければ、ならないのであります。瞬時に、でも、わかる、その、べきでも、ありますが、まあともかくも、

といいますか、ともかくも、原局にうおいては、既述ちょっといたしました点とそれから、


丙火が無き点は、惜しまれはいたしますものの、しかしながら、


丁火、佳、用神、取れる命ですし、


等々、佳、である・・


まあともかくも、方便上、定めるなら、火、喜、木も、むしろ、やや喜に近閑神、金水、いちおう、といいますか、忌。

土、は、まあ、ちょっと、閑、のごとくにと、定められ得ましょう

水は、壬、癸、剋、制、丁、ともなってもしまいますし、辰中、癸、申中、壬水、休令であり、


金から生、でもあり、有力ですし、これ以上はもういらない、とさえ、申せ、

己、日干の、その特性へと頼みますものの(木多、水多、を、畏れず、という、です))、ですが、忌とは、なる。

まあともかくも、といいますか、大運の傾向性だけ、ざっとながら、看ていってしまう。


一運、癸巳運、やや不美な点、をも、あれども、しかし、基本的には、喜の傾向性。

次運、甲午運、喜、やや大の大にもなる。つまりは、火旺運、甲午運であり、

甲は、化殺生印ですし(殺が、印を、生時、護身))、

丁、用神は、甲、からの、生でも宜しく、既述のごとく、佳でもあったのですが、

しかし、甲午運、にて、

午へとも、通根しますし、まさにの、

つまりは、食傷にも、財にも、官殺にも、耐え得られる、

つまりは、まさに正真正銘、申も、酉も、喜とも、なり得る、


さらに言うならば、流年よりして、


金、水、来ても、まさに、それほど畏れず、いなや、

喜大の大とすらも、この、起相よりして、なりうるその可能性、甚大の運、とさえをも、申せます。

ただ、甲透りますし、もうこれ以上は、木、強くなるその必要性ありません。


陰干弱気を畏れずと、己土の特性に頼むも、恐れず、ということと、喜ぶ、ということは、同じではないのです。

まあともかくもといいますか、次運、乙未運、

火旺、土旺、であり、前運からの、延長もあって、この運も、喜。


次運、丙申運、金旺、

申は、忌と思われますがしかし、

丙壬丙であり、壬丙、解剋し、

月壬、丙年、となり、

壬、をも、月へと、透る。


そして、丙、大運、干丙は、つまりは、年丙は、遠隔ですが、


大運干丙は、

生、己、であり、

原局も、大運も、午も無いゆえに、丙、は、丁を、奪丁、(つまりは、丙火、奪丁、と言って、丙が、丁の良好性を、無くしてしまうこと、その位置、そのありよう、等々如何によって、丙火、丁火、の、関係は、丙火助丁、となる場合と、丙火奪丁、となる場合とがあるのである、まあ、ここでは、他他全略))、

となることもないし、丙、喜であり、

佳、であり、

壬、剋、丙、よりも、壬丙の良好な関係であるし、


卯、辰乙、生、丙、でもあるし、

金旺、申運ながら、忌となるどころか、むしろ、

この生剋生化よりして、まあ、やや相半、流年よりして、変化波相、をもあるでしょうが、

しかし、基本的には、美大の大の大、の傾向性の運、ということに、なるので、あります!、

次運、丁酉運、

用神、丁が、透出、いたしますし、

丁火、鍛金の、佳大の大でもあるがゆえに、佳、宜し、美、の、運です。

ただしかし、前運のごとく、丙が、ないのが、惜しまれますがそれでも、美、佳、大の大の大。

丁酉運、丁は、壬丙解合、し、


丙火は、ありと、なる。

しかし、丙火、は、遠隔無情であり、


丁、つまりは、用神、ニ丁、へとを、頼む。

丙、遠隔無情を、強く惜しみますが、しかし、そんなに忌まわしいとはならず、どころか、引き続けて、むしろ、美、大の、大。


ただしかし、この日干の強弱よりからいたしましても、完全任財可能、万全であるとは、

力量といたしましては、申せずとも、しかしながら、


美運であり、

ただしかし、流年よりして、金の、忌象、水、

火、等等々、出ても来る可能性、つまりは、そうした、忌の傾向性をも、ありましょう・・


次運、戊戌運、金旺、土旺であり、

戊壬丙であり、壬丙解合です。

いちおうは、やや喜の傾向性の運ながらも、今度は逆に、


木折、塞水、土金、太強による、そうした憂いをも、あります・・

やや不美、の、運。


戊戌、が、忌となりますと、あらゆる、忌象、または不美、

鈍重、水智鈍り、等々、


甲乙、折れて、真の思いやり、配慮、行き届かず、とも、なり得、

注意をするべき、で、ありましょう・・

また、肥満、(土の忌))、には、要注意、であります・・

まあ等々他全略ながらも、

次運、己亥運、

いちおうは、忌の傾向性の運ながらも、

用神丁へとを、頼む。


次運、庚子運、子申辰、の情、あって、子申半会、水局半会、のみ、成し、

しかし、透庚し、

庚、は、申、酉、に、通根、し

この、強力な、庚が、生水、


し、


ただただ、一点、丁に頼むも、


つまりは、辰土、生、金、庚、生、子申水局半会、であり、


納水も、不十分であり、


ただただ、丁火用神に頼むも、あきらかに、忌の傾向性多大な運。

次運、辛丑運、ここも、水旺、土旺、ともに、忌。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


等々等、全略!!、

おめえらこの野郎、

いなや、おまえらの、善性と、だけではなく、的確な思慮を、

おいらは、信じております。

小泉純一郎氏すらを救うのです。落として、民主党、

それからもう一個のほうには、日本共産党社民党、新党、


いなや、おいらは何も言わない。


ちなみにおいらは中国の手先などではない、


日中関係、日米関係、おんなじである、

小室直樹氏の、言句、

いまでも100%死んだものではないのであります!

まあともかくもといいますか、日本自身戦争戦争、巻き込まれず、それから、

大増税大反対!、


You’VE A NATURAL RIGHTS.......


まあともかくもといいますか、

等々他全略、


[4922] エスコートコンパニオン(男・女共)募集 投稿者:ヤスコ 投稿日:2005/09/09(Fri) 17:34:47

エスコートコンパニオン(男・女共)募集

職種 ■ :出張コンパニオン

資格 ■ :20歳以上(タレント、モデル、学生、OL、フリーター、未経験者歓迎)

給与 ■ :日給20,000円以上

勤務日 ■ :自由出勤

勤務時間 ■ :自由時間

勤務地 ■ :東京都内

待遇 ■ :秘密厳守、完全日払い、VIP待遇有り、専用車待遇有り、体験入店OK、出張面接OK

所在地 ■ :東京都足立区

応募 ■ :18:00よりお電話にて(080−1208−0806)

http://www.igyoushu21.gr.jp/


[4921]   まあともかくも、といいますか、        このまんま、  GO!!、                   I Believe・・、          まあともかくも、といいますか、  ほんま、 このまんま、  GO!!、           ではほんま、  またでし!!    、HAVA A、 NICE、 DAYS!!、          VERY、 SO、 OUT!!、                                              GO!!! 投稿者:   Yuuki、  Shirogane、    1738 投稿日:2005/09/09(Fri) 03:00:01

まあともかくも、といいますか、他他全、詳細略、

とにもかくにも、ほんとうの、真実と、大愛と、叡智、


からを・・

・・・・


david icke、氏、

http://icke.seesaa.net/

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=david%A1%A1icke

http://www.davidicke.com/


まさに、


“Infinite love is the only truth.
Everything else is illusion.

無限の愛は唯一の真実。
他のすべては幻覚。

- David Icke””


といいますこと、

そのことに、日本人は、気づいていけるのでは、ないで、しょうか・・

御興味あられるかた、http://www.davidicke.com/


まあこうしたサイトもがんばっておられます、http://icke.seesaa.net/

・・

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?TAB=&MT=david%A1%A1icke

・・

まあともかくも、といいますか、


すべてがすべてどうとかうことは、仮にさておきも、しかしながら、


dsfghjk

zxdcfgvhjn

zsxdcfvbgjdrftgy

xdc

zxcbyhn

xdcfvgbhnj

zxdcfvgb

zxdcfvgbhnjm

まともかくも、といいますか、今目先、とにかく、あの、ばかげた、郵政民営化、

へとの、阻止です、


http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm

すべてがすべてどうのとかはわかりませんが、


まあともかくも、


まあとにもかくにも、


それでは、


”””””Infinite love is the only truth.
Everything else is illusion.

無限の愛は唯一の真実。
他のすべては幻覚。

- David Icke””””””””””””””


を、最後にもう一度だけお贈りし、

ほんま、また、でし!!


[4920]   日本は絶対にアメリカのようになってはいけないのでありますし、   なおかつ、ほんとうの、真実、その大きな構造を、  さらには、大愛と真実の波動と、真の叡智、   真の真の真、等々等・・、                          まあともかくも、といいますか、取り急ぎながらも、このまんま、GO!! 投稿者:  Yuuki、  Shirogane、  1738 投稿日:2005/09/09(Fri) 02:39:34

Shiroganeであります、ほんとうは、昨日、やるはずだった、もの、支障おきて、消えたがゆえに、[4919]拙ながらも、今もう一度打ち、取り急ぎながら、打って投稿しましたが、まあ、昨日のもの消えて、まことに残念ながらも、しかし、今再度、打ち、投稿しておきました。ほんまにわたしは、[4919]にあるごとくに、

おおくくの、真実の人たちを・・・


ほんとうに、私は強く深く厚く、祈って望んで、切にやむものでは、ありません!!強く強く強く!!、

まあともかくも、といいますか、これをも、次へとを、載せて置きます。

これをも、昨日、なんだかしかの形で、載せようと、思っていたものであり、


私は、米国は、完全属国であると、ずいぶんとまえから規定しておりますものでありますが、

だからこそ、ただ単に、その顕在のみをみて、帝国、その属国日本、でありますとか、または、アメリカが崩壊してきた、ラッキー、のごとくの、

そうした、あまりに稚拙、へとの、言論は、もうそろそろ、きっと、消えてなくなってゆくことと、存じ上げます。

まさに、アメリカのその強い深い悲しみ、

完全に乗っ取られてしまっているごとくの・・


全地球上、強く深く気づいて然るべきなのであり、

そしてそのうえで、みな、気づきそのうえで、大愛、とともに、深い思慮・・


必ずや全人類完全家畜化は、超え得る、そのように、私は確信しているもので、ありますが、

まあともかくも、といいますか、真実を・・

おおきな枠組みにおける真実を・・、


知ってゆくということ、とても大事なことだ、思うものであり、


まあともかくも、といいますか、


取り急ぎながらも、なかなか、ほうと、言います、ぜひにと、みなへとも、読んでもらいたい、太田龍、先生の、ご文筆、であります。

時事寸評、から、


引用転載開始・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイケル・ルパートの、「カトリーナ」以後の米国=世界情勢推移の評価。「カトリーナ」は、米国の更なる破壊と破壊国家への「彼ら」のアジェンダの一貫である、と。


投稿 平成17年09月09日00時08分

平成十七年(二〇〇五年)九月八日(木)
(第一千四百二十六回)

○マイケル・ルパートは、二〇〇五年九月二日、九月六日のニューズレターの
 中で、ハリケーン・カトリーナとその後の情勢について論述して居る。

○以下にその要点を列記する。

 (1)カトリーナの結果として、サウジアラビアは、最終的に、石油をこれ
    以上増産することは、出来ないことを認めた。

 (2)ニューオリンズは、再建されることはあり得ない、と私(ルパート)は
    評価する。

 (3)米国の国内石油生産は、今後、カトリーナ以前の水準を回復することは、
    あり得ない。

 (4)米国でガソリンが一ガロン五ドルから、八ドル、十ドルへと上昇したとき、
    米国人はどう反応するか。

 (5)米国の石油生産が、短期間のうちにカトリーナ以前の水準に復活しなければ、
    米国経済はおしまいだ。

 (6)「彼ら」は、更に連続的に米国を破壊し、

 (7)そして、米国内に監獄国家体制を構築すべく、行動するであろう。

 (8)この作戦の指導中枢は、「9.11」の時と同じく、チェイニー副大統領
    であるだろう。

 (9)アメリカの崩壊過程は、明らかに、速度を増して居る。

    以下省略。

○World Net Daily.com
 二〇〇五年九月三日。

○この記事によると、
 ニューオリンズ市長ネーゼンは、
 CIAが私を捕えるかも知れない、
 と述べたと言う。

○ここのところは、英文をそのまま以下に転載する。

○白痴化された一億二千万人の日本人には、カトリーナとそれ以後の米国の
 情勢の展開は、この世のものとも思えない、別政界のことのように、映して
 居るであろう。

○しかし、「9.11」以後の米国で生じつつある、米国の収容所国家化、
 監獄国家化の過程は、同時進行的に、売国奴小泉政権によって、日本に持
 ち込まれつつあるのではないか。

○小泉は、米国(イルミナティ)のご主人さまの命令を忠実に、実行して居る
 だけのことである。

 (了)


マイケル・ルパートの「カトリーナ」以後の米国=世界情勢推移の評価。
「カトリーナ」は、米国の更なる破壊と、監獄国家への「彼ら」のアジェンダの一環である、と。


更新 平成17年09月08日23時35分

平成十七年(二〇〇五年)九月八日(木)
(第一千四百二十六回)

○マイケル・ルパートは、二〇〇五年九月二日、九月六日のニューズレターの
 中で、ハリケーン・カトリーナとその後の情勢について論述して居る。

○以下にその要点を列記する。

 (1)カトリーナの結果として、サウジアラビアは、最終的に、石油をこれ
    以上増産することは出来ないことを認めた。

 (2)ニューオーリンズは、再建されることはあり得ない、と私(ルパート)
    は、評価する。

 (3)米国の国内石油生産は、今後、カトリーナ以前の水準を回復することは
    あり得ない。

 (4)米国で、ガソリンが一ガロン五ドルから、八ドル、十ドルへと上昇した
    とき、米国人はどう反応するか。

 (5)米国の石油生産が、短期間のうちにカトリーナ以前の水準に復帰しなけ
    れば米国経済はおしまいだ。

 (6)「彼ら」は、更に連続的に米国を破壊し、

 (7)そして、米国内に監獄国家体制を構築すべく、行動するであろう。

 (8)この作戦の指揮中枢は、9・11の時と同じく、チェイニー副大統領
    であるだろう。

 (9)アメリカの崩壊過程は、明らかに、速度を増して居る。

 以下省略。

○WorldNetDaily.com 二〇〇五年九月三日。

○ この記事によると、ニューオーリンズ市長ネーギンは、
  CIAが私を捕らえるかも知れない、と述べたと言う。

○こことのとろは、英文をそのまま以下に転載する。

 -------------------------------------------------------------------
  NEW ORLEANS MAYOR FEARS CIA TO TAKE HIM OUT

  Nagin says he has been yelling at governor, president

  Posted: September 3, 2005
  7:00 p.m. Eastern
  © 2005 WorldNetDaily.com
  http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=46134

  In accordance with Title 17 U.S.C. Section 107, this material is
  distributed without profit to those who have expressed a prior
  interest in receiving the included information for research and
  educational purposes.

  New Orleans Mayor Ray Nagin said he's feeling better about his
  city, he feels confident he has gotten the attention of Gov.
  Kathleen Blanco and President Bush, but he said he fears the
  Central Intelligence Agency may take him out because he's been
  yelling at these officials.

  He didn't say it once. He said it twice.

  Last night he told a reporter for the Associated Press: "If the CIA
  slips me something and next week you don't see me, you'll all know
  what happened."

  Today he told interviewers for CNN on a live broadcast he feared the
  "CIA might take me out."

  Nagin resorted to vulgarity and profanity yesterday in his pleas for
  help. But he was actually calmer today, despite the hyperbole.

  Nagin said Bush gave him a "hearty" greeting and did not seem at all
  offended by Nagin's earlier outburst.

  "I do think the pleas for help basically got the nation's attention,
  and the nation's attention got everybody to stop and re-evaluate what
  was going on, including the president. ... He basically said, 'Look,
  our response was not what it should have been and we're going to fix
  it right now.'"

  Nagin said evacuation has been hampered by officials' difficulty
  grasping where state authority ends and federal authority begins and
  he said he very frankly urged Bush and Blanco to get a clear chain of
  command straightened out immediately.

  ----------------------------------------------------------------------

○白痴化された一億二千万人の日本人には、
 カトリーナとそれ以後の米国の情勢の展開は、この世のものとも思えない、
 別世界のことのように、映って居るであろう。

○しかし、
 9・11以後の米国で生じつつある、米国の収容所国家化、監獄国家化の過程は、
 同時進行的に、売国奴小泉政権によって、日本に持ち込まれつつあるではないか。

○小泉は、米国(イルミナティ)のご主人さまの命令を忠実に、実行して居るだけ
 のことである。
 
 (了)


西洋=ウィルス=無明人によって全人類が皆殺しにされる、そして更には全地球の生態系が壊滅せしめられんとするこの危機。


更新 平成17年09月08日08時30分

平成十七年(二〇〇五年)九月七日(水)
(第一千四百二十五回)

○胡蘭成著「今日何日兮」(一九九〇年、台北市発行。胡蘭成全集の中の一巻)

○この著作の上巻「世界劫毀與中国人」は、胡蘭成先生最晩年、死去の前年、
 一九八〇年に著述されたものである。

○ここに、次のように記されてある。

○ 西洋人乃成與自然界萬物是異質的東西。
  自然界的萬物没有不吉、成了維璽斯[ウィルス、ヴィールス]纔有不吉。
  自然的萬物没有無明、出了維璽斯的人種纔會無明。・・・・・・
  西洋人在進化史上的是像維璽斯的脱落者。・・・・・・
  (前出、四十二頁)

○前記漢文の大意。

  西洋人は自然界萬物と異質である。
  自然界の萬物に、不吉なものは存在しない。
  しかし、ウィルスだけは不吉である。
  自然界の萬物に無明のものは存在しないが、ウィルスのようにして出現
  した人種だけは、無明である。・・・・・・
  西洋人は、進化の途上で、ウィルスの如く、脱落した人種である。
  ..........

○故岡潔先生は、胡蘭成著「自然学」(一九七二年)への序文の中で、

○西洋人は人類進化の途上で脱落したウィルスである、

○そして、この西洋と言うウィルスは、人類全体に伝染して、人類を全滅させる、
 
○と警告された。

○これはまさしくその通り。

○日本に、この西洋=ウィルス=無明が取り憑いたのは何時のことか。

○それは、言うまでもなく、
 一五四九年、「キリスト教の布教のため」と称して日本に侵襲した、
 イエズス会のナンバー2、ザビエルの日本上陸以来である。

○僅か五十年でこの西洋=ウィルスは、日本中に、猛烈な勢いで増殖した。

○秀吉と家康は、断乎としてこの西洋ウィルスの中のもっとも危険な悪魔、
 キリスト教を禁止し、そして日本を西洋に対して鎖国した。

○一八五三、四年、日本が欧米列強の艦隊に包囲されて、已むなく、西洋に対して、
 開国したときから、

○西洋の悪性ウィルスは、ものすごい速度で、日本国内に増殖し始めた。

○そしてその結果が、西洋悪魔ウィルスにもっともひどく冒された長州一味による、
 孝明天皇弑逆事件である。

○孝明天皇弑逆事件は、このように理解されなければならないのだ。

○西洋は、人類進化の途上で脱落して、文明に成りそこなったウィルス=無明人
 である、と言うこの胡蘭成の定義は、西洋の正体を見事に、全面的に解明し、
 曝露したものである。

○ウィルスは、無生物から生物へと自然が飛躍するとき、生物に成りそこなった
 ものである。

○一度、成りそこなうと、もう、ウィルスは生物に進化することは出来ず、生物
 に寄生することによってのみ存続し得る。

○西洋も同じである。

○今こそ日本民族有志は、胡蘭成思想と、そしてその頂点、
 「世界劫毀與中国人」を、熟読研究しなければならない。

 (了)


日本の親米派売国奴のご主人さまは、ハリケーン・カトリーナ=気象兵器によって米国に戦争を仕掛け、米国を破壊しつつあるイルミナティサタニスト世界権力であることを知れ。


更新 平成17年09月08日00時31分

平成十七年(二〇〇五年)九月六日(火)
(第一千四百二十四回)

○「アメリカン・フリープレス」
 二〇〇五年九月十二日号一頁、十頁。

○ここに、ハリケーン・カトリーナが気象兵器によって、重大な打撃を米国
 南部に対して加えるように誘導された、との推定がなされて居る。

○この問題は、今後、次第に米国内で、より深く、より全面的に、検証される
 ことになろう。

○ハリケーン・カトリーナによる死者が、一万人に達するかも知れない、との
 報道もなされて居る。

○五十万人にものぼる避難民、そして石油産業への深刻な打撃、米国最大の港湾
 の一つの長期機能停止、

○などなど、その損害は甚大であろう。

○これが、米国政府の気象兵器による対米作戦、ないし、対米戦争の一環である
 としたら、どう成るか。

○米国政府が米国本土に戦争を仕掛ける、だと。

○これは、一体、なんのことか。

○コールマン博士は、
 「三百人委員会」(KKベストセラーズ)その他の著作に於て、

○三百人委員会は、第二次世界大戦終結と同時に、米国に対する本格的戦争を
 開始した、と述べて居る。

○この評価は正しい。

○このことを理解しない限り、日本人には、現代世界の政治情勢の真相が、
 何一つ、分らない。

○米軍はこの十年来、気象兵器を研究してきた、

○そして今、米軍はその気象兵器による戦争を、米国本土に、そしてそれが最大限
 の威力=破壊力を発揮し得るような場所と時期に狙いを定めて、実行に移した、
 と言う。

○そんなことはあり得るのか。

○然り、それはあり得るのだ。

○米国の国家権力機構は、完全にイルミナティ化され、米国を敵として行動する
 ように、構築されてしまって居るのである。

○もちろん、この状況は、一朝一夕で出来上ったものではない。

○イルミナティが、ここまで米国の国家権力をまるごと征服し、所有するまでに、
 非常に多くのことがなされた。

○つまり、彼らイルミナティにとっての「邪魔者」を排除しなければならない。

○その邪魔者排除作戦の主なるものとして、第二次世界大戦終結後の二十年間に
 於ては、

 (1)フォレスタル米初代国防長官暗殺事件。
 (2)マッカーシー米上院議員暗殺事件。
 (3)J・F・ケネディ米大統領暗殺事件。
 (4)ロバート・ケネディ米司法長官暗殺事件。

○以上、四件を挙げることが出来る。

○日本の「親米派」と呼ばれる売国奴のご主人さまは、
 まさしく、米国を抹殺せんとして米国に戦争を仕掛けて居る。

○イルミナティサタニスト世界権力=三百人委員会であることに、
 日本民族有志は気付かなければならない。

 (了)


ハリケーン・カトリーナは、イルミナティによる対米国破壊工作の第三波、とのヘンリー・メイコウの説。


更新 平成17年09月05日23時28分

平成十七年(二〇〇五年)九月五日(月)
(第一千四百二十三回)

○ヘンリー・メイコウのニューズレター、二〇〇五年九月二日。

  New Orleans:the Strategy for World Government
  (ニューオーリンズ―世界政府のための戦略)

○これは、ハリケーン・カトリーナ災害問題を論じた、非常に重要な論説である。

○以下にその要点を記述する。

 (1)米国史上最悪の三つの大災害が、ブッシュ米政権の時期に発生した。
    これは偶然か?(そうではあるまい)

 (2)その三件とは、九月十一日の一件。イラク戦争。
    そしてニューオーリンズの大災害。

 (3)これらの事件の目的は、
    アメリカ人に衝撃を与え、堕落させ、士気を低下させて、国家主権の放棄
    (=世界政府の統治)を受け入れさせることである。

 (4)私は、ニューオリンズの堤防の防衛が、どのように妨害されたか、
    その具体的なことは知らない。しかし、私はそのこと(堤防の破壊)が、
    イルミナティのアジェンダ(日程)に、完璧に符合して居ることを知って
    居る。

 (5)災害は、戒厳令のための口実とされた。

 (6)アメリカ人は、イラクであろうと、「9・11」であろうと、ニュー
    オーリンズであろうと、彼らの指導者によって裏切られ、見捨てられ、
    侮辱され、そして時には殺される。

 (7)これは偶発事ではない。
    これは、彼ら(アメリカ人大衆)をして世界政府を受け入れさせるため
    に仕組まれた、士気沮喪への間断なき過程の一部である。

 (8)彼ら(イルミナティ)は、破壊と我々の堕落と、士気沮喪を必要として
    居る。我々が彼らの世界政府を受け入れるように。

 (9)汝の隣人を愛せよ、とのイエスの教えを想起せよ。

 以下省略。

○このメイコウのハリケーン・カトリーナ問題についての論説の論旨は妥当である。

○ここでは、
 メイコウはカトリーナが米国政府の気象兵器を使用した自国に敵対する作戦である、
 とは明示はして居ない。

○しかし、今、そのように仮説を立てることは必要であろう。

○メイコウは、この論説では、
 「米空軍二〇二五年(Air Force 2025)」(一九九六年八月)、
 と言う文書について触れて居ない。

○この文書に、
 メイコウ及び一般大衆の注意を喚起することは、この際、有益であろう。

○十年の「研究」を経て、現在、米軍が、今回のように、

○最大級のハリケーンを、
 最大限の破壊を米国に対して与え得る如く誘導すること、

○これくらいは、米軍(イルミナティの軍隊)としては、
 既に十分可能に成って居る、と仮定出来るかも知れない。

 (了)


「化石燃料社会の終焉と、新しい文化のビジョン(J・ルンドバーグ)」を検証すべき。


更新 平成17年09月04日22時55分

平成十七年(二〇〇五年)九月四日(日)
(第一千四百二十二回)

○産経新聞、平成十七年九月四日、第二面。

○ここに、本川達雄と言う生物学者の談話が掲載されて居る。

○このひとには「象の時間とネズミの時間」、と言う著作があったと記憶して居る。

○前出の記事の中で、本川達雄氏は、

 (1)生物学的種の一つとしての人間の寿命は五十年である。

 (2)現在の日本人の平均寿命八十年、これは、人工的に、つまり人工的
    エネルギーによって増強されたものであろう。

○と言う趣旨のことを述べて居る。

○魏志倭人伝には、
 倭の国の人々は長寿で健康、八十、九十歳で元気にして居る人も多い。
 と言った風に記されて居る。

○この場合は、人工的エネルギーによって作られた長寿ではないだろう。

○しかし、その後、奈良平安以降の日本人の平均寿命は著しく低下した。

○織田信長、
 人生五十年.......

○と吟したことは有名だ。

○西洋が、十七世紀、化石燃料大量消費を始めてから、確かにこの化石
 燃料エネルギーの人工的支えによって、地球の人口は、二百年の間に、
 六億人から六十億人に十倍に増えた。

○しかし、今や、
 「化成燃料社会の終焉(Termination of the Fossil-fuels society )」
 (ジャン・ルンドバーグ Jan Lundberg August 11.2005)

 が問題にさるべき時代である。

○ジャン・ルンドバーグは、ダニエル・クイン(Daniel Quinn)の
 「文明を超えて(Beyond Civilization)」(一九九七年)を引用する。

○クインは、プログラムではダメだ。
 文化的ヴィジョンが必要だ、とする。

○「もしも、我々が今進行中の道のその終点に新しいヴィジョンがないとした
 ら、我々の行き着く先は、死である。」(クイン)と。

○我々は、文化を変えなければならず、そのためのヴィジョンを持たなければ
 ならない、とルンドバーグは言う。

○石油崩壊(Petoro collapse)が始まる。

○そして今我々が必要として居るのは、
 石油がなくなり、石油化石燃料の時代が終るときはどうすべき、についての
 「プログラム」ではない。

○我々は新しい文化のヴィジョンが必要だ、と。

○このひと(J・ルンドバーグ)の方向性は、全くの見当違いではないだろう。

○日本では、しかしながら、この問題を直視し、それに直面する風潮は、
 全く存在しない。

○平成十七年七月二十六日、衆議院経済産業委員会。
 ここで、藤末健三と言うひとが、「石油ピーク問題」を取り上げて、
 政府参考人との間に、若干の問答が行われた、と言う。

○日本の国賊売国奴白痴的権力エリート階級。

○この人々にとっては、
 石油ピーク問題は、原則として無視する。
 そんな問題は存在しないかのように黙殺する。

○しかし、既に国際エネルギー機関(IEA)が、二〇〇四年、
 石油ピークの到来の時期を、二〇一〇年から二〇三〇年代、として公式に
 提示して居る。

○これを否定する度胸も、この白痴的権力エリートには存在しない。

○そこでこの白痴的売国奴的権力エリート階級は、その問題を、極力、
 小さく小さく、見せるのである。

○小さく小さくして行けば、
 遂には見えないくらいに小さくなってしまう、と言うわけだ。

○しかし、そんなやり方は、いずれ、完全に破綻するしかない。

 (了)


ハリケーン・カトリーナがさらけ出した米国の真相のほんの一端。


更新 平成17年09月04日22時37分

平成十七年(二〇〇五年)九月三日(土)
(第一千四百二十一回)

○讀賣新聞、平成十七年九月二日号、
 米国ハリケーン・カトリーナ関連記事に、

○ 「まさか米国でこれほどの自然災害が起こるとは思っていなかった。」

  「災害対策の先進国だと思っていたこの国で、ハリケーンの襲来から
  3日たっても、死者の概数さえ不明なままなのにも驚いた。」

○と言う、讀賣記者の感想あり。

○今のマスコミ記者は非常な高給であるために、日本の社会では完全に特権階
 級化して居る。そのために、自分たちは「勝ち組」である、「負け組」のこ
 となどどうでも良いと言った空気(『創』平成十七年九、十月号、百四頁)、
 
 と言う趣旨の説明を読む。

○これは事実だろう。

○日本の極悪国賊売国奴マスコミは、敗戦占領下から現在まで、
 米国を地上天国として描き続けて居る。

○従って、必然的に、日本人は、米国を光り輝く地上天国と、妄想する。

○しかし、米国は、きわめて極端な階級社会、格差社会、カースト社会である。

○米国には、五つの社会階級があると言われる
 即ち、

 (1)上の上。これは、あまりに上なので、一般人には全く見えない存在。
 (2)上
 (3)中
 (4)下
 (5)下の下。これもあまりに下過ぎて、一般人社会からは全く見えないと。

○国賊日本マスコミが描く米国。
 そのニュースの九十九パーセントは、米国の権力者階級を賛美するお話し。

○(3)(4)(5)の階級に関するニュースはゼロ。

○しかし、社会階級のみが問題ではない。

○一九七一年、
 米国の石油産出ピーク点を過ぎてから、米国の国力は、衰退の一途である。

○必然的に、米国のいわゆるインフラ、道路その他の公共基盤は、
 今や、ボロボロである。

○この事実を、極悪国賊売国奴「勝ち組」気取りの日本マスコミは、
 絶対に報道しない。

○今回のハリケーン・カトリーナ災害は、米国インフラボロボロ化のこの事実
 の一端を、明るみにさらけ出した、だけのこと。

○米国の上の上階級、上の階級。
 
○この連中は、自分たちのインフラを、「民営化」する。

○つまり、
 おかねを出して、自分たちだけのインフラをつくるわけである。

○貧乏人アメリカ人の生活は、それゆえ、
 次第に第三世界化、中南米化、アフリカ化して行く。

○しかしこれは日本にとって対岸の火事ではない、

○日本の極悪国賊売国奴権力エリート階級によって、

○まさしく日本のインフラも、米国化されつつあるのか。

○そして、
 日本の売国奴マスコミは、その真実を絶対に報道しないのである。

 (了)

引用転載終了・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi


[4919]    まあともかくも、といいますか、   ほんま、  といいますか、  今度こそ、   といいますか、        このまんま、  GO!!                             、万の万人よ!!                 、まあともかくも、といいますか、他他全、略、といいますか、         このまんま、  GO!!!!!!!! 投稿者:     Yuuki、   Shirogane、   1738 投稿日:2005/09/09(Fri) 02:23:40

Shiroganeであります、


昨日、のこのくらいの時間くらいに、すべて打ち、それで、もうそろそろ、投稿、という、その矢先に、

いなや、また、あれとなってしまったら、とのこと、浮かび、バックアップをも、とか思ったその矢先に、すべてが消え、どうにもこうにもならなく、コンピューター、インターネット、なりました・・

投稿まえのものだったですので、もうどうにもこうにもならず、どこにも引っかかってはいるはずも無く、まあともかくも、あきらめ以外にはない、まことに、哀しむべき、


つまりはいきなり、窓が閉じてしまうですとか、そうした異変をも、あるものであり、

まあともかくも、といいますか、他他全、一切持って略とし、


まあともかくも、といいますか、昨日打ったとても大事な、労力、時間、まことたる、とても、私は落ち込みましたが、しかしながら、

とにかくも、もう一度、もちろん、全くおなじものとは不可能ですし、まあともかくもといいますか、改めてといいますか、もう一度、昨日打ったといいますか、

そのテーゼといいますか、(まあ、ターム、といいますか))、改めてといいますか、

今から打つことと、いたします。


まあともかくも、といいますか、


小林 興起(こばやし こうき))、氏、と言います、つまりはこのたびの、郵政民営化、

断固反対立ち上がりの、こうした、真に、真摯な、といいますか、人物もいるものなのであり、もちろんからして、こういったところに、真の日本の光見ずして、いったいどこに・・

ということ、申せましょうし、まあともかくも、きつくあつく、尊敬するべき、人物、

疑い得ません。


まあともかくも、と申しますか、

小林興起、

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?UI=web&TAB=web&from=query&IME=1&CK=0&QGR=1&JP=1&QGA=1&OCR=0&NKW=1&MT=%BE%AE%CE%D3%B6%BD%B5%AF&DC=10&ET=&web.x=0&web.y=0

http://www.kobachan.jp/flame/main.htm小林 こうき、ホームページ、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%88%88%E8%B5%B7

まあともかくも、といいますか、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%88%88%E8%B5%B7

よりから、引用開始・・

小林 興起(こばやし こうき 1944年1月1日 - )は、日本の政治家、新党日本所属の衆議院議員/代表代行。

日比谷高校、東京大学法学部卒。大学卒業後通商産業省に入省。1973年政府派遣留学でペンシルバニア大学院修士修了(MBA取得)。帰国後通産省資源エネルギー庁産業政策局を歴任。1980年聖心女子大学講師に就任。1982年通商産業省退官。

2回の落選を経て1990年2月衆議院議員に初当選。1993年に落選。1996年10月に2選。同年11月から労働省政務次官。2000年3選。2002年財務省副大臣。2003年4選。

2005年提出の郵政民営化法案に反対票を投じる。2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では自民党を離党し新党日本から出馬。自民党公認の小池百合子と戦う予定。

引用終了・・


引用開始・・

衆議院議員 小林興起 生年月日 1944年1月1日

出身地 東京都練馬区

最終学歴 東京大学法学部卒

前職 通商産業省勤務

役職 衆議院安全保障委員長

当選回数 4回

世襲の有無 世襲ではない

選挙区 東京10区

所属党派 (自由民主党→)

新党日本

党の役職 代表代行

会館号室 衆・第二議員会館440号室

ウェブサイト http://www.kobachan.jp/index.html


引用終了・・・

まあともかく、といいますか、小林 興起、甲・丁・己、小林 こうき、甲・ 癸・辛、

氏!、いきなりではありますかもしれませんが、真の真の真の運命学、


とにかく、

“1944年1月1日 ””が、生年月日、であり、公表されておられ、

氏自身の、website、見てみても、http://www.kobachan.jp/flame/main.htm


何も無く、つまりはほんとうは、こう、とかいう、記録なく、等々他全略とし、

まあともかくも、といいますか、


ですが、といますか、この、1月1日で、きっと、適正、ただしいものと、思われるのであります。つまりは生時類推し、事象一致するゆえ、というのも、ありますが、まあともかくも、

この生年月日、ただしい、ものとして、

このたびの真実の行動、等々含め、さらには、昨日、いなやおとといくらいに、

氏の,websiteをも、ざっとながらも見させていただき、http://www.kobachan.jp/flame/main.htm


それで、まことに勝手ながら、生時類推、を、させていただき、


等々他全略とし、とにかく、結論のみを言ってしまうなら、この生年月日、ただしいとして、生時、丁卯の刻、ということに、なるのであります!

つまりは、


時 日 月 年

○ 甲 甲 癸
○ 子 子 未

大運、逆行、約、7歳、と、何ヶ月かで、立運、仮に7歳と、しておく。


1079787776757473727177

癸  甲 乙 丙 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸
丑  寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌 亥

でありまして、

http://www.kobachan.jp/flame/main.htm等々よりからした、経歴事象、それから、ご様子からして、

丁卯刻で一切の矛盾なく、事象一致するといいますか、妥当、

つまりは、生時、丁卯刻である、と、思われるのである。

つまりは、

時 日 月 年

丁 甲 甲 癸
卯 子 子 未


大運、逆行、約、7歳、と、何ヶ月かで、立運、仮に7歳と、しておく。


1079787776757473727177

癸  甲 乙 丙 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸
丑  寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌 亥


まあ、今年2005年であり、62歳へと、来年、1月1日の誕生日でなられる、ということに、なるのかな、そうですね、

まあともかくも、といいますか、

簡単にながら、原局、解命しておく。


日干甲木、子月、水旺、癸司令、癸水分野の生まれであり、格局は、年干に、透癸する、印綬格、ということに、なる。

まずもっとも強くといいますか、明記するべきことは、冬月、亥月以上に、寒氣、着々の、季です。

まずはなによりも、丙火の、暖、照暖、なければならないので、あります。

つまりは、気候、季節との調和、丙火、無くては、ならないので、あります。

庚金劈甲引火、ですとか、引丁、は、まさに、

つまりは、庚金劈甲引丁、丁火鍛金、といいます、生剋生化の、弁証法的相関関係は、まさに、の、美事な、発展的思考でありますがしかし、子月は、亥月同様に、それ以上に、水旺、水司令して、寒冷、甚だしい、時なのですから、

丙火調候が、必須なのであって、

そのうえでの、丁、庚、なのであり、

庚金劈甲、引丁、とか、等々なのであり、


命造の組織如何によりましては、庚金が、水源となり、水太過となってしまい、丁火の作用を、無能に近くにせしめてしまうような、ケイスさえ、あるものなのであり、

かえって、有害とさえなってしまう、丁庚という、ケイスさえ、あるものなのであり、

まあともかく、といいますか、

とにかく、丙火、調候、あって、水太過と、ならず、

剋火、せず、

つまりは、丙火、調候あってのうえでの、庚金劈甲とかいうことなのであり、

だけではなく、庚金劈甲、ですが、その組織如何によっては、庚金劈甲、どころか、庚が、水源となって、水太過へと、せしめ、剋、丁、火、ともなってもしまい、引丁、どころか、剋丁、へとさえ、なさしめてしまうのであり、

よって、調候、丙火、と言うこと、さらには、その組織如何によって、よくよく見極め、なにがなんでも、無条件に、といいますか、庚金劈甲、庚金劈甲、と、思い込まないことが大切なことの、ひとつでありまして、


まあともかくも、といいますか、

お話やや戻しますが、とにかく、子月、甲、

調候丙火、なくては、金寒水冷、池塘氷結、寒凍の、甲木となって、生木に欠けるか、生気、全く無し、の命、と言うことと、なってしまうので、あります。

まあともかくも、といいますか、この、氏の命造のお話に戻しますが、

とにもかくにも、調候、丙火、無しであるということ。

そのことがなによりも、惜しむところ、と、言えますが、しかしながら、既述をもしたごとくに、庚金劈甲、

庚丁、の、つまりはその組織如何なわけでありますし、


この命造組織の場合、庚生、水旺の、水となって、かえって、剋制火、ヘとを、なってしまうその恐れ、ありますゆえに、


調候丙火、無き点を、まことに惜しみますものの、

それ以外においては、佳、な造なのであり、清と、言えるかと、存じ上げます。

つまりは、日干甲、月も、甲であり、年癸水であり、月子、日も、子、水旺、木相、火死、土囚、金休の、周期律の季であり、


つまりは、日干甲、月甲から、幇され、そして、年癸、月水旺の、子、日も、子、

そこから、滋甲、養生、滋潤、甲、であり、


しかも、時柱が、丁卯であり、

卯、へとを、通根、し、時干が、丁火、であり・・


そして、年、支、未、であり、未中、丁乙己、であり、


つまりは、日干甲、不弱であり、つまりは、忌水木、喜火土、

そして、金は、水旺の、水を、生じ、となってしまい、かえって、忌、大、となってしまうその恐れをもあるがゆえに、


金は、閑(喜とも、忌とも、なり得る、五行))ということに、なります。

とにかく、喜火土、忌水木、閑金、と、定められる、命であり、


用神は、漏洩、洩秀、の、時干、そして、未、年支未にも蔵となっております、丁火を、

丙火、無しゆえに、やむなくの、用神として、


この、丁火、を、取ることと、なるのです。


とにもかくにも、丙、調候、無きを、まことに惜しみますもののしかし、

それ以外においては既述のごとく、なかなかの、宜しき、

面、きちっと、見逃したなら、ならないので、あります。

まあともかくも、といいますか、

しかしながらやはり、

丙火無しを惜しみ、

それで、あとは、水、壬、透らない、ということ、


つまりは、水は、いちおうは、忌とはしたものの、年癸であり、滋潤、生甲、養生、甲、の、癸であり、


子、子、ですが、時卯、甲乙であり、通根となっており、月甲、

なかなかの、有情有力な、組織であり、


漂木、とも、ならず、とも、なり得るその可能性と、

運歳において、調候丙火を、待ち、

やむなくの、金、途切れを、適切に周流と、なることを、を、待ち、


まあともかくも、やむなく、丁火、用神、

あとそれから、丙火、調候無きを、まことに惜しみますものの、まあともかくといいますか、

いきなりですが、大運、すすめてゆきますか、第一運、癸亥運、水旺、

亥未卯、木局全くし、

癸は、丁と、剋去。


水木のみと、なります。

丁火すらが、無、となってしまう・・

そういう運でありますがしかしながら、水木清奇ではありますし、あいかわらず丙火、無きを惜しみますし、


あれですが、しかしながら、

運歳、流年によって、おそらく、生気、出て来ることで、ございましょうし、

だけではなくきっとおそらく、お父さんでもお母さんでも、おばちゃんでも誰でもいいですが、


きっと、丙火の、エネルギー、あるかた、きっと、おられた可能性、多大であります。


なお、ちなみに、といいますか、年未、喜であり、時丁、であり、等々この相、よりからして、

母との縁、深く、かつ、未、喜大ゆえに、生家も、良好である、ということが、言えるものなのであり、


父母縁、宜しく、

兄弟、等々、

等々等、佳、であるので、あります!、

まあともかくも、といいますか、次運、壬戌運、


壬丁合去し、戌卯合去、となってしまう可能性をも、ありますが、

未、へと、頼む、金旺、土旺運であります。

壬や癸の、忌来たなら、丁、用神が、

この、丁の、喜が、忌を、去らしてくれる、とも、申せます。

もうこれ以上は水、いらないのでありますから、壬、癸も、いりません。

まあともかくも、といいますか、

次運、辛酉運、辛丁剋去し、酉卯冲去、する、金旺運であります。

やはり、未、支、へとを、頼み、あいかわらず、調候丙火、無しを惜しみますものの、

未、へとを、頼み、


流年によって、丙火、等々、佳となり得ることを、待ちましょう・・、まあともかくも、次運、庚申運、


申子子、水局半会以上と、なり、水、太を、惜しみますし、


庚は、庚金劈甲、へとを、向かうよりも、生水と、なってゆく情のほうが、強く、


丁、と、未へとを、頼む以外には、ありませんし、

流年において、木火、土、有力となることを、強く期待、です。


次運、己未運、火旺土旺、やっとこさ、喜の傾向性の運であります。

前運までは、忌の傾向性か、それか、閑(喜にも、忌にもなり得る))、でしたが、しかしやっとこさ、喜の傾向性の運、なのであります。

丙無きを、まことに惜しみますものの、しかし、己未運、

火旺、土旺であり、

金、で途切れますものの、しかし、


火、土、制、水、木、火、土、疏土、の、喜の傾向性の運。

次運、戊午運、やっとこさ、大喜の運。

つまりは、戊午、火旺運、であり、


午中、丙 丁であり、何と言いましても、丙火調候、


時干、丁火、用神、午、有力に、旺じる、午へとを、通根、し、


つまりは、甲木、漏洩、洩秀、調候十二分となって、の、木火通明であり、甲木、有力、かつ質向上、かつ調候万全、精神、万全整い、

万の、万全となった、

かつ、力も有力な、この、甲が、


午火、丁、漏洩、洩秀、通明、


そして、戊土、制水、しかも、甲木、疏土、開墾、


水、を、木が、調候十二分ゆえに、納水も、十二分。

水木、清奇、木火通明、

甲木、疏土開墾、つまりは、木、疏土開墾、


土、制水、


等々等、まさにの、清、佳、清、大の大の、大の、傾向性の運、なので、あります。

しかも、もし、酉来ても、戌来ても、午との情をもあるゆえに、卯を、去らしません。

甲、不弱であり、

そして調候十二分、


火、土、


まさにの、佳、大な傾向性の運なのであり、


そしてこの運、喜大の傾向性この運、

現行運でしょうか、そうですね、


そして今年、乙酉年であり、

情不専によって、全支個有根であり、


この、戊午大運、喜大の傾向性となっております、この生命エネルギーであり、


なお、流年、乙酉年、の、エネルギーであり、

金で途切れていた、惜しんでいた、そこのところを、乙酉、

酉中、庚辛の、エネルギーであり、

戊午運ゆえに、


酉、庚辛も、まさに、五行流通、五行周流の、喜大の大の大、佳、大の大の大、清、大の大の大、


精神あって清純、まさにの、佳、大、水智、あり、行動力、実行力、あって、


甲木、日干、の、果断、

卯、孝心、仁の気持ち、慈愛、慈悲の念、慈しみ、大の大であり、


思いやりの気持ち、大の大であり、


水智、十二分、礼儀、礼節、義をも、あり、信・・

そして仁・・・


まさにの・・

だからこそを、こうして、真実を見抜き、かつ活動をなされ、

五行流通しての、地位名誉名声、真の名声、向上・・

妙な名誉欲などではなく、真に、自らを、粉にすること厭わず、

真の日本の国益、日本、日本人、日本側、日本国民の側に立って、


やられておられるので、あります!


この、美、と、この、熱、この、


氏の、生年月日時、生まれてきてからのすべてを、推して、知るべきだ、

まさに、氏の、信念、正義感、

慈しみの念・・

まさに、この乙酉年、今年、いま、の、この、行動、のすべてに、終結されているとさえをも、言えるものなので、あります!


操られず、真を、見、見抜き、勇気果断、自分の命さえ顧ずに、


厭うことなく、やられておられるので、あります!


まさに日本人の鏡であると言わずして、いったい、なに、どう、言えば宜しいでありましょう、か・・

完全自我欲主義者たち・・

被洗脳者たち・・・

おおく、いるなか、


氏は・・・


・・


まあともかくといいますか,ややお話戻すといいますか

つまりは、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E8%88%88%E8%B5%B7見てもわかりますように、

“日比谷高校、東京大学法学部卒。大学卒業後通商産業省に入省。1973年政府派遣留学でペンシルバニア大学院修士修了(MBA取得)。帰国後通産省資源エネルギー庁産業政策局を歴任。1980年聖心女子大学講師に就任。1982年通商産業省退官。

2回の落選を経て1990年2月衆議院議員に初当選。1993年に落選。1996年10月に2選。同年11月から労働省政務次官。2000年3選。2002年財務省副大臣。2003年4選。

2005年提出の郵政民営化法案に反対票を投じる。2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では自民党を離党し新党日本から出馬。自民党公認の小池百合子と戦う予定。

””でありますが、つまりは初当選、の、1990年、は庚午年、流年、であります。

“2回の落選を経て1990年2月衆議院議員に初当選。1993年に落選。1996年10月に2選。同年11月から労働省政務次官。2000年3選。2002年財務省副大臣。2003年4選。

2005年提出の郵政民営化法案に反対票を投じる。2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では自民党を離党し新党日本から出馬。””にあるごとくに、

庚午年、47才ということになり、大運、前運、己未運、喜の傾向性の運、へとはいり、しかし、調候丙火、あいかわらず無きところと、かつ、やむなくの、無金を、惜しんでいた、そのところで、ありましたが、

しかし、庚午年、情不専ゆえ、庚午流年、エネルギー、去とならず

つまりは、大運、己未、火旺、土旺の、喜の傾向性へと、庚申運、相半、閑から、移行、するその、

とき、においての、流年、庚午年、であり、

つまりは、己未、火旺、原局、子子、有力たるな、この原局水旺の、水によって、湿となり、

生、金、庚、午であり、午、調候十二分、

さらにこの起状よりして、五行流通し、しかも、しかもです!、

湿土から、生庚された、この、庚が、庚金劈甲、引火、丁、であり、丁火、鍛金、と、なって、

さらには、五行周流でもあるし、まさにの、美の美の美、の、流年、であったのであります!、それでの、初当選で、ありますがしかしながら、

なんでも突然変異的なものでは、ないのであります!、

前運、庚申運、閑運ながらも、


流年、丙寅、丁卯、戊辰(ここはやや忌もありながらも))、己巳と、流年、やや喜大とも、なっても、いたので、あります!、


まあ、等々、他、他全、略も、


そして、といいますか、とにかく、この庚午年、初当選し、


しかし、辛未年、壬申年、癸酉年、と、1993、癸酉年、落選は、


壬申、癸酉と、結果、生水、水を強化となって、忌の流年となっての、落選ではありましたもののしかし、


甲戌年、乙亥年、やや、忌まわしいもあるなか、


“1996年10月に2選。””は、丙子年、調候、来て、

丙は、己未を、燥とし、制水となって、喜大の年となって、の、美、大大、清、大大、であり、

その後、


“同年11月から労働省政務次官。


2000年3選。””

つまりは、とも、つまりは、丁丑、戊寅、己卯、年、が、流年であり、

大運己未喜の傾向性の運、から、次運、現行運でもある

戊午運に、2000年、庚辰年、頃から、移行。

2000年3選、は、庚辰年、であり、辰子子、水局半会以上とも、なり、庚は、ただただ、生水へと、向く、忌、をも、ありながらも、

しかし、己未、運、戊午運、

ぎりぎり、制水し、それでの、再選でありまして、

それで、既述のごとくに、戊午運、美大の大の大、佳、清の、戊午運、へと

2000年ごろから内在してゆき、


つまりは、庚辰年、

辛巳年、壬午年、癸未年、甲申年、であり、


“2002年財務省副大臣。2003年4選。””

とも、なってもいるものなのであり、

辛巳年、(戊午大運))、

ここも、喜。壬午年、癸未、ここをも、喜。


甲申年、去年、ここをも、午あるゆえに、子申半会は情不専となって成さず、

五行流通して、むしろ、喜大の大の大、の年、であり、


庚金劈甲、であり引火、でもあり、


そしての、今年、乙酉年、でも、あったのであり、この、乙酉年も、まさにの、喜大の大、佳、美、清であり、

“2005年提出の郵政民営化法案に反対票を投じる。””

だからこそを、真実を見抜き気づき、かつ行動を・・

まさにの・・


ほんとうに、がんばってもらわなければ、なりません!、し、

やっておられるわけでありまして、

まさにの・・

まあともかく、といいますか、次運、いちおう、

見ておいてしまう。つまりは、戊午運、現行、の、佳、大な大な大な、傾向性、の運、

の、次運、

おおよそ、67歳頃からの、

内在していきます、

大運、丁巳運、でありますが、

丁は、癸と、剋去、し、惜しむ。

それで、火旺、巳ですが、

巳、中、戊庚丙であり、

庚、生、子子水とも、なってもしまい、

調候、丙、あるがゆえに、この、生水も、より加速化し、

水、太、多、さらには、衰神、旺冲、の、忌大、大忌へとを、なってしまうごとくな、壮絶たるな、


水火激戦の大忌へとを、成るという、そうした可能性をも、孕む。流年は、見てはおりませんが、

しかし、まあ、この丁巳運の傾向性として、

一見喜大のごとくにと見えて、大忌となるその可能性をも孕む運。

次運、丙辰運、辰子子、水局半会以上し、

透丙する、木旺、土旺、


相半運。


次運、乙卯運、卯未木局半会、し、透乙する、木旺運、であり、丁、に頼むも、忌。

次運、甲寅運、寅中、戊丙甲は、佳ですが、つまりは、丙戊は、佳、なるも、

甲寅運、いちおうは、といいますか、忌の傾向性、大。


次運、癸丑運、丑子子、丑未、情不専ですが、水旺、土旺ともに、

さらには、癸丁剋去し、剋制、火、の、忌運。

次運、壬子運、水旺、であり、丁用神が、壬を、去らしてくれるは、宜しい、ですがしかし、

子は、水旺、そのまんまであり、

しかも、流年によって、壬丁合去が、解合いたしますと、


壬、透って、子、水旺、であり、

まさに、冲天奔地、とも、言える、それ以上の以上の、水、太過、多過ぎ、甚だしく、


水多、土流、水多、火滅、水多、金沈、水多、木漂、木滅、等等々、


甚だしく、尋常ではなきの、まさに、大忌の、大大大、の傾向性の運、ということに、なります。

・・・

まあともかくも、といいますか、とにかく、この、


小林興起(こばやし こうき))氏!!、


まさにの・・

原局、調候丙無きを、惜しみますし、等々あれでしても、しかし、おおく、救応あり、


なおかつ、まこともって、まさにの、奇特とも、言うべき、素晴らしい人物であり、

http://www.kobachan.jp/index.htmlを見ればわかりましょい?、


まことにこうした正義感、持って、の、そうした人物いないなら、いけません。

こうした人物、つまりは立派な・・、真の意味においての正義感、持ちな人物、いるのであります!!、


それで、いろいろと、信念、持ちながらも、経て来、

それで、戊午運、現行、運をも味方し、このごとくの、活躍と、なってもいるものなのであり、


命、運、佳、なのであり、


ぜひのと・・

まあともかくも、今差し迫る郵政民営化、あのごとくな完全詐欺、詐術まやかし、


全日本国民を、

・・・・へと対して・・

真っ向から・・、やられておられるので、あります!


それはまさに、彼自身持ちます、

ずううっと、生まれてこの方、持ち続けておりました、


正義感、信念、孝心、


一本木、等等々、

しかも、戊午運、調候も多大に有力ともなって、美大の大の大・・

今年乙酉年、これをもまさにの、喜大の大の大・・

まさにの・・

ぜひともを、氏の屈指たるな、水智、礼、義、仁、信、ありな、

生命エネルギー、


なので、あります!、

ぜひに、祈って、望んで、深く、厚く、強く、きつく、かれの、


がんばりを、真の正義、と、真実に基づいた彼の、がんばりを・・


ぜひにと、万の万人、見て然るべきなので、あります!、


まあともかくも、といいますか、

それから、

ちょっと、お話しあれへといたしまして、

戻しますがといいますか、


奥さん、ご家族のこと、webへとなにもなかったですし、気になって、

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?UI=web&TAB=web&from=query&IME=1&CK=0&QGR=1&JP=1&QGA=1&OCR=0&NKW=1&MT=%BE%AE%CE%D3%A1%A1%B6%BD%B5%AF%A1%A2%A4%CE%A1%A2%B1%FC%A4%B5%A4%F3&DC=10&ET=&web.x=0&web.y=0のごとくにと、検索して見ましても、まあ全部は読んではおりませんが、まあ、よくわからずといいますか、

あれでございますが、

しかし、配偶支、子であり、忌であり、もし命のままいくなら、独身命、とも言うべきでも、ありますものの、しかし、

大運、己未運、戊午運であり

十二分に、このホルモンバランス等々、よりからいたしましても、

結婚、可能であり、佳、でありますが、

まあ、
http://search.goo.ne.jp/web.jsp?UI=web&TAB=web&from=query&IME=1&CK=0&QGR=1&JP=1&QGA=1&OCR=0&NKW=1&MT=%BE%AE%CE%D3%A1%A1%B6%BD%B5%AF%A1%A2%A4%CE%A1%A2%A4%AA%BB%D2%A4%B5%A4%F3&DC=10&ET=&web.x=0&web.y=0のごとく、検索をして見ましても、

よくわからず(すべては見ておりませんが))、

お子さんをも、どうかも、事実は今ここでは、あえてといいますか、不明とも、してもおきますが、まあともかくも、といいますか、

またまたお話戻しますがといいますか、あれへといたしますが、といいますか、

とにかくも、

この、子林氏・・・


まさにの・・


絶対に絶対に、ぜひともを・・

まあともかくも、といいますか、この生年月日時で、すべての事象が一致し、

矛盾無き、一致するがゆえに、


丁卯刻で、私は強く推定したその次第なわけであり、

まあともかくも、といいますか、


氏の、ウェブ、で、あります、http://www.kobachan.jp/index.html


新党日本、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%85%9A%E6%97%A5%E6%9C%AC


http://www.love-nippon.com/

””■新党日本 のメンバー紹介
    代表     田中康夫(現・信州長野県知事)
    代表代行  小林興起(前衆院議員)
    副代表    滝 実(前衆院議員)
    副代表    青山 丘(前衆院議員)
    幹事長    荒井広幸参院議員
             長谷川憲正参院議員

    事務総長  平山 誠””

でありまして、まあともかくも、といいますか、


絶対にすべての人たちが、佳、な、命であり運であると、断の断言、出来うるものなので、あります!


・・・


ぜひにとを・・・・

・・・・・


それから、


小林こうき、氏のお話へとを、ややといいますか、戻しますが、


http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=trafics&mode=find&word=%BE%AE%CE%D3%B6%BD%B5%AF&cond=AND&view=10

引用貼り付け開始・・


[2524] 小池氏 人気薄にショック 投稿者:ロシアチョコレート 投稿日:2005/08/31(Wed) 22:56:42

「デイリースポーツ」から貼り付けます。

(貼り付け開始)

小池氏 人気薄にショック

 激戦区といわれる東京10区に自民党本部から送り込まれた同党公認の小池百合子環境相(53)は衆院選が公示された30日、東京・池袋駅近くで第一声を上げた。だが、あまりの盛り上がりのなさに機嫌を損ねたのか、「拍手が小さい気がします」と聴衆に拍手を“お願い”する始末。同区に出馬した新党日本の小林興起代表代行(61)も同駅で第一声。友人の女優らが応援に駆けつけ、大歓声を浴びるなど対照的なスタートとなった。

 落下傘候補の小池氏に対し、聴衆はさみしく反応した。

 約100メートルしか離れていない池袋駅前での小林氏の演説に集まったのは約700人。一方、小池氏には報道陣ばかりが目立ち、約200人が集まっただけ。

 薄い黄緑色のシャツにジャケット姿の小池氏は「改革を止めない、止めさせないためにここに参りました。命を懸け、死に物狂いで頑張ります」と声を張り上げたが、拍手はまばら。あまりの手応えのなさに「拍手が小さい気がしますが…」と拍手を“お願い”するような一幕もあった。

 今回は商店街を回るなど「ドブ板選挙」で臨む小池氏だが落下傘候補だけに、江戸っ子にどこまで名前が浸透するか、注目される。

 一方、郵政民営化法案に反対票を投じた小林氏も同駅から出発。駅前の事務所を出ると“コウキコール”が沸き上がった。演説中には小池氏の街宣車が横を過ぎ、「郵政民営化に最後まで反対した議員は最も勉強した政治家だ」と動じる様子はなし。続けて「自分の意見を押し付ける国に発展した国はない。恐怖政治が改革の名の下に行われている」と小泉純一郎首相を猛烈に批判した。また、小林氏の友人で女優の生田悦子、俳優の加納竜が応援に駆けつけた。

 続く練馬区内で開いた街頭演説には母、てゑ子さん(90)がマイクを握り「興起をお助けください」と呼びかけた。同区には民主党前職の鮫島宗明氏(61)、共産党の新人山本敏江氏(56)も立候補した。

http://www.daily.co.jp/gossip/2005/08/31/185437.shtml

(貼り付け終了)


引用貼り付け終了・・・

Shiroganeであります、このごとくに、まさに、乙酉年、この、喜大の、威力と、

真実というものを・・・


みなおそらく、民衆、真実の、人たちがわかっておられるのでありましょう・・


いくらどれだけでも、キチガエ、まことにばかげた、小泉ら、

またはメディアが、あれとしてもしかし、真実はそう、

はっきりしているものなのであり、

みな見抜くのだ、


氏、小林氏の孝心、仁の気持ち、慈愛、をみな、わかっておられるということであろう

メディアの洗脳は効かないのだ、

まあともかくも、まさに、この記事を見ましても、命理の示すごとくであり、


この命造、大運よりして、氏の、真実の、佳な、すべてが・・


なおかつ、癸水、滋甲ゆえに、母、それから、未、喜、ゆえに、生家、佳なのであります!、

まあともかくも、といいますか、他他全、略と、いたしまして、といいますか、

とにもかくにも・・


このたびの、郵政民営化、

それへとを、きちっと、こうして、反対を・、の人たち、すべては、みな、真実の人なので、あります!、


まあともかくも、といいますか、


[4918]において示しました、鈴木宗男、氏、の、党、それから、田中氏、代表とされる、小林氏、荒井氏、らの、この、党、それから、綿貫氏、らの・・

みな素晴らしい人たち、真の人たちなので、あります!、断の断言を、出来うることなので、あります!!、

つよくつよくつよく、そう、何千億兆万回以上の以上無限大強、言って、

強く憚るものでは、ないでしょう?、


まあともかくと言いますか、


とにかくも、


あらゆる新党の方々・・

本当の真実の人たち・・


つまりは、智をもあり、勇気・・

ほんとうはまさにあたりまえのことを・・

その当たり前のことができずの、まことにばかげた、大詐欺、悪辣、もしくは、操られ、の、バカ輩達、にと、反し、

こうして、真実の人たちが・・


新党、だけにとどまらずおおく、出て来ることで、ございましょう・・


それでとにもかくにも、小泉キチガエ、の暴走、阻止し、


このたびにおいての、郵政民営化、阻止、しないでは、

済みません。


まあともかく、といいますか、とにもかくにもの、

小泉阻止、を、みな、気づいてゆく・・

まあともかくも、といいますか、


それから、やはり強く付け加えなくてはならない、


日本共産党のかたがた、それから、社会党のかたがた・・・、


間違えなく、真実の人たちで、ありますこと、疑い得ません。

そうしたかたがたが、おられるので、あります!、


ここに日本の光見ずして、いったいどこに・・、と申しますか、と、申しますか、まあともかくも、等等他全略と、いたしまして、


○大庶民大増税
○日本をアメリカとともに戦争のできる国にし、ばかげた戦場、殺戮へとを、日本を日本国民を、持っていこうとする
○郵政民営化いなや、大事な貴重な最後の虎の子を、そっくりと、売り渡してしまう

などといいます、あまりにの、この、狂気、まるでの、ばかげた、

悪い意味での、真の悪辣へとを・・


日本共産党のかたがた、社民のかたがた・・

まさに、日本共産党、言われるごとくに、いまや、つまりは、なにか、素晴らしい業績残され、活動されそれでの、ではないのである、つまりは、大量リストラをも、し、
それでの、今やバブルの時以上にの、利益上げている、

大企業へとを増税し、累進課税をし、それで、庶民大増税、つまりはまことにばかげた、完全まやかしへとは、強く強く、反対するべきなのである!、

志位委員長の、言句に、強く耳を傾けよ!、


日本の日本共産党が、たとえば中国共産党のごとくに(グロウバリスト潜在))、いつなんどき、ああした、ロシア等々のように、あのごとく、悪辣をやったこと、あるか、

まあともかくも、等々他ぜんりゃくも、すくなくとも、この、いま、2005年において、もっとも、

真髄つき、国民側へとを、なっておりますその党は、


または、奥ゆかしくもっとも日本的、日本人的でもあり,の党は、皮肉にも、といいますか、日本共産党、である!、


ほんとうに真摯にやられておられます。


国民の利益を奪い続け、すっぽり、国民を、大量殺戮、やってのける、輩達、それが、小泉らであり、それへとの、

対峙し、

真をも出て来ているのである、まあともかくも、というか、みな、きちっと見抜いて然るべきだ、


まあともかくも、というか、

あらゆる新党の方々、それから、日本共産党、社民のかたがた、

それが、今の日本においての、佳なこと、真摯、やっておられる、言説されておられる、人たちであり、

まあともかくも、といいますか、


やむなくも、小泉、落とすゆえに(まさに重要なことなのであります!))、

民主党へとを、票を、いれ、


それで、共産党、社民、のかたがた、が、宜しい、国民側へとを、続けていかれる、その限りにおいては、

われわれは、固定観念、等々抜きにし、

かれらを、注目、して、然るべき、

断の断言を、出来うることなので、あります!、


若い人から,なにからなにまで、日本共産党には、おおく、真摯な、理念ある、屈せずの、またはポリシー持ちの、または真に慈悲深く、


思いやり、弱い者、の味方な、


強気を挫き弱きを・・


または真に公平な、人間のその尊厳・・


きちっと、真の意味においての、


素朴な民衆の、いなや人間があたりまえに持つ、

生きとし、生きる人々の・・


そのことを、やっておられるのであります!!

まあともかくも、といいますか、他他全、ここでは一切持って詳細略、ながらも、


とにかくも、


とにかく、このたびの、郵政民営化、まことにばかげた、完全まやかしへとの、その、アンチ、


深い気づきと、行動であります!、

まさに完全家畜からの、その完全、やめやめ、

それで、まさに、ひとりひとりが、みなだれもが、きちっと、生き生きと、

いい感じで、まさに、こんな、素晴らしい、日本国民、全人類の、


ひとりひとりが、生き生きと、不安なく、生きていける・・、さらには、みなひとりひとりで、つくって、いけるので、あります!、


それへとを、向かわなければ、なりません

真の真の真、ということはここでは、触れませんが、といいますか、真の真の真、基盤とし、ほんとうは、そのこと大前提に、やってゆく・・


それを、を・・、わたしは・・、まあともかくも、

とにもかくにも、

等々ここでは他他全、略、

まあともかくもといいますか、

目先、

郵政民営化大反対、そのことを、きっと、みな、万の万人、気づいていかれることで、ございましょう・・


まあともかくも、といいますか、

日本破壊をとにかく、みなの力で阻止できうるので、あります!、まあともかくも、といいますか、


では、最後に

このログを、まあ、まえにも、リンクした記憶ありますが、まあ、すべてがすべてどうとかは、わかりませんが、あとそれから、見よう、と言うこともありますし、あれではありますが、まあともかくも、といいますか、まあ、ある種のひとつの視点、こうした見方、ということで、


もある、とのことで、宜しいと、存じ上げますが、

といいますか、


まあともかくも、

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm


まさに、改革を止めるな、ではなく、このwebにあるごとくに、売国を止めるな、いなや、

大犯罪、強奪を、止めるな、で、あるのです!、


そのように断の断言、出来うるものなので、あります!、


真に思慮大愛、人間であるかたがたにより、きっと、防御、阻止出来得ます!、


まあともかくも、上記の、webのごとく、こと、書き方、視点は、すべてがすべてどうとかは、わかりません

しかも、既述のごとくに、見よう、ということも、ある


ですが一度一切の固定観念を、払拭し、一度通しで読んでみる


そしてその上での、見ようであるとか、より一層のであるとか、等々でよいのであり、


まあともかくも、といいますか、

まあでもしかしいずれにいたしましても、といいますか、

ハゲタカ、等々外資へとの・・

さらには、日本国の利益、つまりは、


断固阻止しないでは済まない、このたびの、郵政民営化、

ばかげた、完全被洗脳、大犯罪、小泉竹中、

であることだけは、もはや、あまりにも、はっきりしていることなのであり、

まあともかくも、みなさん、


いなやおおくのかたがたが、真実へとを・・

きっと、気づいてゆく・・


一握りの誰かのみが、莫大へとをなり、他はみな、完全奴隷、完全家畜、のごとくへとを、なってしまう・・

顕在のみをみましても、十二分に、反対出来うる、諸般でございましょう?


テレビにおいて、日本共産党社民のかたがた、もしくは新党の方々が、ただしいこと、一目瞭然であり、


せめてを、民主党、まあすくなくとも、小泉阻止のために、民主党へとを、

つまりは、テレビの、巧妙な洗脳によって、民主党も小泉も、のごとくは、ある種の事実ではあってもそれを巧妙に、

テレビのやつらは、視聴者へとを,操りをもやってもおりましてもしかし、そうしたことへとを、騙されず、しっかりと真を見抜き、

小泉落とし、つまりは、小泉よりかは、民主党のベターさ、へとを、理解し、または、やむなくも、今の段では、小泉を落とし、が何よりも大事なのですから、民主党を、


まあともかくも、最後の最後まであきらめてはいけません!

たとえ選挙どうなってもをも、しかし、それ以降でありましても、多くの真実の人たちにより、

このたびの法案、とおらずと、絶対にすべきであり、その可能性ありますし、とにかく、真実が勝たなければ、

われわれ、子孫永劫・・・

まあともかくもといいますか、とにかく、民主党、そして、あと一個に、日本共産党、つまりは、目先で、やむなくも、小泉落としへとをするために、民主党、であり、

もう一個のほうには、日本共産党、と、いれたら、宜しいのであります、まあともかくも、他他全、一切持って略とし、

とにもかくにも、真の、真実の人たちの、頑張りにより、

絶対に、いけ得る!!、

そのように、私は強く厚く、叡智、大愛、等々含め、

絶対にいけ得る、


そのように強く厚く、信じて、わたしは、やむものでは、なく、


そのように、強く厚く、信じて、憚るものでは、ありません!!


みな、わかってゆく!、気づいてゆく、


ので、あります!、

そのうえでの、いなや、真の大愛、あってこそをの・・、


真の叡智の数々が・・・