RC:私の日経平均予想レンジは、
ドル円91.18(06:39)前後で推移した場合、
9,690〜9,890円です。
日付 05月31日
始値 9,735.47
高値 9,831.73
安値 9,728.42
終値 9,768.70
前日比 ▲ +5.72 (+0.059%)
05月31日のレンジ:9,728.42〜9,831.73 値幅 103.31
こちカブ 藤本誠之:9,550〜9,700 値幅 150
http://market.radionikkei.jp/kochikabu/date/20100531/
始値×、高値×、安値×、終値×
ロイター:9,550〜9,800 値幅 250
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-15576720100530
始値○、高値×、安値○、終値○
モーニングスター:9,600〜9,800(前週末終値9762円98銭) 値幅 200
http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=299898
始値○、高値×、安値○、終値○
ひまわり証券:9,600〜9,800 値幅 200
http://archive.mag2.com/0000243893/20100531084302000.html
始値○、高値×、安値○、終値○
RC:9,680〜9,830 値幅 150
始値○、高値×、安値○、終値○
プルコ投資ファンドFG:9,702〜9,832 中心値 9,770 値幅 130(30日予測)
http://archive.mag2.com/0000156327/20100530161517000.html
始値○、高値○、安値○、終値○
アセットアライブ:9,600〜9,700 値幅 120(29日予測)
http://www.asset-alive.com/nikkei/trend.php
始値×、高値×、安値×、終値×
売り1200万株 買い730万株
差し引き470万株の売り越し。4日連続の売り越し。
金額ベースも売り越し。米国系、欧州系ともに売り越し。
SGX日経平均先物寄り付き、90円安の9685円で始まる
31日のシンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は
前週末の清算値と比べ90円安の9685円で寄り付いた。〔NQN〕(5/31 8:48)
http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.aspx?id=ASSOISM01 31052010
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毎日、参考にさせて頂いています。
いつもご苦労様です。感謝しています。
[レス]
日付 05月28日
始値 9,806.06
高値 9,824.85
安値 9,699.14
終値 9,762.98
前日比 ▲ +123.26 (+1.279%)
05月28日のレンジ:9,699.14〜9,824.85 値幅 125.71
こちカブ 河合達憲:9,650〜9,790 値幅 140
http://market.radionikkei.jp/kochikabu/date/20100528/
始値×、高値×、安値○、終値○
ロイター:9,650〜9,800 値幅 150
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-15547720100527
始値×、高値×、安値○、終値○
モーニングスター:9,600〜9,800(27日終値9639円72銭) 値幅 200
http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=298637
始値×、高値×、安値○、終値○
ひまわり証券:9,650〜9,900 値幅 250
http://archive.mag2.com/0000243893/20100527083955000.html
始値○、高値○、安値○、終値○
アセットアライブ:9,700〜9,820 値幅 120
http://www.asset-alive.com/nikkei/trend.php
始値○、高値×、安値×、終値○
RC:9,670〜9,870 値幅 200
始値○、高値○、安値○、終値○
プルコ投資ファンドFG:9,549〜9,789 中心値 9,700 値幅 240
http://archive.mag2.com/0000156327/20100524220015000.html
始値×、高値×、安値○、終値○
売り2400万株 買い2130万株
差し引き270万株の売り越し。3日連続の売り越し。金額ベースも売り越し。
米国系は売り越し、欧州系は買い越し。
SGX日経平均先物寄り付き、165円高の9795円で始まる
28日のシンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は
前日の清算値と比べ165円高の9795円で寄り付いた。〔NQN〕(5/28 8:47)
http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.aspx?id=ASSOISM01 28052010
「Klugクルーク」から貼り付けます。
(貼り付け開始)
NY株式概況 ダウ122ドルの大幅反落 スペイン格下げでリスク回避の動き
掲載日時:2010/05/29 (土) 06:09
配信日時:2010/05/29 (土) 05:59
NY株式28日(NY時間16:14)
ダウ平均 10136.63(-122.36 -1.19%)
S&P500 1089.41(-13.65 -1.24%)
ナスダック 2257.04(-20.64 -0.91%)
CME日経平均先物 9655(大証終比:-145 -1.48%)
出来高(億株)
NYSE 14.56
ナスダック 21.53
28日のNY株式市場は大幅反落となった。
フィッチがスペインを格下げしたことなどからリスク回避の動きが強まり、
午後になってダウ平均は一時160ドル超下落。
下値での押し目買いもあって、終盤に持ち直しの動きも見せたものの、
結局、引け際に戻り売りに押されている。
3連休を控えていることもあり、参加者も少なめだったことから、激しい値動きが見られた。
ダウ採用銘柄はコカコーラ、P&Gを除く28銘柄が下落。バンカメ、
JPモルガンといった金融株や3M、キャタピラーなど産御衣関連株も冴えない。
また、シュルンベルジェ、ハリバートン、トランスオーシャンなど
油田掘削関連が商いを伴って大幅に下落している。
オバマ米大統領はメキシコ湾の石油掘削施設爆発事故に伴う原油流出が
米史上最悪となったことを受け、新規の海底油田の掘削許可を6ヶ月間凍結することを明らかにした。
またメキシコ湾の33地点で行われている試掘作業の停止も決定。
ナスダックも反落。インテルやマイクロソフトなど主力ハイテク株が軟調。
ただ、アップルはこの日も上昇。一時260ドルに迫り、25日移動平均線を突破してきている。
iPadが日本をはじめ海外でも販売開始。好調なスタートとなっていることから期待感が高まっている。
ダウ採用銘柄
J&J 58.30(-0.73 -1.24%)
P&G 61.09(+0.14 +0.23%)
デュポン 36.17(-0.62 -1.69%)
ボーイング 64.18(-0.95 -1.46%)
キャタピラー 60.76(-1.30 -2.09%)
ユナイテッド 67.38(-0.73 -1.07%)
アルコア 11.64(-0.18 -1.52%)
HP 46.01(-0.93 -1.98%)
GE 16.35(-0.31 -1.86%)
3M 79.31(-2.12 -2.60%)
エクソンモビル 60.46(-1.00 -1.63%)
シェブロン 73.87(-0.49 -0.66%)
コカコーラ 51.40(+0.17 +0.33%)
ディズニー 33.42(-0.95 -2.76%)
マクドナルド 66.87(-0.33 -0.49%)
ウォルマート 50.56(-0.14 -0.28%)
ホームデポ 33.86(-0.69 -2.00%)
JPモルガン 39.58(-0.84 -2.08%)
トラベラーズ 49.47(-0.26 -0.52%)
バンカメ 15.74(-0.44 -2.72%)
アメックス 39.87(-0.46 -1.14%)
クラフト 28.60(-0.46 -1.58%)
IBM 125.26(-1.13 -0.89%)
AT&T 24.30(-0.33 -1.34%)
ベライゾン 27.52(-0.06 -0.22%)
マイクロソフト 25.80(-0.16 -0.62%)
インテル 21.42(-0.33 -1.52%)
ファイザー 15.23(-0.14 -0.91%)
メルク 33.69(+0.07 +0.21%)
シスコ 23.16(-0.49 -2.07%)
http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=73135
S&P500種 セクター別騰落率 石油関連下落 海底油田掘削許可6ヵ月停止
掲載日時:2010/05/29 (土) 05:45
配信日時:2010/05/29 (土) 05:35
S&P500種 セクター別騰落率(NY時間:16:17)
△△上昇率上位△△
醸造 1.1%
独立系発電・エネルギー 0.9%
肥料・農薬 0.6%
ヘルスケア製品販売・サービス 0.3%
コンピュータ・ハードウエア 0.3%
食品小売り 0.2%
自動車小売り 0%
ガス 0%
清涼飲料 0%
コンピュータ・電子機器 0%
▼▼下落率上位▼▼
石油・ガス装置・サービス -6.5%
写真用品 -4.2%
不動産サービス -3.1%
工業用不動産投信 -3.1%
自動二輪車製造 -2.8%
建設資材 -2.8%
動産保険・損害保険 -2.6%
資産運用・資産管理 -2.6%
生命保険・健康保険 -2.6%
総合化学 -2.6%
自動車部品・装置 -2.5%
地方銀行 -2.5%
*数値は前日比%
http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=73137
(貼り付け終了)
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